男性従業員に空調服を支給しました
荒金社長のご厚意により
男性従業員に空調服が支給されました
水戸リニューアル部 吉岡昌彦
この度は空調服を支給して頂きまして有難うございました。
会社から全員に支給されていますとの話をすると、お客様よりすごいねと仰って頂けます。
きちんと使用し、熱中症対策、体調管理を全員で声掛けあって無事故を徹底していきます。
荒金社長のご厚意により
男性従業員に空調服が支給されました
水戸リニューアル部 吉岡昌彦
この度は空調服を支給して頂きまして有難うございました。
会社から全員に支給されていますとの話をすると、お客様よりすごいねと仰って頂けます。
きちんと使用し、熱中症対策、体調管理を全員で声掛けあって無事故を徹底していきます。
一級船舶取得者 : 社長 青木 荒金 河野 水沼 山下
二級船舶取得者 : 大橋 村山 菅原 吉岡
無線取得者 : 社長 青木 荒金 水沼
平成29年7月2日(日)
栃木アンカー工業株式会社 第1班ビルフィッシングを行いました
参加者 : 河野 大橋 菅原 片柳 菊地 今井 篠崎
合 計 : 7名
場 所 : 大洗マリーナ
今回は残念ながら収穫が無かったようですが、
実際に体験して、得たものは大きかったようです。
[栃木営業所アンカー部] 篠崎塁
今回が初めての参加だったので、カジキが釣れるか船酔いしないか期待と不安がありましたが、疑似餌のつけかたや船のレーダーの見方などを覚えることが出来ました。
結果は残念でしたが、貴重な体験が出来ました。
[栃木営業所アンカー部] 今井昌彦
天気も良く、カジキが釣れるのではないかと期待していましたが、釣ることが出来ませんでした。
でも実際に背びれが浮遊しているのも見れたし、トビウオが海の上を、飛んでいるのも見れたので良かったです。
なにより、船酔いしなかった事が一番良かったです。
子供釣り大会では、たくさんの魚を釣りたいと思います。
平成29年度 本社・栃木安全大会を開催致しました
日時:平成29年7月6日(木)
場所:本社2階会議室
人数:23名
清水建設株式会社 工事長 有田英智様に講師をして頂きました
【2度と事故を起こさない為に】
・自身が危機管理を持つ
・一声を掛ける
・油断しない
・決まり事を守る
上記を徹底し、来年7月5日まで無事故・無災害を達成いたします
開催日:平成29年6月22~6月30日
日 時 | 場 所 | 安全講話 |
6月22日(木) | 宇都宮営業所 (宇都宮・改良土 合同) |
株式会社熊谷組 作業所長 安永 昌仁 様 |
6月26日(月) | 水戸営業所 (水戸・研究学園 合同) |
清水建設株式会社 工事長 岸本 秀晴 様 |
6月30日(金) | 札幌営業所 | 大成建設株式会社 安全環境部長 畑中 裕之 様 |
弊社安全大会にて貴重な安全講和をして下さった皆様方には 大変お忙しい中、誠に有難う御座いました。
常に危機意識をもって
ヒューマンエラーを無くし
全社員が協力し無事故・無災害を達成いたします
日本リ・ソイル工業協同組合の2017年度(第12期)通常総会が東京都内の 東京ドームホテルで開かれ新理事長に荒金憲一氏(栃木アンカー工業㈱ 代表取締役、栃木市)が選出された
汚泥などのリサイクルを推進するリ・ソイル工業協同組合は 宮城県中小企業団体中央会の指導の下2006年7月に環境省の認可を取得。
循環型社会形成推進を担い産業廃棄物(汚泥)の再生利用拡大を促進する 活動に取り組んでいる。
建設汚泥再資源化商品の再生土「ユニ・ソイル」をはじめ建設汚泥、 建設発生土等の適正処理や再資源化などに関する技術情報を ホームページなどで発信しているほか国土交通省、農林水産省、 各地方公共団体へのPR活動を展開。
「ユニ・ソイル」は2008年8月に国交省の新技術情報システム「NETIS」に共同登録され14年から5年間の継続登録が認められている。
組合員は全国の23社。5月25日に開かれた総会では若清テクノ㈱の新規加入 による定款の一部変更が行われ、人気満了に伴う新役員選挙を実施。
汚泥と土壌の総合的な再生や改善・改良を提案するなど新規環境事業の開拓、3R活動を推進するとともに、震災復興支援事業や大型工事に参画し組合を発展させていくことを決めた。
役員改選では荒金理事長のほか副理事長に神子澤建三氏(㈱吉田レミコン取締役社長)、新理事に赤崎潤三氏(㈱レンテック専務取締役)、新監事に大南力氏(環境技術㈱常務取締役)が選任された。荒金氏は2代目の理事長。
熊木繁雄前理事長は最高顧問に就任する。
栃木アンカー工業㈱既存の業態から新しい事業を模索して行き着いたのが
「環境循環型の環境事業」です。
「資源は有限」という発想から魅力を感じていた産業廃棄物のリサイクル
事業の分野を立ち上げました。
その中でも建設汚泥に着目したのは、かつては「残土」として安易に処理されてきたものが法律の適用よって「産業廃棄物」として有償で取り組まなければならなくなってきたということです。
「資源環境型循環事業」を立ち上げ、正攻法で取り組んできた私どもの会社にとってこれは大変な追い風になりました。
事業の概要は、建設工事などから排出される産業廃棄物である高含水汚泥に、セメント系固化材と高分子吸水剤を添加しリサイクルプラントで造粒固化し高レベルに改質した再生資材「ユニ・ソイル」を製造することです。
「ユニ・ソイル」は埋め戻し材、盛土材、路床材、築堤材などの土構造物を構築するために活用されており、物理化学的性能も高く今後の循環型社会の構築や汚泥リサイクル率向上、天然資材の枯渇化防止策に役立つと期待されています。
日本リ・ソイル工業協同組合は「環境省認可」の団体でもあり、 再生資材でる「ユニ・ソイル」は国土交通省の新技術情報NETISにも登録されております。
これからは全国の組合員の皆さんと力を合わせ、さらに拡大して国の目指す資源循環型社会の構築と3R活動を推進するとともに、 災害復興支援事業新たな大型工事のプロジェクトに参画し、 我が組合の汚泥処理・土壌再生の事業にご理解を得るための努力を行って行きたいと思います。
今後ともご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。
平成29年6月2日 日本工業経済新聞 記事より
2月の行事
①初代の考え方の浸透
②50億から100億企業を睨んで
参加者 : 山下 菅原 水沼 片柳 吉岡 荒金(啓) 八木澤 合計 7名
1 荒金社長の基調講演
2 第43期経営計画書の熟知
3 成功へのシナリオ
4 社長の基調講演をお聞きして(栃木リニューアル部 山下)
①ウソは付いてはいけないと13年前からずっと言ってきた。
ウソで大企業がみんなおかしくなっている
②果報は寝て待てではなく、練って待てである
③空屋が2千万居でる。これは政府が無策だから
家を建て替えたら税金を出す。リフォームしたら補助金を出す。
新築したら税金を高くする等色々やり方はある。
④アンカー工事は雑工、このような仕事は隙間産業であり
商社が入りにくく直接取引が出来る
⑤常に先を見る事が大切である
⑥自分の職場を全うする事。
自分の会社をどう見るか、どうしたいかを考える事
⑦どうしたら3%の勝ち組に入れるか。本気で行動する事。
3%に入った企業しか勝ち残れない
⑧企業は安定してはいけない。
いつも成長し改善改革をしないといけない
自分の行動方針
五役会に参加する事はとてもありがたい事です。
荒金社長からの教えや他の幹部社員の考えなど聞き成長する事が出来ます。
成長するには思った事、感じた事を自分の行動に変えていかないといけません。
仕事を増やす為にとにかく改めて営業していきます。見積もりもFAXやメールで
安易に送って終わりにせず、持参してお客様と直接話をする行動をしていきます
オブザーバー参加(八木澤)
1 : 感想
この度は五役会に参加させて頂き、
荒金社長よりご指導頂きまして有難う御座いました。
五役会に参加させて頂きまして、荒金社長の基調講話にも有りましたように荒金社長は13年前から嘘を付いてはいけないと仰っておりました。
現在嘘を付いた企業がどんどんおかしくなっています。
何が起きてもおかしくない時代に当社は勝ち残る為、常に成長発展し続けなければなりません。
その為には荒金社長の方針を私自身が理解し、実行に移し成長しなければなりません。
嘘を付かず、言われたことを言われた通り実行し現状よりレベルアップするよう行動して参ります。
2 : 自分の行動
荒金社長が売り上げを伸ばすと決め、ギアを入れ替えました。
仕事はお客様のもとに有ります。自分自身も本気になり売り上げが上がらなければ、やり方を変え戦略を練って待ち待ちの営業では無く、攻めの営業を行い3%の勝ち組に当社が勝ち残れるよう行動して参ります。
1月の行事
【1】平成29年1月4日(水)15時より年頭会議を行いました
1社長方針の発表
2今後の戦略
①すぐやる(報告 連絡 相談 特に報告)
3大平山神社で祈祷をおうけしました
【2】19時より新年会を行いました(1次会)
幹部・管理者 新年会
会費の一部を栃木市に募金をします
参加人数:34名
場所:肉のふきあげ
【3】新年会(2次会)
場所:club Back9
モノマネタレントの人達の特別参加
各部署ごとに経営計画説明会を行いました。
説明会を通して全員が今期の会社方針・各部門ごとの方針を把握し、
社員一丸となって取り組み、「目標=必達」の決意を固めました。
各部署ごとに経営計画説明会を行いました。
説明会を通して全員が今期の会社方針・各部門ごとの方針を把握し、
社員一丸となって取り組み、「目標=必達」の決意を固めました。
各部署ごとに経営計画説明会を行いました。
説明会を通して全員が今期の会社方針・各部門ごとの方針を把握し、
社員一丸となって取り組み、「目標=必達」の決意を固めました。