年末の大掃除
大田原工場の大掃除を所員で行いました。


普段できない箇所を掃除させていただきました。
新しい気持ちで所員一致団結して来年も取り組んでいきたいと思います。
本年は大変お世話になりました。来年もよろしくお願いいたします。
良いお年をお迎えください。
大田原工場の大掃除を所員で行いました。
普段できない箇所を掃除させていただきました。
新しい気持ちで所員一致団結して来年も取り組んでいきたいと思います。
本年は大変お世話になりました。来年もよろしくお願いいたします。
良いお年をお迎えください。
リニューアル部は1~2カ月に一度程度、勉強会を行っています!
内容としては様々で、新しい改修工事工法、資格取得のための講習、社内PCシステムの勉強と幅広く行っています。
今回は他営業所と合同で、メーカーの方を講師としてお呼びし、新しい工法についての勉強を行いました。現場で活用できる新しい知識を学べる良い機会となっています!
第二回NIKKEI全国社歌コンテストの投票が開始いたしました。当社の社歌「アンカー☆ワーカーズ」に、ぜひ投票をお願いいたします!
※投票はこちらからお願いします!
※投票後、24時間経過すると再度投票することが可能です!
なお、第二回NIKKEI全国社歌コンテストの投票期間は、2020年12月14日(月)~2020年12/25日(金)となります。
開催日時:令和2年12月10日(木)
開催場所:栃木アンカー工業株式会社 本社2階 研修室
出席者:
足利大学・・・・・・・・・横室名誉教授様
小山工業高等専門学校・・・川上名誉教授様
栃木アンカー工業株式会社・・・・・荒金憲一社長
アンカー機工有限会社・・・・・・・荒金啓将
栃木県ビルリフォーム協同組合・・・青木紀郎
栃木アンカー工業株式会社・・・・・山下剛
水沼一夫
村山聖義
細野夏美
事務局・・・・・・・・・・・・・・八木澤祐介
伊藤芳信
汚泥リサイクル研究会とは?
建設時に生じる汚泥を産業廃棄せずリサイクルを推進し、有効活用をすることを目的とした研究会です。
当社の土木建築資材「ユニ・ソイル」のエコマーク取得について、荒金啓将から報告がありました
川上名誉教授様より、れんが造の改修技術についての発表がありました
当社の土木建築資材「ユニ・ソイル」がエコマークに認定されました!
図書館棟に当社が紹介されています!
–寄贈図書一覧–
栃木アンカー工業(栃木市城内町2-53-35、荒金憲一社長)は、令和2年12月3日、小山工業高等専門学校に書籍85冊を寄贈した。荒金社長と荒金啓将専務取締役副社長が校内を訪れ、堀憲之校長に目録を手渡した。堀校長からは荒金社長に感謝状が贈られた。
栃木アンカー工業は、栃木銀行の寄贈サービス付き「とちぎんSDGs私募債」(未来のこころ)を契約。栃木アンカー工業の意向を踏まえ、栃銀は受け取る収益の一部を地域社会に還元。寄贈書籍は20万円相当。書籍の種類は学生の要望に応えた。
記念の楯を荒金社長に手渡した大橋重信栃木銀行栃木支店長は「栃木アンカー工業は創業以来お客さま第一主義を貫き、施工実績を重ねている。一方の小山高専は『技術者である前に人間であれ』の教育理念の下、国内工業界に大きな役割を果たしている」と激励。
荒金社長は「栃木にイカリを下ろすという気概とアンカーの最前線で仕事をやり抜くというのが社名の由来。我が社には御校の卒業生が多数在籍する。予測不能な混沌とした時代だけに、本を読んで先人たちの知恵を今後の社会活動に役立ててほしい」とあいさつ。
堀校長は「御社は地域連携協力会の協賛企業であり、ものづくり教育に賛同。日本人の約半数は1カ月に1冊も本を読まない。本校の学生は知的好奇心が高く、普段から図書のリクエストが多い。学生に関心のある本を揃えることができた」と感謝の言葉を述べた。
贈呈式には小山高専の柴田洋一副校長、有坂顕二図書情報センター長、福田宏事務部長が同席した。寄贈図書は図書情報センターのエントランスに特設コーナーが設置された。贈呈後は図書館棟に移動し、寄贈図書コーナーや図書室を見学した。
日本工業経済新聞 2020年(令和2年)12月5日(土曜日)の記事より
※栃木銀行様のニュースリリースはこちらです。
寄贈式典の様子です
感謝状と楯をいただきました!
当社研修室にて、各自所属している営業所の特徴や将来の展望、自分の夢を語りました。
女子新入社員を中心に、それをフォローしている上司も参加しています
その後、懇親会で美味しく、食事を楽しみました! かんぱ~い!(懇親会会場:肉のふきあげ様)
参加者: ・荒金社長 ・山下所長 ・水沼所長 ・八木澤係長代行 ・鈴木さん ・細野さん ・小室さん
・生井さん 計8名
荒金社長、いつも美味しいお肉をありがとうございます!
栃木営業所リニューアル部の藤島サブリーダーから、
テクノテスターの扱い方の講習をして頂きました。
国士舘大学 法学部 在学中の加藤さんが、当社のインターンシップに参加いたしました!
山下所長に同行し、営業まわり等の業務を体験していただきました!
ご参加後は、「当社に大変興味を持った」というアンケートの回答でした♪
当社の社歌「アンカー☆ワーカーズ」を、第二回NIKKEI全国社歌コンテストにエントリーしました!
ぜひご覧いただき、高評価をお願いいたします!
なお第二回NIKKEI全国社歌コンテストの投票期間は、2020年12月14日(月)~2020年12/28日(月)となります。
こちらも、ぜひよろしくお願いいたします!
栃木アンカー工業(株)(荒金憲一社長)は14日、ホテルサンルート栃木で「第47期経営計画発表会」を開催した。
本社やグループ企業の社員約60人が出席。新型コロナウイルス感染症による経済不況を乗り越え、年商40億円企業を目指す経営戦略を共有した。
幹部や営業所責任者らが事業部や事業所方針を発表し、一丸となって難局を乗り切ることを誓った。
荒金社長は「私は2020年に大きな変化が起こると予測した。それがコロナ禍であり、今後は失業、廃業、倒産による負の連鎖が続く。先行き不透明な時代こそ、リーダーの直感力や他には真似のできない行動力が会社を救う」と企業群を率いる覚悟を強調。
「能力、耐力、知力、現場力を世間に知らしめる時。荒地をものともせず、新たなレールを敷くという気概と才能を持った人間力に期待したい。苦しいときこそ我慢を重ね、鍛錬すれば確実に成長する。心身ともに鍛えられ、能力が開花する」と社員を鼓舞した。
「逆境の今こそが会社を成長させる潮目」と指摘。社員にタブレットの活用徹底と車両の環境整備を促した。事業面では建物新築に重点を置き、年商は45期で5億、46期で10億、47期で15億と倍増を図ってきた。
新規受注を獲得するよう呼びかけた。
青木紀郎取締役副社長は48期の年商50億円達成を見据え、建物新築事業の一層の飛躍に向けた責任者の決意を表明。荒金啓将専務取締役副社長は改良土の事前防災対策や災害復旧工事への納入、壬生新工場稼働に伴う売り上げ目標増の方針を示した。
各事業所のリーダー格13人が各自持ち時間2分で46期を顧みた課題と成果、47期の抱負や目標を報告した。事業所ごとの達成度には濃淡があり、目標未達成事業所はやる気を奮い立たせた。優秀社員には荒金社長が表彰状を授与し、賞金を贈った。
最後にアンカー事業部栃木営業所の熊倉雄大主任が「ピンチをチャンスに変え、100年企業、100億円企業を目指す。荒金社長が唱えるすぐやる、今やる、全てやるを肝に銘じ、目標イコール達成、決めたことは決めたとおりに実行する」と決意を述べた。
発表会後は大卒予定者6人、高卒予定者3人の計9人に内定証を授与、内定者の紹介、内定者の母親の挨拶、各種表彰が行われた。東京都立大学の橘高義典教授、芝浦工業大学の本橋健司名誉教授が駆け付けた。発表会は実行委員会8人が取り仕切った。
日本工業経済新聞 2020年(令和2年)11月16日(火曜日)の記事より
アンカー事業部栃木営業所 所長代行 熊倉雄大
第47期の目標売上40億円を必達することを誓う
社員決意表明の様子です
2021年内定者の内定証授与式です。
内定者
・深町 和志 様
・鈴木 亘 様
・稲田 行宏 様
・ガンバト
ムングンシャガイ 様
・荒川 優美 様
・鹿島 幸太郎 様
・石川 青空 様
・伊藤 良汰 様
・塩谷 海渡 様
・以上、9名
成績優秀な営業所等に対しての表彰と、営業所長からの一言の様子
今回は、特例として、高卒内定者のお母様にもご挨拶をいただきました。
伊藤 良汰 様 のお母様からのご挨拶
塩谷 海渡 様の お母様からのご挨拶
芝浦工業大学 名誉教授
本橋 健司 先生
東京都立大学 教授
橘高 義典 先生
ご多忙のなか、ありがとうございました!
経営計画発表会 栃木アンカー工業杯 ゴルフコンペ
晴天の中、皆様ゴルフコンペを楽しんでいただきました!
皆様ゴルフコンペを頑張って下さい
ナイスショット!
皆様、ゴルフコンペ、大変お疲れ様でした!!