2017.4.16 平成29年度 優秀社員研修旅行・第2班(グアム)

4月の行事

ダイビング研修

◎ 今後30年後の為、今 手を打つのは排他的経済水域(メタンハイドレート)
① 海底資源の開発(汚泥処理周辺事業)
② CO2の地中封じ込め(汚泥処理周辺事業)
③ 土を使った新事業(クルーザーとダイビング免許)

◎ 新堤防は旧堤防の調査改修が必要
その為に今、当社は耐震調査の技術を十分習得した上で
社員にダイビングの免許を取らせ、クルーザーの免許を取らせ
来たる時代に対応する
①10年先に100日に1回調査・20~25年先に10日に1回の調査
30~40年先は毎日の調査依頼があるかもしれない
その時は当社はロボットを作り、全世界を駆け巡っているだろう
改良土のシステムを大幅に改善し、人工砂を作り
新サンビーチの第一人者になるつもりである

第2班(4/12~4/15)
参加者 : 荒金社長 山下 笠井 飯島 熊倉(雄) 成澤 佐藤(洋) 岡部
合計 8名

研修内容

【1】グァム社長面談
【2】役職者研修合同討論会
①リーダーの基本とは
②管理者とは人気商売ではない
③礼儀とは態度で表す教育である
④指令を受けた者の立場の問題
⑤経営とは何をする事かと思いますか?

宇都宮リニアル部 佐藤

ダイビングは最初は泳ぐ事も周りを見る余裕もありませんでしたが
今回は落ち着いて呼吸をし、泳げる事も出来るようになってきました。
ダイビングという普段とは違った貴重な体験をまたさせて頂けた事に
とても感謝しております。
また、荒金社長と面談させて頂き、色々とご指導して頂いた事を実践し
自分の成長に繋がるように行動していきます。
この度は大変貴重な研修をさせていただき有難うございました。

改良土事業部 成澤

初めての海外旅行やダイビングで美しい眺望に驚き、感動しました。
また、荒金社長と面談をさせて頂いた際には
今の業務から得るべき能力について御指導をいただきました。
今後、今回荒金社長から伺いました事、プラス思考
一致団結を胸に刻み行動いたします。
この度は、優秀社員旅行に参加させていただきありがとうございました。

・勝負の時に息を吐く
・ダイビングも息を吐くと沈む
・慌てて空気を吸うと浮上する
・息を吐くことで冷静になれる
・ゴルフもパターの時は息を止めてボールを打つ
・相撲もぶつかる時は息を吐いて止めてぶつかる
・息を吐くことの大切さをダイビングで教わっている

リーダー山下、他より



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