2001.01.01荒金格言

2001年1月の格言

1.今まで考えもしなかった衝撃が走る。
2.物事が一段落した後からの
再スタート(異業種の参入時代になる)
3.整理とスタートの年
4.今まで目立たず裏方に控えていた人が
トップに踊り出てくる。
① 企業や組織において
② 政界において目立たなかった人が・・・

5.大変革を命懸けでやる。
辛(かのと)→つらい・苦しいと書く
6.国内問題が一気に出る。
平成12年は海外問題が起きた。
(例えば・・・)
アメリカ大統領選・北朝鮮問題・イスラエルの戦 など・・・

老いるという事は硬くなって、折れる事人間も同じ。
木(人間)が柔らかく生きる。
柔らかさとしなやかさがあれば成功する。
人間の法則を語らずして、軍略は語れない。
ビジネスも人間(心)を無視したら生き残れない。

生活するとは生命を生かす事。活用する事です。
自分と周囲にいる人、全てを見事に活用出来れば
何の悩みも無く運勢が切り開けてくる。

1.インフレの準備年の始めに入る。
2.今までの時代感覚ではやって行けなくなる。
3.親や先祖を大切にするようになる。
4.企業論理優先から消費者優先になる。
5.自然を大切にする。使い捨てからの決別。
6.政治家や官僚優先から市民優先になる。

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