栃木アンカー工業株式会社










2017/10/10 第3回 子供釣り大会開催
(栃木アンカー工業鰍ニケーブルテレビ鰍ニの合同釣り大会)

10月9日(月)第3回子供釣り大会を開催しました。
栃木アンカー工業鰍ニケーブルテレビ鰍フ合同での釣り大会となります。
今回も家族の笑顔をご覧ください。


出航準備中

釣れるポイント検索中…

美味しく焼けたかな?


みんなでいただきま〜す
 

大物ゲット?!
 

みんな一緒に…




2017/10/3 第2回 子供釣り大会開催
(栃木アンカー工業鰍ニケーブルテレビ鰍ニの合同釣り大会)

10月1日(日)第2回子供釣り大会を開催しました。
栃木アンカー工業鰍ニケーブルテレビ鰍フ合同での釣り大会となります。
今回も家族の笑顔をご覧ください。


出航準備中

舟の上でなくても…

魚は釣れます!


今日はパパが船長さん
 

本日のベストショット!
 

みんなでかんぱ〜い!


プレゼントもあるよ
 

みんな一緒に…
 

お疲れ様でした




2017/9/26 第1回 子供釣り大会開催
(栃木アンカー工業鰍ニケーブルテレビ鰍ニの合同釣り大会)

9月24日(日)第1回子供釣り大会を開催しました。
栃木アンカー工業鰍ニケーブルテレビ鰍フ合同での釣り大会となります。
9月17日の予定が台風の接近で中止となりましたが、今回は開催できました。
家族の笑顔をご覧ください。


出航準備中

こちらも準備開始

! 蟹も獲れたよ !


いってきま〜す

美味しい御飯準備中

いっぱい釣れたかな?


ご飯の準備は出来たかな?

プレゼントもあるよ

みんな一緒に…




2017/8/29 第11回 茨城ビルフィッシュトーナメントin大洗に参加

新たな未来へ  排他的経済水域    運転技術の向上
 


大会名    第9回茨城ビルフィッシュトーナメントin大洗
開催日    平成29年8月25〜平成27年8月27日
対象魚    カジキ類のみ
船 名    アーバニアV
キャプテン  荒金憲一



 


前夜祭にて…

大会ポスター

 


 

 

 




2017/8/10 五役会

8月の行事

なぜ五役会をやるのか

       
@初代の考え方の浸透

       
A50億から100億企業を睨んで

平成29年8月5日(土)
参加者 : 山下 菅原 水沼 片柳 吉岡 荒金(啓) 檜山 辻口
合 計   8名

 1 荒金社長の基調講演

 2 第43期経営計画書の熟知
   
 3 管理者教育DVD
   「部下に悪影響を与えていないか」
   「ちゃんと叱っているか」

 社長の基調講演をお聞きして
 リニューアル宇都宮 水沼一夫


   @健康が第一。何かあればすぐ病院へ行く。(病院と友達)
   A社長方針を守らない社員はいらない。
   B1舟の船を同じ方向に漕がないと、
     社員同士でケンカになり嫌気が差し、船は進まなくなる。
   C企業30年説。11万社中27社しか残らない。
   D経営者は先見の目を持たなければいけない。
   E社員研修に1億円投資。社員に気付きを持たせるのに5年。
   Fバブルの時期に今が似てきた。
   G社長を引き継ぐ事は難しい。本人達に血みどろの努力が必要。
   H会社にとって新社長を選ぶことは、負けられない指揮官を選ぶこと。
   I一人一人が真剣になりプロとして行動しなくてはいけない。


 自分の行動方針
  健康管理も意識高く行動致します。また部下の健康も気にして行きます。
  社長方針を熟知し、部下へも指導し、一致団結して行動して行きます。
  これからも荒金社長ならどう判断されるかと考え判断基準を持ち、
  また今の行動の先に何かあるのかを考え、行動していきます。


 オブザーバー参加
 リニューアル栃木 辻口弘和

 1 : 感想

 荒金社長の基調講演をお聞きして、
 健康がまず第一だということを再度理解致しました。
 会社は社長方針を理解し、それをしっかりと行動する社員が
 いなければなりたたないことを理解致しましたので
 荒金社長の方針をしっかりと理解して行動にしていきます。
 今の時代、会社を倒産させないことの大変さ、
 そして会社を経営する大変さ厳しさを感じました。
 会社を経営して2代目、3代目になった時の会社対策など、
 荒金社長はしっかりと考えていることを感じ、
 あらためて荒金社長のすごさを感じました。

 2 : 自分の行動
 私達社員は
 荒金社長の方針を一つずつ確実に着実に行動することの
 大切さをあらためて感じました。
 実責の考えで部下・後輩の育成に力を入れて教育をし
 勝組になっていきます。


 リニューアル水戸 檜山隆洋

 1 : 感想

 栃木アンカー工業鰍ノ入社させて頂いた以上、
 荒金社長の方針を必ず守り、
 同方向へと進んで行く事が大事だと思いました。
 社員1人1人が真剣に目標に向かい、
 社員全員で進んで行く事が全てだと思いました。

 2 : 自分の行動
 会社継続に一生懸命行う事が当たり前だと思っていますが、
 自己主義の人間、勝手な事をする社員を見かけたら注意し、
 会社の方針を指導していきます。

19時より懇親会を開きました






2017/7/22 平成29年度 ビルフィッシング第3班

 
 一級船舶取得者 : 社長  青木  荒金  河野  水沼  山下

 二級船舶取得者 : 大橋  村山  菅原  吉岡

 無線取得者   : 社長  青木  荒金  水沼


平成29年7月16日(日)

栃木アンカー工業株式会社 第3班ビルフィッシングを行いました

参加者 : 水沼  村山  菅原  塚原  杉山  橋本

合 計 : 6名

場 所 : 大洗マリーナ



 


ウミガメ発見!

残念ながら今回も収穫が無かったようです。
今回はウミガメの写真を撮ることも出来たのでこちらも掲載します。

[受注センター] 塚原保男
カジキは水温が20℃以上だと上に上がってくるので、
海の塩の流れなど事前の情報収集が大切だと感じました。

[栃木営業所] 橋本聡
今回初めての参加となりますが、大自然の恵みを身体で感じる事が出来ました。
結果は残念な事になりましたが、とても貴重な経験になりました。






2017/7/20 TA本気女子会

TA本気女子会


平成29年7月15日(土)

参加者 : 山下 片柳 澤井 岡部 服部 根本 佐藤(遥) 田辺 立髪
合 計   8名

 1 荒金社長の基調講演

 2 第43期経営計画書の熟知
   
 3 「うまくいかないことを人のせいにしない」

 4 「業界の常識を疑う」



社長の基調講演をお聞きして
 事務センター 澤井陽子


 @行動を変えなければ成果は上がらない。
  机の位置、通勤路など小さな事でも変化があることで、
  意識(気持ち)が変わってくる。

 A相手は鏡のお話は本当にその通りで、私も主人に対しての表情を
  気を付けたいと思いました。
  相手が起こったりするのには自分が怒らせてしまっている原因を
  作って変えてしまっている事もあるので、自分から変えていきます。

 B野球は9人でやるものではなく1人1人のプロが9人集まっているだけ。
  プロ意識を持って業務に取り組みます。

 Cすぐにやれば結果が出るので、ダメならばすぐに改善が出来る。
  目標→実行→チェック→改善、この流れを守っていきます。

 D仕事は楽しくやる。薬(役に立つ)になることをする。

 E愛持ち、人持ち、夢持ち、時間持ち、お金もち 5つの持ちで幸せになる。


感じたこと・思ったこと
事務センター 服部真衣

資料でいただきました、人のせいにしないということで、良くない状況の
時は現実逃避からか、自分のした事を見つめ直す勇気がありません。
人のせいにすることで少しでも責任を逃れたいという気持ちは少なからず
あると思います。ですがそれでは何も変わりませんし後悔をすることに
なります。
自分の行動には責任をもち、改善点を見つけるなどして、成長できるように
していきます。


事務センター 佐藤遥子
私自身、うまくいかなかったとき、やはり誰かのせいにしてしまいがちです。
まずは自分自身ををふりかえり、改善策を見つけていく事が大切だと思いました。
人のせいにしている内は他責です。社長が常々仰っているように自責で考え
改善することを徹底して参ります。
仕事へのプロ意識を持ち、誰かがやってくれるであろうという甘い考えは捨て
自ら行動して参ります。


総務・経理 根本和美
毎日、朝礼・昼礼で経営計画書の読み合わせを行っておりますが、
書かれている内容を深く教えて頂く事により少しでも社長の考えを理解し
実行に移していきたいと感じました。
又、「うまくいかないことを人のせいにしない」で色々な意見を聞く事が出来、
とても勉強になりました。
他責ではなく自責で行動する為にも答えは自分で見つけて参ります。

荒金流コンパ










2017/7/15 平成29年度 ビルフィッシング第2班

 
 一級船舶取得者 : 社長  青木  荒金  河野  水沼  山下

 二級船舶取得者 : 大橋  村山  菅原  吉岡

 無線取得者   : 社長  青木  荒金  水沼


平成29年7月9日(日)

栃木アンカー工業株式会社 第2班ビルフィッシングを行いました

参加者 : 青木  荒金(啓)  熊倉  山家  八木澤  辻口

合 計 : 6名

場 所 : 大洗マリーナ



 


今回も残念ながら収穫が無かったようです。
ですが、トビウオやウミガメ、サメなどの自然を満喫出来たようです。

[改良土事業部] 八木澤祐介
天候も良く、結果を期待しておりましたが、残念な結果になりました。
とても貴重な体験が出来ました。

[宇都宮営業所リニューアル部] 辻口和弘
結果は残念でしたが、トビウオやウミガメ、サメも見る事が出来ました。
次回参加出来るようなら、リベンジしたいと思います。






2017/7/10 男性従業員に制服を支給しました

『荒金社長のご厚意により
   男性従業員に空調服が支給されました』



宇都宮アンカー部


[宇都宮アンカー部 菊地 祥文]
この度は、空調服を支給して頂きありがとうございました。
毎日、着用し今までの夏と違い快適に作業をしています。
現場で着用していますとお客様や他業者から
会社で支給してくれるなんて良い会社ですねと言われます。
まだ暑い日が続きます、熱中症に気をつけて大切に使わせて頂きます。


宇都宮リニューアル部


[宇都宮リニューアル部 粕谷祐太]
この度は、空調服を支給して頂きまして、誠に有難う御座います。
実際に空調服を使用し、思っていた以上に重さも気にならず、
想像していたよりも涼しく、
気温の高い日の作業には手放せなくなっています。
お客様には会社で支給されるなんて、熱中症対策の意識が高く良い会社ですね。
とのお言葉を頂きました。

栃木営業所アンカー部


[栃木営業所アンカー部 今井昌彦]<
この度は空調服を支給して頂き、有り難うございました。
空調服を着ていれば、体の中に熱がこもらず、快適に作業が出来ます。
また、空調服を着ている人は沢山いますが、
会社の名前が入っている人は見かけないので、
他職の人や監督様からも、支給されたのと聞かれました。
空調服を着て、この暑い夏をのりきりたいと思います。

栃木リニューアル部


[栃木リニューアル部 松崎克佳]
この度は空調作業服を支給して頂き、有難う御座いました。
空調作業服を着用することで、汗ばむことがなくなり、
快適に屋外作業を行う事が出来ます。
また、着用していると協力業者の方々に声を掛けて頂けるようになり、
会話のきっかけにもなります。
まだまだ、暑い日は続くので、空調作業服を着用して、
熱中症にならないように、作業を行っていきます。

水戸営業所


[水戸営業所 井守]
この度は空調服を支給して頂き、有難う御座いました。
実際に現場作業で空調服を着てみると、襟元や袖口に涼しい風が通り抜け、
快適に作業する事が出来ました。
現場で、お客様や他業種の方から、会社で支給してくれるなんて、
良い会社だねとお言葉を頂きました。
今後も空調服を活用して、熱中症対策をしっかりして、作業して行きます。

水戸リニューアル部


[水戸リニューアル部 吉岡昌彦]
この度は空調服を支給して頂きまして有難うございました。
会社から全員に支給されていますとの話をすると、
お客様よりすごいねと仰って頂けます。
きちんと使用し、熱中症対策、体調管理を全員で声掛けあって
無事故を徹底していきます。

研究学園都市営業所


[研究学園都市営業所 菅原]
この度は空調服を支給して頂き誠に有り難う御座いました。
実際にこの空調服を着てみてこんなにも涼しく感じる物だと思いませんでした。
毎年暑さが厳しい中で作業している社員の為に
全員に支給して頂き大変ありがたく思いました。
今後も熱中症に注意し大事に使わせて頂きたいと思います。

群馬営業所


[群馬営業所 片柳誠]
この度は空調服を支給して頂き有難う御座いました。
現場パトロールにて空調服を着させて頂きました。
現場監督様から、会社名が入っているから会社で支給されたのと聞かれ、
凄いねと言って下さいました。
又、群馬県は日本一暑い県なので、本当に助かります。

埼玉営業所


[埼玉営業所 愛内竜美]
この度は、空調服を支給して頂きまして有難う御座いました。
空調服を着用していますと、猛暑日でも暑さが和らいで、作業しやすく、快適でした。
お客様や、他業種の方に会社支給だと言いますと、
とても従業員思いの会社だと褒められます。

札幌営業所


[札幌営業所 久米仁史]
この度は空調服を支給して頂きましてありがとうございました。
営業の際に着ていくと、それもしかしてと皆様興味津々です。
実際に監督さんに着て頂き、スイッチを入れ首元から風を流すと大喜び。
栃木アンカーさんはスゴイな。熱中症に対する社員への思いが違うと感動です。
工事員そして営業にも支給して頂き有難う御座いました。

改良土事業部


[改良土事業部 伊藤芳信]
この度は空調服を支給していただきありがとうございました。
暑い日の屋外作業でも、肌着がビショビショにならず、快適に体を動かせます。
私は、今回支給していただくまでは、空調服がある事も知りませんでした。
社員の健康を気遣って頂ける
栃木アンカー工業(株)の社員である事を誇りに思います。



2017/7/8 平成29年度 ビルフィッシング第1班

 
 一級船舶取得者 : 社長  青木  荒金  河野  水沼  山下

 二級船舶取得者 : 大橋  村山  菅原  吉岡

 無線取得者   : 社長  青木  荒金  水沼


平成29年7月2日(日)

栃木アンカー工業株式会社 第1班ビルフィッシングを行いました

参加者 : 河野  大橋  菅原  片柳  菊地  今井  篠崎

合 計 : 7名

場 所 : 大洗マリーナ



 


今回は残念ながら収穫が無かったようですが、
実際に体験して、得たものは大きかったようです。

[栃木営業所アンカー部] 篠崎塁
今回が初めての参加だったので、カジキが釣れるか船酔いしないか期待と
不安がありましたが、疑似餌のつけかたや船のレーダーの見方などを覚え
ることが出来ました。
結果は残念でしたが、貴重な体験が出来ました。

[栃木営業所アンカー部] 今井昌彦
天気も良く、カジキが釣れるのではないかと期待していましたが、
釣ることが出来ませんでした。
でも実際に背びれが浮遊しているのも見れたし、トビウオが海の上を、
飛んでいるのも見れたので良かったです。
なにより、船酔いしなかった事が一番良かったです。
子供釣り大会では、たくさんの魚を釣りたいと思います。


   



2017/7/7 平成29年度 本社・栃木安全大会開催

『2度と事故を起こさない為に』


平成29年度 本社・栃木安全大会を開催致しました
日  時  :  平成29年7月6日(木)
場  所  :  本社2階会議室
人  数  :  23名
テレビ会議参加
  宇都宮営業所 :  12名
  水戸営業所  :  10名
  研究学園都市営業所: 4名
  埼玉営業所  :   4名
  群馬営業所  :   4名
  札幌営業所  :   7名
  改良土事業部 :   7名    合計  71名
清水建設株式会社 工事長 有田英智様に講師をして頂きました
安全大会風景


清水建設株式会社 工事長 有田英智様
【2度と事故を起こさない為に】
・自身が危機管理を持つ
・一声を掛ける
・油断しない
・決まり事を守る
上記を徹底し、来年7月5日まで無事故・無災害を達成いたします

                                                                ▲TOPへ戻る

2017/6/30 平成29年度 栃木アンカー工業株式会社「安全大会」開催
       

6月の行事A


 開催日:平成29年6月22〜6月30日
日 時  場 所  安全講話
6月22日(木) 宇都宮営業所
(宇都宮・改良土 合同)
 株式会社熊谷組    作業所長   安永 昌仁 様
6月26日(月) 水戸営業所
(水戸・研究学園 合同)
 清水建設株式会社   工事長    岸本 秀晴 様
6月30日(金) 札幌営業所
 大成建設株式会社   安全環境部長 畑中 裕之 様

安全大会風景:宇都宮・改良土 合同大会

 


  弊社安全大会にて貴重な安全講和をして下さった皆様方には
  大変お忙しい中、誠に有難う御座いました。

 常に危機意識をもって
 ヒューマンエラーを無くし
 全社員が協力し無事故・無災害を達成いたします

                                                          ▲TOPへ戻る
2017/6/20 女性従業員に制服を支給しました

『荒金社長のご厚意により
   女性従業員に制服が支給されました』



スラックス姿も似合ってます


笑顔がとても素晴らしいです




[総務・経理]  岡部
今回、全員同じ制服を支給して頂き、
スーツを着る度に気がひきしまり、気持ちも変わりました
ありがとうございました

[事務センター] 澤井
今まで色の指定だけで各自が用意したスーツを着ていましたが
同じものを着用すると、見た目も気持ちも引き締まります。
ありがとうございました

[感動室] 横島
皆、同じ制服を着ていると雰囲気が違って見え新鮮な感じがしました。
また新たな気持ちで仕事に励みます
ありがとうございました

                                                                ▲TOPへ戻る

2017/6/18 平成29年度 優秀社員研修旅行・第3班(グアム)

6月の行事@

ダイビング研修


◎ 今後30年後の為、今 手を打つのは排他的経済水域(メタンハイドレート)
        @ 海底資源の開発(汚泥処理周辺事業)
        A CO2の地中封じ込め(汚泥処理周辺事業)
        B 土を使った新事業(クルーザーとダイビング免許)

◎ 新堤防は旧堤防の調査改修が必要
その為に今、当社は耐震調査の技術を十分習得した上で
社員にダイビングの免許を取らせ、クルーザーの免許を取らせ
来たる時代に対応する
  @10年先に100日に1回調査・20〜25年先に10日に1回の調査
    30〜40年先は毎日の調査依頼があるかもしれない
    その時は当社はロボットを作り、全世界を駆け巡っているだろう
    改良土のシステムを大幅に改善し、人工砂を作り
    新サンビーチの第一人者になるつもりである

第3班(6/15〜6/18)
参加者 : 荒金社長 菅原 上野 八木澤 牧野  合計 5名
    


研修内容

 【1】  グァム社長面談

 【2】  役職者研修合同討論会

    @リーダーの基本とは
    A管理者とは人気商売ではない
    B礼儀とは態度で表す教育である
    C指令を受けた者の立場の問題
    D経営とは何をする事かと思いますか?

群馬営業所 牧野 

今回は二日間ダイビングで潜らせて頂き
深呼吸をする大切さなど学ぶことが出来ました。
社長面談では何事もすぐやるという事の大切さなど教えて頂きました。
この研修で学んだことを普段の工事で活かして行きます。
この度は貴重な体験をさせて頂き有難うございました。           

宇都宮リニューアル部 上野 

荒金社長との面談、ダイビングと貴重なお時間とご指導を頂け、大変感謝しております。
今回の研修で学ばせて頂いた、大きく息を吐き
落ち着いて行動すること、すぐやる、素早い行動
常に先のことを考えた行動、を確実に実行していきます。
この度は貴重な経験をさせて頂き、ありがとうございました。

・ 勝負の時に息を吐く

・ ダイビングも息を吐くと沈む

・ 慌てて空気を吸うと浮上する

・ 息を吐くことで冷静になれる

・ ゴルフもパターの時は息を止めてボールを打つ

・ 相撲もぶつかる時は息を吐いて止めてぶつかる

・ 息を吐くことの大切さをダイビングで教わっている

               リーダー菅原、他より


                                                        ▲TOPへ戻る

2017/6/2 日本リ・ソイル工業協同組合の新理事長に就任

新理事長に荒金社長が就任
資源循環型社会を構築

日本リ・ソイル工業協同組合の2017年度(第12期)通常総会が東京都内の
東京ドームホテルで開かれ新理事長に荒金憲一氏(栃木アンカー工業
代表取締役、栃木市)が選出された

汚泥などのリサイクルを推進するリ・ソイル工業協同組合は
宮城県中小企業団体中央会の指導の下2006年7月に環境省の認可を取得。
循環型社会形成推進を担い産業廃棄物(汚泥)の再生利用拡大を促進する
活動に取り組んでいる。

建設汚泥再資源化商品の再生土「ユニ・ソイル」をはじめ建設汚泥、
建設発生土等の適正処理や再資源化などに関する技術情報を
ホームページなどで発信しているほか国土交通省、農林水産省、
各地方公共団体へのPR活動を展開。
「ユニ・ソイル」は2008年8月に国交省の新技術情報システム「NETIS」に
共同登録され14年から5年間の継続登録が認められている。

組合員は全国の23社。5月25日に開かれた総会では若清テクノ鰍フ新規加入
による定款の一部変更が行われ、人気満了に伴う新役員選挙を実施。
汚泥と土壌の総合的な再生や改善・改良を提案するなど新規環境事業の開拓、
3R活動を推進するとともに、震災復興支援事業や大型工事に参画し組合を
発展させていくことを決めた。

役員改選では荒金理事長のほか副理事長に神子澤建三氏(葛g田レミコン
取締役社長)、新理事に赤崎潤三氏(潟激塔eック専務取締役)、新監事に
大南力氏(環境技術鰹務取締役)が選任された。荒金氏は2代目の理事長。
熊木繁雄前理事長は最高顧問に就任する。

荒金理事長のコメント

栃木アンカー工業滑存の業態から新しい事業を模索して行き着いたのが
「環境循環型の環境事業」です。
「資源は有限」という発想から魅力を感じていた産業廃棄物のリサイクル
事業の分野を立ち上げました。

その中でも建設汚泥に着目したのは、かつては「残土」として安易に
処理されてきたものが法律の適用よって「産業廃棄物」として有償で
取り組まなければならなくなってきたということです。

「資源環境型循環事業」を立ち上げ、正攻法で取り組んできた
私どもの会社にとってこれは大変な追い風になりました。

事業の概要は、建設工事などから排出される産業廃棄物である高含水汚泥に、
セメント系固化材と高分子吸水剤を添加しリサイクルプラントで造粒固化し
高レベルに改質した再生資材「ユニ・ソイル」を製造することです。
「ユニ・ソイル」は埋め戻し材、盛土材、路床材、築堤材などの土構造物を
構築するために活用されており、物理化学的性能も高く今後の循環型社会の
構築や汚泥リサイクル率向上、天然資材の枯渇化防止策に
役立つと期待されています。

日本リ・ソイル工業協同組合は「環境省認可」の団体でもあり、
再生資材でる「ユニ・ソイル」は
国土交通省の新技術情報NETISにも登録されております。

これからは全国の組合員の皆さんと力を合わせ、さらに拡大して
国の目指す資源循環型社会の構築と3R活動を推進するとともに、
災害復興支援事業新たな大型工事のプロジェクトに参画し、
我が組合の汚泥処理・土壌再生の事業にご理解を得るための
努力を行って行きたいと思います。

今後ともご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。


               平成29年6月2日 日本工業経済新聞 記事より





                                                                ▲TOPへ戻る

2017/4/16 平成29年度 優秀社員研修旅行・第2班(グアム)

4月の行事

ダイビング研修


◎ 今後30年後の為、今 手を打つのは排他的経済水域(メタンハイドレート)
        @ 海底資源の開発(汚泥処理周辺事業)
        A CO2の地中封じ込め(汚泥処理周辺事業)
        B 土を使った新事業(クルーザーとダイビング免許)

◎ 新堤防は旧堤防の調査改修が必要
その為に今、当社は耐震調査の技術を十分習得した上で
社員にダイビングの免許を取らせ、クルーザーの免許を取らせ
来たる時代に対応する
  @10年先に100日に1回調査・20〜25年先に10日に1回の調査
    30〜40年先は毎日の調査依頼があるかもしれない
    その時は当社はロボットを作り、全世界を駆け巡っているだろう
    改良土のシステムを大幅に改善し、人工砂を作り
    新サンビーチの第一人者になるつもりである

第2班(4/12〜4/15)
参加者 : 荒金社長 山下 笠井 飯島 熊倉(雄) 成澤 佐藤(洋) 岡部
        合計 8名     

       

研修内容

 【1】  グァム社長面談

 【2】  役職者研修合同討論会

    @リーダーの基本とは
    A管理者とは人気商売ではない
    B礼儀とは態度で表す教育である
    C指令を受けた者の立場の問題
    D経営とは何をする事かと思いますか?

宇都宮リニアル部 佐藤 

ダイビングは最初は泳ぐ事も周りを見る余裕もありませんでしたが
今回は落ち着いて呼吸をし、泳げる事も出来るようになってきました。
ダイビングという普段とは違った貴重な体験をまたさせて頂けた事に
とても感謝しております。
また、荒金社長と面談させて頂き、色々とご指導して頂いた事を実践し
自分の成長に繋がるように行動していきます。
この度は大変貴重な研修をさせていただき有難うございました。           

改良土事業部 成澤 

初めての海外旅行やダイビングで美しい眺望に驚き、感動しました。
また、荒金社長と面談をさせて頂いた際には
今の業務から得るべき能力について御指導をいただきました。
今後、今回荒金社長から伺いました事、プラス思考
一致団結を胸に刻み行動いたします。
この度は、優秀社員旅行に参加させていただきありがとうございました。。

・ 勝負の時に息を吐く

・ ダイビングも息を吐くと沈む

・ 慌てて空気を吸うと浮上する

・ 息を吐くことで冷静になれる

・ ゴルフもパターの時は息を止めてボールを打つ

・ 相撲もぶつかる時は息を吐いて止めてぶつかる

・ 息を吐くことの大切さをダイビングで教わっている

               リーダー山下、他より

異例の表彰
入社1年未満の新入社員『成澤 凌我』君が
報告完璧賞(素晴らしかったで賞)を受賞し
優秀社員研修旅行(グアム)に行って来ました。


2年連続で行くのかな?

                  

                                                        ▲TOPへ戻る

2017/3/10 平成29年度 優秀社員研修旅行・第1班(グアム)

3月の行事

ダイビング研修


◎ 今後30年後の為、今 手を打つのは排他的経済水域(メタンハイドレート)
        @ 海底資源の開発(汚泥処理周辺事業)
        A CO2の地中封じ込め(汚泥処理周辺事業)
        B 土を使った新事業(クルーザーとダイビング免許)

◎ 新堤防は旧堤防の調査改修が必要
その為に今、当社は耐震調査の技術を十分習得した上で
社員にダイビングの免許を取らせ、クルーザーの免許を取らせ
来たる時代に対応する
  @10年先に100日に1回調査・20〜25年先に10日に1回の調査
    30〜40年先は毎日の調査依頼があるかもしれない
    その時は当社はロボットを作り、全世界を駆け巡っているだろう
    改良土のシステムを大幅に改善し、人工砂を作り
    新サンビーチの第一人者になるつもりである

第1班(3/4〜3/7)
参加者 : 荒金社長 大橋 伊藤 澤 水口 高橋 長瀬  合計 7名     



研修内容

 【1】  グァム社長面談

 【2】  役職者研修合同討論会

    @リーダーの基本とは
    A管理者とは人気商売ではない
    B礼儀とは態度で表す教育である
    C指令を受けた者の立場の問題
    D経営とは何をする事かと思いますか?

改良土事業部 伊藤 

グアムが今でもアメリカ海軍の訓練基地で、戦略上重要な位置にある事、
そして、大東亜戦争の時には本土空襲のB29の出撃基であった事、
日本軍が2万人弱も戦死している事などを知り、
今の日本の平和がこの方々の尊い犠牲の賜物なのだと知りました。
また、荒金社長から、管理者としての心構えと、
具体的な行動方針を教えて頂き、職務の重要性を再認識いたしました。
この度は大変貴重な研修をさせていただき有難うございました。           

栃木リニアル営業所 水口 

ダイビングのライセンスを取得するにあたり、不安でいっぱいでしたが、
海に潜り色々な魚を見るたびに感動でいっぱいになりました。
そして、息を吐く事の大切さを身に染みて感じました。
社長面談では、リーダーになっていく為の在り方を学びました。
リーダーになって行く為の自覚を持って、何事も自責で行動していきます。
この度は、大変貴重な体験をさせて頂き、有難うございました。

・ 勝負の時に息を吐く

・ ダイビングも息を吐くと沈む

・ 慌てて空気を吸うと浮上する

・ 息を吐くことで冷静になれる

・ ゴルフもパターの時は息を止めてボールを打つ

・ 相撲もぶつかる時は息を吐いて止めてぶつかる

・ 息を吐くことの大切さをダイビングで教わっている

               社員勇志より


                                                        ▲TOPへ戻る

2017/2/25 五役会

2月の行事

なぜ五役会をやるのか

       

@初代の考え方の浸透

       

A50億から100億企業を睨んで



参加者 : 山下 菅原 水沼 片柳 吉岡 荒金(啓) 八木澤  合計 7名

 1 荒金社長の基調講演

 2 第43期経営計画書の熟知
   
 3 成功へのシナリオ

 4 社長の基調講演をお聞きして(栃木リニューアル部 山下)

   @ウソは付いてはいけないと13年前からずっと言ってきた。
     ウソで大企業がみんなおかしくなっている
   A果報は寝て待てではなく、練って待てである
   B空屋が2千万居でる。これは政府が無策だから
     家を建て替えたら税金を出す。リフォームしたら補助金を出す。
     新築したら税金を高くする等色々やり方はある。
   Cアンカー工事は雑工、このような仕事は隙間産業であり
     商社が入りにくく直接取引が出来る
   D常に先を見る事が大切である
   E自分の職場を全うする事。
     自分の会社をどう見るか、どうしたいかを考える事
   Fどうしたら3%の勝ち組に入れるか。本気で行動する事。
     3%に入った企業しか勝ち残れない
   G企業は安定してはいけない。
     いつも成長し改善改革をしないといけない

   自分の行動方針
 五役会に参加する事はとてもありがたい事です。
 荒金社長からの教えや他の幹部社員の考えなど聞き成長する事が出来ます。
 成長するには思った事、感じた事を自分の行動に変えていかないといけません。
 仕事を増やす為にとにかく改めて営業していきます。見積もりもFAXやメールで
 安易に送って終わりにせず、持参してお客様と直接話をする行動をしていきます。

オブザーバー参加(八木澤)

1 : 感想

この度は五役会に参加させて頂き、
荒金社長よりご指導頂きまして有難う御座いました。
五役会に参加させて頂きまして、荒金社長の基調講話にも有りましたように
荒金社長は13年前から嘘を付いてはいけないと仰っておりました。
現在嘘を付いた企業がどんどんおかしくなっています。
何が起きてもおかしくない時代に当社は勝ち残る為
常に成長発展し続けなければなりません。
その為には荒金社長の方針を私自身が理解し、実行に移し
成長しなければなりません。
嘘を付かず、言われたことを言われた通り実行し
現状よりレベルアップするよう行動して参ります。

2 : 自分の行動

荒金社長が売り上げを伸ばすと決め、ギアを入れ替えました。
仕事はお客様のもとに有ります。自分自身も本気になり
売り上げが上がらなければ、やり方を変え戦略を練って待ち
待ちの営業では無く、攻めの営業を行い
3%の勝ち組に当社が勝ち残れるよう行動して参ります。


                                                        ▲TOPへ戻る
2017/1/4 第43期 年頭会議 ・ 新年会

1月の行事

全社員一丸となって目標達成


【1】平成29年1月4日(水)15時より年頭会議を行いました

 1 社長方針の発表

 2 今後の戦略
   @すぐやる(報告 連絡 相談 特に報告)

 3 大平山神社で祈祷をおうけしました


【2】19時より新年会を行いました(1次会)

幹部・管理者 新年会
会費の一部を栃木市に募金をします
       
参加人数 : 34名        
場   所 : 肉のふきあげ

新年会の様子です

荒金社長よりプライベートのお年玉を頂きました(毎年恒例) 
       
コンパニオンさん達にも荒金社長よりプライベートの
お年玉が渡されました


【3】新年会(2次会)
       
場   所 : club Back9

モノマネタレントの人達の特別参加
「モノマネタレント : ノンスモーキー石井(和田アキ子)」

「モノマネタレント : 松本えいじ(YOSHIKI)」 

社員の方達                   


締めの挨拶(水戸リニアル部 檜山 )

社長方針を熟知しお客様を大切にして参ります




                                                        ▲TOPへ戻る
2016/12/9 第43期 各部門経営計画説明会を開催致しました

各部署ごとに経営計画説明会を行いました。
説明会を通して全員が今期の会社方針・各部門ごとの方針を把握し、
社員一丸となって取り組み、「目標=必達」の決意を固めました。


●宇都宮・改良土事業部 日時:11月14日(月)

●本社・栃木営業所 日時:11月16日(水)

●札幌営業所 日時:11月22日(火)

●群馬・埼玉営業所 日時:11月25日(金)

●水戸・研究学園都市営業所 日時:11月30日(水)



                                                        ▲TOPへ戻る

2016/11/19 第43期 経営計画発表会を開催致しました

      社員一丸で発展と成長を


開催日:平成28年11月12日(土)
場所   :ホテルサンルート栃木

多数の来賓の方にお越し頂きまして「第43期 経営計画発表会」を開催致しました。

栃木アンカー工業(株)(荒金憲一代表取締役)は12日、
栃木市内のホテルサンルート栃木で「第43期経営計画発表会」を開催した。

社員や関係企業からの来賓ら約70人が出席するな中 荒金社長が経営計画、
各事業部の代表者が事業部方針を発表。
また、社員により決意表明が行われ、全社員が一丸となって会社の発展と
成長に尽力していく事を誓った。

菅原浩研究学園都市営業所長の開式の辞の後、        
荒金社長は経営計画を発表するとともに        
「2020年ごろに経済が一時的に落ち込むことが見込まれる。        
しかしその5年後には経済が発展し庶民の時代が来る」と日本経済を予見した。        
また、「経営計画書には仕事が成功するための秘訣や必ず知ってほしいことを ポイントに分けて書いてある。何度も読み返して具体的な行動に繋げ会社を 発展・成長させるとともに人生の新たな出発点としてほしい」と述べた。

       
続いて青木紀郎取締役副社長がリニューアル事業部、河野二三男常務取締役副社長がアンカー事業部、荒金啓将常務取締役が改良土事業部方針を発表。        
目標売上の達成に向けた改善策や決意を述べた。
       
来賓の滝澤尚二鞄。屋社長、永山雅浩足利銀行栃木支店長、高田光浩ケーブルテレビ且ミ長、 森孝道潟鴻Cヤルクイーン会長のあいさつの後
埼玉営業所の村山聖義氏が社員決意を表明した。

       
閉式後は懇親パーティーが開かれ
芝浦工業大学教授 本橋健司様より乾杯の音頭を頂きました。
また社員からの寄付金を栃木市に贈呈したほかビンゴゲームも催され
社員と関係者が親睦を深めた。


中締めの挨拶に首都大学東京教授 橘高義典様より頂きました。

       
来賓の満川元久AIS総合設計且謦役会長は
「社員一人ひとりにこんなに優しく、 福利厚生に優れた会社はほかにない。
栃木アンカーの今後の発展に期待している」と祝辞。

       
寄付金を受け取った鈴木俊美栃木市長は、
荒金社長に感謝状を贈呈するとともに
「皆さんの善意を必ず有意義に使わせてもらう」と述べた。

               平成28年11月15日 日本工業経済新聞 記事より



ビンゴゲームでご来賓の方々より頂きましたチケット代に当社よりお祝い金を加え、
地域に根差す企業として栃木市に寄付予定です。


                                                                ▲TOPへ戻る

2016/10/31 第3回 子供釣り大会開催
(栃木アンカー工業鰍ニケーブルテレビ鰍ニの合同釣り大会)


大盛況の子供釣り大会 第3回目を平成28年10月23日(日)開催致しました
今回は、子供が10名ととても賑やかに笑顔が沢山溢れていました



  
参加者:栃木アンカー工業株式会社   17人
        
     :ケーブルテレビ株式会社     14人
        
            合 計          31人  (3回出航)   


          1回目の出航                 2回目の出航
 

                        3回目の出航
               
 
小さな船長さん達 みんな楽しそうですね
 
                 

               
      
何が釣れるのかな? 楽しみです


お父さんが作ってくれた料理 とてもおいしいです



何が入っているのか楽しみですね




                                                          ▲TOPへ戻る
2016/10/20
平成28年度 社員研修旅行『セブ島』第6班行ってきました!




第5班(アンカー事業部 河野)  

10月14日〜18日まで、社員研修旅行に参加させて頂き、有難うございました。
世界屈指のリゾート地としてホテル等は素晴らしいものでした。
しかし、交通事情やインフラ整備等遅れている部分もあり
話だけでは分からない裏の部分も見ることが出来
考えさせられるものもありました。
今回も、この様に研修旅行が出来たのもお客様がいてこその事と感謝し
社長方針のもとお客様第一主義を徹底してまいります。
皆様に感謝です。有難うございました。

第5班(受注センター 片柳)  

10月14日〜10月18日まで社員研修旅行に参加させて頂きまして有難う御座いました。
セブ島は貧富の差が有り、交通事情も裏道に入ると真っ暗で
日本と違い後進国の現状を知りました。
まだまだ日本も厳しい時代が続きますが
研修で学んだ事を確実に実行し、社長方針を守り
お客様第一主義を徹底して参ります。
貴重な体験をさせて頂き有難う御座いました。


社員全員が荒金社長と3時間研修を行いました。
また、リーダー・サブリーダーとも3時間研修を行いました。
 第6班 平成28年10月14日から10月18日

研修状況
 


宇都宮リニアル 高橋 

10月14日〜10月18日の5日間、セブ島社員研修旅行に参加させて頂きまして、誠にありがとうございました。
セブ島と聞き、リゾート地として華やかなイメージを持っておりましたが
一歩郊外へ出ますと交通事情の整備遅れや
お手洗いや食品・水などの衛生面、住まいを始めとする
貧富の差を目の当たりにし大変驚きを覚えました。
また、ライセンスを取得してから間を空けずに
ダイビングの機会を頂いているおかげもあり
回数を重ねるごとにより楽しく、いかなる時でも冷静に
行動するためのよい訓練となりました。
こうして私達が研修旅行に行けるのは、全てお客様が居てくださるからこそです。
大切なお客様へ心より感謝をし、
今後ますますのお客様第一主義の徹底
研修で得た事を必ず活かし、業務へと励んでまいります。
この度も、貴重な体験をさせて頂きまして本当にありがとうございました。

水戸リニアル部 飯島 

10月14日〜10月18日の間、セブ島社員研修旅行に参加させて頂き有難う御座いました。
旅行先では、日本との交通ルールの違いを体験致しました。
交通量の多さと悪さが目立ち、私には考えられない程驚きました。
実際に見て感じ、貴重な経験が出来たのもお客様がいてこそ
この経験に感謝し、今後もお客様第一主義、社長方針を実行致します。
貴重な経験をさせて頂き有難う御座いました。




                                                        ▲TOPへ戻る
2016/10/15
平成28年度 社員研修旅行『セブ島』第5班行ってきました!




第5班(栃木リニアル部 山下)  

10月9日〜10月13日のセブ島社員研修旅行に参加させて頂きましてありがとうございました。
現地に行ってみると、リゾートホテル等の建設がいたるところで行われており
観光産業のある後進国の元気の良さを感じる反面
まだまだインフラ整備や貧富の差など問題を抱えているのが
自分の目にも見え、改めて現地に行ってみないと分からない事がたくさんある事を学びました。
この貴重な体験が出来たのもすべてお客様のお蔭です。
これからも社長方針を厳守し、お客様第一主義で行動していきます。
ありがとうございました。

第5班(研究学園都市営業所 菅原)  

10月9日〜10月13日のセブ島社員研修旅行に参加させて頂きましてありがとうございました。
セブ島はリゾ−ト地と聞いておりましたが
現地に行ってみると立派なホテルがいくつもあり
セキュリティ−も日本以上にしっかりしておりました。
しかし少し離れると貧しい生活をしている住民が沢山おり
貧富の差がはっきりとしている事を実感致しました。
何事も自分で体験する事が如何に大事かを感じました。
この様な貴重な体験ができたのもお客様があっての事です。
これからもお客様第一主義を実践して行きます。
ありがとうございました。


社員全員が荒金社長と3時間研修を行いました。
また、リーダー・サブリーダーとも3時間研修を行いました。
 第5班 平成28年10月9日から10月13日

研修状況
 


総務経理 岡部 

10月9日〜10月13日のセブ島社員研修旅行に参加させて頂きまして有難うございました。
セブ島に行ってみると、交通量の多さ、クラクションの多さ
信号も少なのに事故もなく、日本と真逆で驚きが多かったです。
貧富の差も大きく、日本にいる自分がとても裕福に値するのだと実感しました。
実際自分の目で見て感じてみないと分からない事ばかりだと言う事が
今回の研修で学ばせて頂きました。
お客様がいるからこそ、色々な経験や体験が出来ておりますので
お客様の事を常に念頭に置き業務に取り組んで行きます。
貴重な体験をさせて頂き有難う御座いました。

事務センター 佐藤(遥) 

10月9日〜10月13日のセブ島社員研修旅行に参加させて頂きまして有難う御座いました。
何事も最初から否定的にならず実際に自分の目で見て
体験してみないと感じられないことがたくさんあるのだと実感致しました。
実際に行ってみて交通量の多さとマナーの悪さにはとても驚きました。
私たちが働けて旅行にも来れているのは全てお客様のおかげです。
これからもお客様第一主義で業務に取り組んで参ります。
この度は貴重な体験をさせて頂き有難う御座いました。



★ダイビング研修もおこないました[当社のスタッフです]



★船上の様子です
 

★ダイビングや海中の魚達
 
 



                                                        ▲TOPへ戻る
2016/9/8 第2回 子供釣り大会開催
(栃木アンカー工業鰍ニケーブルテレビ鰍ニの合同釣り大会)


大盛況の子供釣り大会 第2回目を平成28年9月25日(日)開催致しました
今回は、子供が12名ととても賑やかに笑顔が沢山溢れていました



  
参加者:栃木アンカー工業株式会社   19人
        
     :ケーブルテレビ株式会社     14人
        
            合 計          33人  3回出航   

 

 


お魚触れました!!                 お魚大きい


3回出航中1回目                  3回出航中2回目


3回出航中3回目                  小さな船長さん


サバが沢山釣れているところ           何が当たるかな?ドキドキ
      大きなアナゴが釣れました



                                                          ▲TOPへ戻る
2016/9/24
平成28年度 社員研修旅行『セブ島』第4班行ってきました!




第4班(総務経理 生井)  

9/18〜9/22の5日間、セブ島研修旅行に参加させて戴き、
更に貴重な体験をさせて戴き有難うございました。
セブ島に着いてまず交通状況の凄さに目が点になりました。
「先に出た方が優先」と言う暗黙の了解(それが交通マナーなのでしょうか…)があり、
バイクと車・乗り合いバスで、道を埋め尽くし、
歩行者が横行する様を見ていていつ事故が起こってもおかしくない状況に恐怖を感じました。
また、貧富の差がとても激しく、1%の勝ち組の意味を目の当たりに感じました。
常に先を見て、計画を練りChanceを狙って事を起こさないと…
行き当たりばったりではいけない事を学びました。
お客様がいらっしゃるからこそ経験できる事だと言う事を常に念頭に置いて、
お客様を第一に考えて行動して参ります。
有難うございました。

第4班(宇都宮リニューアル部 粕谷)  

9月18日〜9月22日のセブ島研修旅行に参加させて頂き、誠に有難う御座いました。
セブ島は実際に想像していた環境とは異なり
自分の目で見て体験してみることの大切さが分りました。
また、自分たちがいかに恵まれた環境で生活できているか痛感しました。
今後、大きく時代が変化していく中で国家に頼るのではなく
自分達が会社を守り・強くする為にも
社長方針の熟知・実行と、お客様有っての会社であるという事を今一度胸に刻み
お客様第一を徹底してまいります。
大変貴重な経験をさせて頂き、有難う御座いました。


社員全員が荒金社長と3時間研修を行いました。
また、リーダー・サブリーダーとも3時間研修を行いました。
 第4班 平成28年9月18日から9月22日

研修状況
 


宇都宮リニューアル部 佐藤 

9月18日から9月22日までのセブ島研修旅行に参加させて頂き、ありがとうございました。
想像していたセブ島とは違い、少し道路を走るだけで貧富の差がはっきりと分かりました。
実際に体験し目で見て感じる事の大切さが分かりました。
常識では考えられない事が起きている時代を生き残る為にも
社長方針を徹底する事が大切だと感じました。
この度は、さまざまな経験やお話を拝聴させて頂き、とても感謝しております。
ありがとうございました。

栃木リニューアル部 水口 

9月18日〜9月22日の5日間、セブ島研修旅行に参加させて頂き、有難うございました。
セブ島の交通状況、生活環境の格差に驚き
実際に経験して見る事の大切さが分かりました。
この大動乱の時代、勝ち残って行く為
社長方針をしっかり実行し
お客様への感謝の気持ちを忘れずに行動してまいります。
この度は、大変貴重な体験をさせて頂き、有難うございました。




★ホテル前の噴水  まるで神様がいるみたいです



★私たちが宿泊したホテル及びロビーです
 

★ダイビング研修もおこないました[当社のスタッフです]
 

★現地スタッフ(エメラルドグリーンセンター様)と社長
 

★船上の様子です
 

★ダイビングや海中の魚達

 
 

★長命泉 他社のお酒を圧倒していました


社長の友人の千葉県成田市の酒屋さんで藤屋さんの長命泉です。
頑張っています!! 


                                                        ▲TOPへ戻る
2016/9/8 第1回 子供釣り大会開催
(栃木アンカー工業鰍ニケーブルテレビ鰍ニの合同釣り大会)






  開催日:平成28年9月4日
  
参加者:栃木アンカー工業株式会社   16人
        
     :ケーブルテレビ株式会社     13人
        
            合 計          29人  3回出航   


第1回 子供釣り大会を開催しました。
  
今回は栃木アンカー工業鰍ニケーブルテレビ鰍フ合同での釣り大会となります。
        
お子様たちは、とても楽しそうに釣りをし
  
自分達で釣り上げたお魚を大変おいしそうに召し上がっていました。
        
そんな楽しい雰囲気を少しでも感じて頂ければ幸いです。         
  
 

 



 

お母さん方が獲れたてを料理(塩焼き)  子供達はお土産のくじ引きで大喜び



釣りたての魚がこんなにおいしいとは思いませんでした。
もえちゃん、みゆちゃん 良い笑顔です。
和真君は、食べるのに夢中。けいた君は、何かを見つめてカメラに気付きません。



★子供釣り大会に参加されたお子様から頂きました手紙を紹介させて頂きます★

あらがね社長様へ
つり大会に、行かせて、いただきましてありがとうございました。
まえに、つれていって、もらったので、2回目でした。
まえに、いった時に、とても、楽しかったので、また、行けるときいたときは、うれしかったです。
大きな船に、みんなでのって、さかなつりをして、つれたときは、うれしかったです。
そのあとに、バーベキューをやってつった魚を食べたり、お肉を、食べたりして、楽しかったです。
プレゼントも、いただき、ありがとうございました。
お友だちも、できて、楽しかったです。
また、つれていってください。
ありがとうございました。

もえちゃん(坂本哲さんの次女)


★楽しかった合同釣り大会の思い出を有難うございました★

れいなちゃん


こうすけくん


うたこちゃん


和真くん


優菜ちゃん


だいごくん




                                                          ▲TOPへ戻る
2016/8/10 平成28年度 ビルフィッシング

 
 一級船舶取得者 : 社長  青木  荒金  河野  水沼  山下

 二級船舶取得者 : 大橋  村山  菅原  吉岡

 無線取得者    : 社長  青木  荒金  水沼


平成28年8月7日(日)

栃木アンカー工業株式会社 ビルフィッシングを行いました

参加者 : 河野  大橋  菅原  片柳  石川  熊倉(雄)  

場  所 : 大洗マリーナ

カジキと奮闘中の動画です


大物カジキを釣り上げたメンバーです

今期 NO1の大物カジキ    

朝8時30分大洗マリ−ナに集合し、総勢6名にて予定通り出航いたしました。
当初台風の影響で波があるとの事でしたが、出航してみるとさほど波も無く
とにかく沖に行くことにしました。

本日の船長は河野副社長
沖に行くこと約T時間、潮目が変わった当たりで釣りを開始。
まだ波もほとんど無く、のんびり周囲を見ながらのトロ−リングを行っていました。
11時になったら戻ろうか、と言う事になり
つれないときは湾内にて鯖でも釣る準備をしておりました。

丁度11時になり戻ろうとした時に
当たりが
一気に糸を持って行かれ、いよいよカジキと格闘にはいりました。


とは言うものの、糸が出っぱなしでリ−ルが巻けない
その内に半分近く糸が出てまずいなと感じ、結構大きなサイズかなと思いました。

一昨年初めて釣り上げたカジキの事を思い出し(156.8s)
それに近い大物ではと思いながらとにかくリ−ルを巻くことを考え対峙しました。
ときどき糸が緩んだり又引っ張られたりの繰り返しで
1時間たっても変わらず、前回と同じかそれ以上の大物だなと確信しました。
魚影を見た瞬間でかい、
5人がかりでやっと舟に取り込み急いで港に戻り
いよいよ軽量、
重さ 204.2s の見事なクロカジキでした。

新記録です。


昨年は残念ながらカジキは1匹も釣れませんでしたが
今年は素晴らしいカジキが釣れました。

とにかく有意義な一日でした。

               研究学園都市営業所 菅原


8月7日 日曜日 朝8時30分に大洗マリーナに集合し
波高、風速を掲示板で確認を行い、いざ出航しました。

河野副社長のトローリングで、出航しましたが
沖に行くにつれ、波も高くなり、船は揺れ始め私もビビり始めました。
ポイントに行くまでに、
トビウオも多く飛んでおりました。

ルアーをセットし、トローリングを開始。
一時間ほどたった頃に、釣竿にヒットしました。
アングラーは菅原所長が行い、ヒットしてから
1時間15分の格闘の末に204.2KGのクロカジキを見事に釣りあげました。

初めてクロカジキを見たときはあまりの大きさに驚きました。
港へと戻り、皆さんとクロカジキと記念撮影を行いました。
みんなが連携しないとこんな大物は釣れないと思いますので、
チームワークの大切さを改めて痛感しました。

本当に貴重な体験が出来有難う御座いました。

               宇都宮営業所 熊倉(雄)

 


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2016/8/2 平成28年度 ビルフィッシング

 
 一級船舶取得者 : 社長  青木  荒金  河野  水沼  山下

 二級船舶取得者 : 大橋  村山  菅原  吉岡

 無線取得者    : 社長  青木  荒金  水沼


平成28年7月31日(日)

栃木アンカー工業株式会社 ビルフィッシングを行いました

参加者 : 社長  荒金  山下  村山  坂本  

場  所 : 大洗マリーナ

7月31日(日)曇り空の中、大洗マリーナに到着

電光掲示板の波高、風速を確認、出航届を提出し
アーバニアV号を港に降ろし出航致しました。

準備の際、スタッフの方に本日の状況を伺うと
「北東の風が厳しいかもしれないが、出港している方は多い」 との話しを伺い

今日こそはカジキを・・・と期待をしながら沖へ向かう途中
漁船が多く、水温も高いエリアが あり早速トローリングを始めました。

1時間程度経過すると風、波とも大きくなってきて
残念ながら中断を決め、 帰港する事になりました。

まだお昼前でもあったので
カジキから小魚へターゲットを変更し湾の中で釣りを始めました。

荒金社長の掛け声により
我々も一斉に仕掛けを海の底に・・・

釣竿に感触があり引き上げるとイワシが3匹も も掛かっており
皆で約100匹釣り上げました。
子供に戻り夢中でリールを巻いて楽しみました。


釣り上げたイワシは分けて持ち帰り、自宅でイワシの煮付けを美味しく頂きました。

                   リニューアル栃木(営)山下 剛


一度にアジ2匹釣りました
 

7月31日 日曜日 朝8時30分に大洗マリーナに集合し
ビルフィッシングに参加しました。

当日は風が少し強いと感じましたが、他の船も出ている事もあり
山下所長の運転でトローリングに出発。

湾の外まで出ると波が高く、うねりもあった為
船は揺れましたがなんとかポイントにまで到着。

ルアーをセットし、いざトローリング開始。

途中トビウオもちらほら現れ
カジキのヒットに期待
しましたが残念ながらノーヒット。

波もさらに高くなって来た こともありトローリングを中止し
湾内で釣りを行うことにしました。
しかけのサビキを竿にセットし、荒金社長の運転の下、釣りを開始。
針を垂らすとすぐに魚がヒットし、イワシやワラシ等
1時間程度で一人で15匹から30匹、4人で約100匹も釣れました。
多いときは、ひとつのしかけで3〜4匹釣れる事もありました。


今回カジキは釣れませんでしたが
沢山の新鮮な魚が夕飯に並び、おいしく頂くことが出来ました。
実際に食べられる新鮮な魚を釣ることが出来るのも
釣りの醍醐味だと改めて実感した一日でした。


                   埼玉営業所 村山聖義


一回で3匹 凄いですね
 


こちらも3匹 大漁ですね
 


同じところで2匹 釣り糸が絡んでいるのかな(笑)
   
 


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2016/7/30 平成28年度 ビルフィッシング

 
 一級船舶取得者 : 社長  青木  荒金  河野  水沼  山下

 二級船舶取得者 : 大橋  村山  菅原  吉岡

 無線取得者    : 社長  青木  荒金  水沼


平成28年7月24日(日)

栃木アンカー工業株式会社 ビルフィッシングを行いました

参加者 : 大橋  青木  水沼  菅原  水口  八木澤

場  所 : 大洗マリーナ

7月24日 日曜日 朝8時に大洗マリーナに到着。

天気はとても良かったのですが、車から降りると、少し風が強いな。
と感じました。 出港の準備を始め、クルーザーを降ろし、
いざトローリングへ出港。

しかし、沖に出ようとしましたがやはり風が強く
先に出ていた船が 次々に戻ってきた為
沖に出ることを諦め、湾の中での海釣りに変更。

湾の中は、波も穏やかでした。
私は運転を担当していたので、なるべく波の影響を受けないように
防波堤の近くにクルーザーを移動。
他の人達が竿を入れ、しばらくすると
小サバやイワシ が釣れていました。
多い時では、
1回で5匹から6匹も釣り上げている社員もいました。
1時間30分から2時間で、バケツが釣った魚でいっぱいになり帰港。

帰港後、全員でクルーザーの環境整備をして
釣った魚を山分けして貰い ました。

                   宇都宮リニューアル部 水沼


 

7月24日 総勢6名
ビルフィッシング参加の為大洗マリ−ナに集合しました。

9時に出航の予定でしたが、風が強く、出航するかしないか迷っていましたが
今回 初参加の水口君の「舟に乗ってみたい」の一言で
出航する事に致しました。

湾内は余り波も無くこのまま沖に出ようとしましたら、
うねっており、とても無理だと判断 し、湾内(堤防内)にて釣りをする事に致しました。

早速仕掛けを作り
投入後約2〜 3分位で小鯖(約20p弱)が5.6匹釣れ、
それから1時間30分くらいで約100 匹の魚
を釣り上げました。

鯖に混じりワカシ(ブリの子で35p以下の物)も何匹か 混じっておりました。
これからは成長した鯖やイナダは引きが強くなる為楽しみです。

因みに魚は全員で分けておいしく頂きました。

              研究学園都市営業所 菅原

 


   
 


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2016/7/26 平成28年度 ビルフィッシング

 
 一級船舶取得者 : 社長  青木  荒金  河野  水沼  山下

 二級船舶取得者 : 大橋  村山  菅原  吉岡

 無線取得者    : 社長  青木  荒金  水沼


平成28年7月17日(日)

栃木アンカー工業株式会社 ビルフィッシングを行いました

参加者 : 社長  青木  山下  村山  上野  辻口

場  所 : 大洗マリーナ

今回の釣果は0匹でしたが
次回はぜひ超大物カジキをGETしてね


 


 


   



   



   
 


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2016/6/21
平成28年度 社員研修旅行『セブ島』第3班行ってきました!




第3班(宇都宮リニアル部 水沼)  

6月12日〜16日までの5日間、セブ島研修旅行に参加させて頂きありがとう御座いました。
今回宿泊させて頂きました「Radisson Blu Hotel Cebu」は
今までのホテルの中でも、上位の超一流のホテルで
宿泊者として自分もホテルに相応しい一流にならなければいけないと感じました。
また、セブ島での貧富の差を見て、仕事をさせて頂けているありがたさを実感し
改めて感謝の気持ちを大切に、これからも お客様第一主義を徹底して参ります。
この度は、貴重な体験をさせて頂き、ありがとう御座いました。

第3班(栃木アンカー部 今井)  

6月12日〜16日の5日間、セブ島研修旅行に参加させて頂き、有難う御座いました。
セブ島に行ってみて、貧富の格差を感じました。
勝ち組になるため、お客様を第一に考え
自分の品質も磨いていかなくてはいけないと感じました。
しっかりと三人称の考えで自責で行動していきます。
この度は貴重な体験をさせて頂き有り難うございました。


社員全員が荒金社長と3時間研修を行いました。
また、リーダー・サブリーダーとも3時間研修を行いました。
 第3班 平成28年6月12日から6月16日

研修状況
 


宇都宮アンカー部 坂本 

6月12日〜16日の5日間、セブ研修旅行に参加させて頂き有難う御座いました。
セブ島に行ってみると私が思っていた所とは違く
高層の建物の多い所で驚きました。
やはり自分の目で見て体験するとわかる事がたくさんあるので
何事も先入感にとらわれず自分で体験していきます。
この度は、セブ島研修旅行に参加させて頂き、貴重な体験をさせて頂き
有難う御座いました。

水戸営業所 清水 

6月12日〜16日のセブ島研修旅行に参加させて頂きありがとうございました。
日本の財政状況は財政破たんをしたギリシャよりも
ひどいと知り衝撃を受けました。
国家は国民を守らない為
自分自身が努力をし会社を強くすることが求められます。
研修で学びましたことを日々の業務に活かします。
この度は大変貴重な体験をさせて頂きありがとうございました。




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2016/5/17
平成28年度 社員研修旅行『セブ島』第2班行ってきました!




第2班(改良土事業部 伊藤)  

5月7日〜5月11日までセブ島研修旅行に参加させて頂き有難う御座いました。
フィリッピンは日本と同じように数多くの島々で構成されている国ですが
セブ島と空港を結ぶ橋が2本しか無い等交通インフラの整備が遅れている事を感じました。
また、ちょうど大統領選挙の期間中でしたが
国民の盛り上がりを身近に感じることができませんでした。
自分たちが享受している幸福の度合いが、いかに高いかを実感いたしました。
この研修で得た体験を今後の営業活動に活かしてゆきます。

第2班(群馬営業所 熊倉)  

5月7日〜5月11日までセブ島研修旅行に参加させて頂き有難う御座いました。
セブ島は、巨大なショッピングセンターや商業施設のビルなどが立ち並び
抱いていましたイメージとはかけ離れた場所でした。
その中でも現地では、貧富の差が激しく素足で生活する子供、野宿する人
片やレクサスなど日本でも高級車とされる車も走っていました。
しかし、若者、子供が多く躍動感と活気に溢れており
今後急激な成長を遂げる勢いを感じました。
改めて自分が人生を真剣に生きているか問いかけました。
多くの体験をさせて頂きましてありがとうございました。


社員全員が荒金社長と3時間研修を行いました。
また、リーダー・サブリーダーとも3時間研修を行いました。
 第2班 平成28年5月7日から5月11日

研修状況
 


事務センター 白石 

この度は5月7日〜5月11日までセブ研修旅行に参加させて頂き有難う御座いました。
実際に現地で見ること体験することの大切さを痛感しております。
研修を通して、自ら知ろうとする意欲や行動が
自分自身の成長に繋がると感じました。
普段なかなかお話する機会の無い方達とも交流することが出来
貴重なお話を沢山聞く事が出来ました。
今回の研修を今後の業務に生かせるよう努力して参ります。

宇都宮リニアル部 直井 

この度は5月7日〜5月11日のセブ島研修旅行に参加させて頂きありがとうございました。
どんな事もイメージ通りであることは少なく
実際に体験してみないとわからない事だらけなのだと改めて痛感致しました。
この研修旅行で学ばせて頂いた事を無駄にすることなく今後の成長に活かして行きます。
この度は大変貴重な体験をさせて頂きありがとうございました。




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2016/4/12
平成28年度 社員研修旅行『セブ島』第1班行ってきました!




第1班(埼玉営業所 船田)  

4月3日〜4月7日までセブ島研修旅行に参加させて頂き有難う御座いました。
思い込んでいるだけだと本当の事は分からず
実際行ってみて本当の事が分かるので
実際にやってみる行ってみるという事は大切と思いました。
今後はなに事にも挑戦し行動いたします。
この度は有難う御座いました。

第1班(水戸リニューアル部 檜山)  

4月3日〜4月7日までセブ島研修旅行に参加させて頂き有難う御座いました。
セブ島研修旅行に行って見て
自分の想像を遥かに越えた街並み*人口密度*車の台数等も含め
先進国へと急速に進んでいると感じました。
また、海外研修をさせて頂いた内容に沿い自己責任で行動し
感謝を忘れず真剣に取り組み行動に移して参ります。
凄く貴重な体験をさせて頂きまして有り難う御座いました。


セブ島研修タイムスケジュール

社員全員が荒金社長と3時間研修を行いました。
また、リーダー・サブリーダーとも3時間研修を行いました。
 第1班 平成28年4月3日から4月7日


研修状況
 


改良土事業部 八木沢 

この度は4月3日〜4月7日までセブ研修旅行に参加させて頂き有難う御座いました。
セブは人口も多く、建設途中の建物も含め高層建築物もあり
まさにこれからの国だなという印象を持ち
私がイメージしていたセブとは違っており自分の目で見て肌で感じる事が重要だと感じました。
何事も体験してみないと分からない事は沢山あると思います。
今回の経験を無駄にする事無く、嘘を付かず3人称の視点を持ち自責で行動して参ります。
貴重な体験をさせて頂きまして有難う御座いました。

宇都宮営業所 菊地 

この度は4月3日〜4月7日までセブ島研修旅行に参加させて頂き有難う御座いました。
セブ島は自分で思っていた所と全く違い人口、高層ビルの多さ
建設中のビルも沢山あり大変驚きました
実際自分の目で見て確認することの大切さがわかりました。
また、ファンダイビングでは他の海とは違う素晴らしさが体験でき有難う御座いました。




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2016/3/12 平成28年度 優秀社員研修旅行(サイパン)

ダイビング研修


◎ 今後30年後の為、今 手を打つのは排他的経済水域(メタンハイドレート)
        @ 海底資源の開発(汚泥処理周辺事業)
        A CO2の地中封じ込め(汚泥処理周辺事業)
        B 土を使った新事業(クルーザーとダイビング免許)

◎ 新堤防は旧堤防の調査改修が必要
その為に今、当社は耐震調査の技術を十分習得した上で
社員にダイビングの免許を取らせ、クルーザーの免許を取らせ
来たる時代に対応する
  @10年先に100日に1回調査・20〜25年先に10日に1回の調査
    30〜40年先は毎日の調査依頼があるかもしれない
    その時は当社はロボットを作り、全世界を駆け巡っているだろう
    改良土のシステムを大幅に改善し、人工砂を作り
    新サンビーチの第一人者になるつもりである

第2班 9名(4/11〜4/14)

 
ダイビングショップALPHA PLUS様よりご提供

今回 4名がライセンスを取得しました

水戸営業所 河野 (ライセンス取得)  

4/11から4/14の4日間、優秀社員研修旅行にて、サイパンに行って参りました。
社長より経営者としての考え方、ものの見方、廻りを見ての考え方
今後の会社の方向性等、御指導頂きまして有難うございました。
今後も全力で職責を全う致します。

総務経理 生井 (ライセンス取得)  

4/11〜4/14までの4日間優秀社員研修に参加させて戴きましてありがとうございました。
出発までの1ヶ月の間に講習を受け
テストをまず合格しなければならないという課題をクリアして現地入りいたしました。
実際体験してみると、教科書の中で判らなかった事が、自然に覚えられ
教科書には無い高スキルも学ばせて戴きました。
「どんな時でも一呼吸大きく深呼吸すれば慌てる事無く対応できる」と言う事を学びました。
『ダイビングは、自分が魚になれるかどうかなんだ。』と言う社長のお言葉に
「自分は魚になれた」と自信を持って言いたいです。 
今度体験する事が出来るならば
一緒にダイビングする周りの方達の事も配慮出来る様な、ダイビングをして行きます。
自分が想像していた以上に
とても魅力的な未知の世界を体験させて戴き本当にありがとうございました。


札幌営業所 澤 (ライセンス取得)  

4月11日から4月14日までの、4日間、優秀社員研修旅行に参加させて頂きまして有り難う御座いました。
この度は、ダイビングの免許を受験させて頂き有り難う御座いました。
研修旅行中では、社長からのお話を聞き
見られる側と見る側の違いで
自分の考え方も広い視野で行動をとらなければならないと実感致しました。
今後は、より一層社員力を高めて行動致します。宜しく御願い致します。
この度は貴重な体験をさせて頂き本当に有難うございました。

宇都宮アンカー部 熊倉 (ライセンス取得)  

今回、ダイビングの免許を受験させて頂き有難うございました。
何事にも、挑戦をして、実際に体験をしてみないと分からないことを
実際に体験してみる大切さを実感致しました
今後はまず行動し行動しながら考え、
少しでも前へ前へと考えながら行動致します。

宇都宮リニューアル部 佐藤 (ファンダイビング取得者)  

研修中は、荒金社長から直接色々なお話を拝聴させて頂き、とても感謝しております。
最初から完璧はなく、「どうすれば出来るか」をやりながら考える事。
その瞬間で、どうすればいいかを考えられるように意識する事を学ばせて頂きました。
そして、「社員力」をみせれるよう、与えてもらうだけでなく
社員全員の力で会社を盛り上げていこうと思います。
この度は貴重な体験をさせて頂き本当に有難うございました。


栃木リニューアル部 山下 (ファンダイビング取得者)  

10月にライセンスを取得させて頂いてから半年ぶりのダイビングで少し緊張しましたが
潜ってしまえばたくさんのお魚さんに出会えてとても素晴らしいダイビングでした。
また、社長より直接経営者の物の見方や考え方などご指導いただき一度始めた事は
継続する大切さを学びました。
今後もお客様に感謝の気持ちを忘れず、行動していきます。



第1班 8名(3/7〜3/10)

ビーチ : アイスクリーム  ディンプル  ラウラウ  オブジャン  松安丸

   
ダイビングショップALPHA PLUS様よりご提供

改良土事業部 長瀬 (ライセンス取得)  

ダイビングを通して、諦めずに挑戦した先に大きな達成感があることを知りました。
また、海の中は壮大で美しく新たな世界を体験する事が出来ました。
今後も初めから無理だと決めずに、まずはやって見る事を実践し
何事もチャレンジして参ります。
この度は貴重な体験をさせて頂き本当に有難うございました。


宇都宮アンカー部 山本 (ファンダイビング取得者)  

今回の研修では何事にも挑戦して体験する大切さ           
忙しい時こそ息を吐いて落ち着かせることを教えて頂きましたので           
しっかりと胸に刻み自分自身のレベルアップにつなげていけるように行動していきます。
有難うございました。



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2015/12/7 第42期 各部門経営計画説明会を開催致しました

担当部署ごとに経営計画説明会を行いました。
説明会を通して全員が今期の会社方針・各部門ごとの方針を把握し、
社員一丸となって取り組み、激しく変化する動乱期を乗り切る決意を改めて固めました。


●本社・栃木営業所 日時:11月19日(木)

●宇都宮・改良土事業部 日時:11月20日(金)

●水戸・研究学園都市営業所 日時:11月21日(土)

●群馬・埼玉営業所 日時:11月23日(月)

●札幌営業所 日時:11月30日(月)



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2015/11/18 第42期 経営計画発表会を開催致しました

 

開催日:平成27年11月14日
場所   :ホテルサンルート栃木

多数の来賓の方にお越し頂きまして「第42期 経営計画発表会」を開催致しました。

栃木アンカー工業(株)(荒金憲一代表取締役)は14日、
栃木市内のホテルサンルート栃木で「第42期経営計画発表会」を開催した。

同社社員や金融機関など多くの来賓を含め約70人が参加。 荒金社長がこれまで培ってきた経験と知識を基に策定した経営計画書を発表するとともに社員が決意を表明。
経営トップと全社員が一丸となって市備しい時代を乗り越え、発展していくことを誓った。

発表会で荒金社長は「価値観が変わり、今までの常識がまったく通用しない時代」と
現状を分析。「時代を読み、機先を制した計画の樹立が重要」と述べ
将来を見通した経営計画書を忠実実践する事を社員に要請。
「今後迫りくる不況に対応できるよう、他責を自責に変え、成長して行かなければならない」と呼びかけた。

来賓には渡邊定夫 清水建設滑ヨ東支店栃木営業所長、永山雅浩 足利銀行栃木支店長、高田光浩 ケーブルテレビ椛纒\取締役、滝澤尚二  鞄。屋代表取締役らが出席。経営計画の発表を見守った後、それぞれ祝辞を述べ
経営計画書に賛意を示すとともに、荒金社長の今後の経営手腕に期待を寄せた。

最後にリニューアル事業部の水沼一夫 宇都宮営業所長が社員を代表し
決意を表明。経営計画書に則った行動を的確に実践し社業発展に一致団結
していくことを確認して会を締め括った。

発表会後は懇親パーティーに移行し、内定者授与や優秀社員表彰などが行われた後
首都大学東京の橘高義典教授の音頭で乾杯。
満川元久AIS総合設計且謦役会長、増山明宏常陽銀行栃木支店長らも出席し
参加者は和やかな雰囲気のなか歓談していた。


                    平成27年11月18日 日本工業経済新聞 記事より



ビンゴゲームでご来賓の方々より頂きましたチケット代に当社よりお祝い金を加え、
地域に根差す企業として栃木市に寄付予定です。


                                                                ▲TOPへ戻る

2015/11/6 2015年10月30日 『自然災害被災者支援』 へ寄付を行いました。



栃木アンカー工業鰍フ荒金憲一代表取締役と青木紀郎取締役副社長らが
30日、栃木市役所に鈴木俊美市長を訪ね、9月の関東・東北豪雨による
被災者支援のため、50万円の寄付金を手渡した。

これに対し鈴木市長は有効に活用することを約束し
荒金代表取締役に感謝状を贈呈した。

市長公室で荒金代表取締役が鈴木市長に寄付金を手渡した後の歓談では
荒金代表取締役と鈴木市長がそれぞれに発災当時を回顧。
この中で鈴木市長は市内では未だに水害の爪痕が残っているとし
合併前の旧市町時に作成したハザードマップや今回の教訓生かした避難所の
配置等について見直す必要があるとの認識を示した。

また、鈴木市長は今回の栃木アンカー工業の多額の寄付に対し
「大切に使わせていただく」としたうえで
「貴社はこのたびの関東・東北豪雨災害に対し温かい心遣いの下
多額の寄付をされ本市の災害復旧に多大な貢献をされた。
その厚意に対し深く感謝の意を表する」との感謝状を贈呈した。

今回の寄付に対し荒金代表取締役は
「弊社も市内2カ所の社員寮で床下まで浸水したが、社員に人的被害はなく
それだけでも幸い。地元に本社を置く企業として
少しでも皆さんのお役に立てればとの思いを込めて寄付をさせていただいた」
とコメントした。

平成27年10月31日 日本工業経済新聞より抜粋  

 


               栃木アンカー工業滑附活動履歴(抜粋)

 『自然災害被災者支援』への寄附
                  
No 寄付年月日  内訳 金額 
1  平成26年10月21日 栃木アンカー工業株式会社 \184,000
2  平成27年10月30日 栃木アンカー工業株式会社 \500,000
   合計 2口 \684,000 


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2015/10/18 2015年10月2日 『市民協働まちづくりファンド』 へ寄付を行いました。



市民活動に役立ててもらおうと、栃木アンカー工業はこのほど
市の市民協働まちづくりファンドへ24万2500円を寄付した。
同社には市から感謝状が贈られた。

同社は2006年から継続して寄付を行い今回が17回目。
寄付金は従業員85人から寄せられた。
同社の荒金啓将さんら6人が市役所を訪問。
寄付金のほか、寄付した85人が理想の市の将来を記したメッセージ集も合わせて贈られた。

赤羽根正夫副市長は「みなさんの思いが各団体に伝わるように配慮しながら
有効に活用させていただく」と感謝を述べた。

平成27年10月3日 日本工業経済新聞より  

 


               栃木アンカー工業滑附活動履歴(抜粋)

 『市民協働まちづくりファンド』への寄附
                                      
No 寄付年月日  内訳 金額 
1  平成18年4月3日 栃木アンカー工業株式会社 \224,235
2  平成18年7月4日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同 \176,700
3  平成19年2月19日 栃木アンカー工業株式会社  \301,800
4  平成19年6月30日 栃木アンカー工業株式会社 \425,000
5  平成20年1月25日  栃木アンカー工業株式会社 社員一同 \96,500
6  平成20年5月30日 栃木アンカー工業株式会社   \297,224
7  平成20年10月28日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同   \124,493
8  平成21年12月15日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同   \126,465
9  平成22年6月25日 栃木アンカー工業株式会社  \100,000
10 平成22年12月27日 栃木アンカー工業株式会社  \131,500
11 平成23年5月11日 栃木アンカー工業株式会社  \189,636
12 平成24年4月12日 栃木アンカー工業株式会社  \230,000
13 平成24年9月18日 栃木アンカー工業株式会社  \232,100
14 平成25年4月12日 栃木アンカー工業株式会社  \221,500
15 平成25年12月18日 栃木アンカー工業株式会社  \225,000
16 平成26年9月6日 栃木アンカー工業株式会社  \300,000
17 平成27年10月2日 栃木アンカー工業株式会社  \242,500
   合計 17口 \3,644,653 


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2015/10/15 平成27年度 優秀社員研修旅行(サイパン)

ダイビング研修


◎ 今後30年後の為、今 手を打つのは排他的経済水域(メタンハイドレート)
        @ 海底資源の開発(汚泥処理周辺事業)
        A CO2の地中封じ込め(汚泥処理周辺事業)
        B 土を使った新事業(クルーザーとダイビング免許)

◎ 新堤防は旧堤防の調査改修が必要
その為に今、当社は耐震調査の技術を十分習得した上で
社員にダイビングの免許を取らせ、クルーザーの免許を取らせ
来たる時代に対応する
  @10年先に100日に1回調査・20〜25年先に10日に1回の調査
    30〜40年先は毎日の調査依頼があるかもしれない
    その時は当社はロボットを作り、全世界を駆け巡っているだろう
    改良土のシステムを大幅に改善し、人工砂を作り
    新サンビーチの第一人者になるつもりである

第2班(10/3〜10/6)
    オブジャンビーチ・ナフタン

   
栃木リニューアル 山下 

初めて経験する事に挑む時は、出来ると思って挑むのと出来ないと思って挑むのでは
結果が変わってくることを学びました。           
また、自分がまだまだ指示待ちである事に気付きましたので           
すべて自己責任であると意識を持ち自責の念で自ら行動して行きます。           
ありがとうございました。           

水戸営業所 笠井 

研修のなかで前に進む勇気、冷静になることの大切さを知りました。
今回は体験して初めてわかる事ができました。           
今回は覚えた事、取得できた技術を忘れないよう致します。
有り難うございました。

第1班(9/12〜9/15)
    オレアイ・ディンプル・ラウラウビーチ

 
栃木営業所 村山 

この度は9月12日〜9月15日まで優秀社員研修旅行へ参加させて頂き有難うございました。
今回の研修旅行で学んだ、人任せにしないで自責で行動する大切さを           
今後の業務に活かしていきます。           
この度は研修旅行に参加させていただき有難うございました。                      

宇都宮リニューアル部 荒川 

この度は9月12日〜9月15日までの優秀社員研修旅行に参加させて頂き有り難うございました。
研修で学ばせて頂きました、「他責でなく自責で行動する事」
「自分で限界を決めない事」を常に意識し業務に取り組んでいきます。
この度は研修旅行に参加させて頂き有り難うございました。



                                                        ▲TOPへ戻る

2015/9/5 第9回 茨城ビルフィッシュトーナメントin大洗に参加

新たな未来へ  排他的経済水域    運転技術の向上
 


 大会名    第9回茨城ビルフィッシュトーナメントin大洗
 開催日    平成27年8月28〜平成27年8月30日
 対象魚    カジキ類のみ
 船  名     アーバニアV
 キャプテン  荒金憲一





 


 


   
 

                                                          ▲TOPへ戻る
2015/7/15 平成27年度 栃木アンカー工業株式会社「安全大会」開催

 開催日:平成27年6月24〜7月3日
日 時  場 所  安全講話
6月24日(水) 水戸営業所
(水戸、研究学園都市 合同)
 清水建設株式会社   工事長  小川 淳一 様
6月26日(金) 本社
 大成建設株式会社   作業所長 北虎 直人 様
6月29日(月) 宇都宮営業所
(宇都宮、改良土 合同)
 清水建設株式会社   工事長  田名網 敏夫 様
6月30日(火) 埼玉営業所
(埼玉、群馬 合同)
 清水建設株式会社   工事長  飯野 紀彰 様
7月3日(金) 札幌営業所
 三井住友建設株式会社  作業所長 岩間 俊一 様

安全大会風景:宇都宮・改良土 合同

 


 弊社安全大会にて貴重な安全講和をして下さった皆様方には
 大変お忙しい中、誠に有難う御座いました。

 昨年は、無事故・無災害を達成する事が出来ました。
 徹底した環境整備を行う事によって安全で災害のない快適な職場をつくり
 気持も新たに安全への取り組みを常に考え・守り・実行して行きます。
 今年も全社員が協力し安全に行動してまいります。

                                                          ▲TOPへ戻る
2015/4/1 平成27年度 入社式



 栃木アンカー工業株式会社 平成27年度 入社式を
 平成27年4月1日に開催致しました。

 今年もパワー溢れる新人が入社致しました。

 『入社式の社長のお言葉』

 荒金憲一式
 「人生論」

人生は想ったとおりになる
想ったとおりにならないのは
まだ想いが足らないからだ

「 想 念 」

相手の事を心より想うと
相手の住んでいる町や村が大好きになる
最後には道端に生えている
野草にまで感動する様になれる

仕事とは事に仕える

スイスの哲学者の言葉として
仕事はまずやってみること
今日やれる事は今日やる
明日にずらす事は相手に迷惑を掛ける
今あなたは帰社時間かも
お客様のお客様はお昼かも(海外)
今あなたが30分間残業すれば
お客様のお客様は今日中に仕事ができる
明日になって仕事をすれば
お客様のお客様は明後日になるかもしれない
また明日は無いかも知れない
明日は病気になるか事故になるか
死ぬかもの危険性をはらんでいる
伸びる人は今日中に終わらせることを
心掛けている人
「明日でいいですか」という言葉をやめよう
仕事とは
例:秘書は社長が元気で働ける補佐をする仕事

良い会社とは何か?
それは次の三つの要件を満たす会社です
@お客様に喜ばれる商品・サービスを提供して
  社会に貢献する会社
A働く人が幸せな会社
B高収益の会社
これらが同時に全て揃っている必要があります。
どれかひとつでも欠けていては良い会社とは言えません

会社が働く人に与えることのできる幸せは2つあります
まず、働く幸せ、働くことそのものから得られる幸せです
お客様や共に働く仲間、ひいては社会に喜んでいただく喜び
そして、自分が仕事を通じて成長する喜びです
これが第一です
そして次が経済的な喜び
この順番を間違えてはいけません
良い会社の要件3番目は
「高収益企業であること」
どんなに社会に貢献するサービスを提供していたとしても
あるいは社員が幸せでも
収益が上がらないのであれば
良い会社とは言えません
そもそも会社の存続が難しくなります

ここで間違えてはいけないのは
対応マナーや挨拶、環境整備そのものは
お客様第一そのものではないという事です
これらはあくまでも
お客様に喜ばれる為の社員の「基礎力」を
上げる為のものです
「お客様第一主義」の本質は
お客様が喜ぶ商品・サービスを開発し
提供していく事です

 平成27年度 新入社員の一言意気込みメッセージです!

 *中村章吾…報告・連絡・相談を徹底していきます

 *鈴木真美…大きな声での挨拶、笑顔でいる事を心掛け、目標に向かい努力します

 *鈴木直哉…1週間の研修で学んだことをこれからの仕事に活かし頑張ります
      
 *森田香央里…規律と礼儀、自責の念を持ち仕事に励みます

 *廣澤稿祐…今回の研修で皆様から教えて頂いた事を活かし頑張ります


  以上5名が栃木アンカー工業鰍フ新しい家族となりました。

  

                                                        ▲TOPへ戻る
2014/11/18 第41期 経営計画発表会を開催致しました。

 

開催日:平成26年11月15日
場所   :ホテルサンルート栃木

多数の来賓の方にお越し頂きまして「第41期 経営計画発表会」を開催致しました。

栃木アンカー工業(株)(荒金憲一代表取締役)は15日、
栃木市内のホテルサンルート栃木で「第41期経営計画発表会」を開催した。

同社社員をはじめ、満川元久AIS総合設計(株)取締役会長、高田光浩ケーブルテレビ椛纒\取締役、 金融機関などの関係者ら多くの来賓を含めて70人が参加。
荒金社長が将来を見据えて策定した経営計画書を示すとともに、
各事業部の代表者が事業部方針を発表。
全社員が経営計画書の内容を実践し、社業発展に全力を尽くしていくことを誓った。

発表会では、はじめに吉岡昌彦リニューアル事業部水戸営業所長が開会を宣言。
荒金社長自ら作成した経営計画書を発表した。

荒金社長は「41期からは新たな発想が重要だ。お客様の喜び、幸せを提供することが至上命題。社員が仕事を通じて成長し、そして我が社が伸びることで地域に深く、長く、力強く貢献できる」と断言。
「100周年に向かって、二度とない人生だからさわやかに生きようをテーマに会社を発展させていく」と決意を披露した。

また荒金社長は
「40周年は50周年への通過点に過ぎない」と指摘し、
社員一人ひとりが価値を高め、お客様第一主義を貫くことの重要性を改めて強調。
経営計画書の内容を2時間にわたって解説した

来賓の満川会長は、「時代を読んで先手を打つ荒金社長の経営哲学は、私の指針であり、終始一貫変わらない顧客第一主義の姿勢にいつも感服している。
荒金社長が社員を見守る姿勢がにじむ経営計画書の発表を機にさらに栃木アンカー工業が発展することを願う」とあいさつした。

群馬銀行の斉藤秀之栃木支店長、鞄゙良屋の小野寺正洋代表取締役、エイヴィ開発鰍フ木村忠昭代表取締役、栃木銀行の竹石敏一栃木西支店長からも荒金社長の優れた経営手腕と先見性に期待する言葉が贈られた。

続いてリニューアル事業部の青木紀郎取締役副社長、アンカー事業部の河野二三男常務取締役、改良土事業部の荒金啓将常務取締役がそれぞれの事業部の方針を発表。

最後にリニューアル事業部栃木営業所の辻口弘和氏が社員決意を表明した。

発表会後は懇親パーティーに移行。
採用内定者の紹介、優秀社員・事業所表彰などの後、
芝浦工業大学の本橋健司教授の音頭で乾杯。
ビンゴゲームなどが催され、社員や関係者が絆を深めた。

                    平成26年11月18日 日本工業経済新聞 記事より



ビンゴゲームでご来賓の方々より頂きましたチケット代に当社よりお祝い金を加え、
地域に根差す企業として栃木市に寄付予定です。


                                                                ▲TOPへ戻る

2014/11/8 第1回 社員子供釣り大会開催

 

  開催日:平成26年9月21日
  
  
第1回 社員子供釣り大会を開催しました
  
栃木アンカー工業鰍フ社員とそのお子様達での釣り大会は
        
とても楽しいひと時でした。
  
初めての海釣り
  
しかもクルーザーに乗っての釣りに皆大興奮でした
  
また自分達で釣った魚を食べた時の
        
美味しさは忘れられません
        
そんな楽しい雰囲気を少しでも感じて頂ければ嬉しいです         
  
 

 

 

 

社員子供釣り大会に参加された社員のご家族様から頂きました手紙を紹介させて頂きます

栃木アンカー工業株式会社
荒金社長 様

拝啓 陽春の候、社長様におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます

さて、このたびは大洗の釣り大会に参加させていただき、ありがとうございました。
本来、すぐにでもお礼をもうしあげますところ、大変遅くなりました事、
心よりお詫び申し上げます。

子供達は船に乗って海釣りをするのは初めての経験で、前日はとても緊張していました。
ところが当日海に行くと大はしゃぎで「早く船にのりたいなぁ」と
楽しみにしていました。
目の前に広がる綺麗な海と大きな船に感動したようです。
船の運転席のすぐ後ろに乗せてもらい、とても喜んでいたのを覚えています。

私自身も釣りは初めての経験で釣り竿の扱い方も全くわからず不安でしたが
社長様の丁寧なご指導で、なんと主人よりもたくさんの魚を釣る事ができました。
今回の経験で釣りに興味も湧き、是非、また家族で訪れたいなと思いました。

海を眺めながら皆さんと食べるバーベキューも最高でした
日常の疲れも忘れてしまいます
子供達へのサプライズで素敵なプレゼントまで頂き、感謝感激です
有意義な時間を本当にありがとうございました

これからも主人と子供達と楽しく温かい家庭を作っていきたいと思います
そして、主人と子供達の支えとなれるよう努力していきたいと思います。

平素ながら貴社の益々のご発展をお祈り申し上げます  敬具

 平成26年10月20日
  智美夫人


釣り大会に行かせていただきありがとうございました
私は船に乗るのは初めてでした
始めは、きんちょうしましたが、大きな船でたくさんの魚を釣り
とても楽しかったです。

バーベキューではお肉や野菜や焼きそばをたくさん食べました
とてもおいしかったです。

最後にすてきなプレゼントもいただき
とてもうれしかったです。大切にします。

またいつか連れていってください。
これからも、お仕事がんばってください

 みゆちゃん もえちゃん


つり大会の思いで

ぼくは、お父さんからつり大会の知らせをきいたとき
とってもうれしかったです。
なぜなら海が大好きだからです。
大きな船に乗って、はじめて魚がつれたときは
うれしかったです。
つった魚をバーベキューをして食べたのは
すごくおいしかったです。
この、きちょうな体験をさせてくれてありがとうございます。
また、つり大会にいきたいです。
   太陽君

ぼくは大きなふねにのるのは、はじめてだったので
のれてうれしかったです。
ぼくがつった魚をバーベキューをしてたべました。
とてもおいしかったです。
また、つり大会にいきたいです。
   陸君
                            

                                               
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2014/10/2
平成26年度 社員研修旅行『ハワイ』第6班まで行ってきました!




第6班(水戸リニューアル部 吉岡)  

9月15日〜9月20日までハワイ研修旅行に参加させて頂き有難う御座いました。         お客様が応援して頂けるからこそ私が存在できる事に感謝の気持ちを持ち、
しっかり勉強し、技術を習得し、お客様のご期待に応えられる様、
一生懸命行動していきます。
有難う御座いました。

第6班(栃木営業所 船田)  

9月15日〜9月20日までハワイ研修旅行に参加させて頂き有難う御座いました。         お客様がいるからこそ今の会社、今の自分がいるので
これからもお客様を大切にしていきます。           
有難うございました。




ハワイ研修タイムスケジュール

社員全員が荒金社長と約1時間1:1で研修を行いました。
また、リーダー・サブリーダーとも各30分研修を行いました。

 第6班 平成26年9月15日から9月20日



荒金社長と八木沢               片柳リーダーと渡邊
 


宇都宮リニューアル 八木沢 

荒金社長との面談を通し
海洋事業に対する先見性や           
お客様第一主義の大切さを改めて実感いたしました。
日本では経験できない異国の文化・環境に触れて
学んだ事を今後の業務に活かしてまいります。
有難うございました。

宇都宮営業所 渡邊 

荒金社長との面談では
お客様が居るからこそ自分たちがあることを強く実感しました。
初めて行ったハワイでは日本とはまた違う文化・気候を感じました。
今後また研修旅行に参加させて頂けるように今以上に努力致します。
有難うございました。           




                                                        ▲TOPへ戻る

2014/9/9 栃木アンカー工業鰍S0周年を祝う

創業40周年は100年企業に向けての出発点



開催日:平成26年9月6日
場所   :ホテルサンルート栃木

栃木アンカー工業(株)(荒金憲一代表取締役)は6日、
創立40周年記念祝賀会を栃木市内のホテルサンルート栃木で開いた。
茂木敏充衆議院議員、福田富一知事、平池秀光県議会議員、鈴木俊美栃木市長ら
多数の来賓をはじめ協力会社や同社の職員など総勢約200人が参加し
同社の創立40周年を祝うとともに、100年企業を目指してさらに発展して行く事を
祈念した。
       
祝賀会冒頭、荒金社長は「当社がいまあるのは、日本で初めて電話で名乗ること、
お客様が来られたら立ち上がってお迎えすること、お客様にメニューを出すことなど
お客様第一主義でやってきたことにある。
これからの30年間は、地球温暖化により砂浜がなくなることに注目して
建設汚泥をリサイクルした砂浜を造ることや、耐震補強調査を基礎とした
堤防の嵩上げなどを進めていく」とあいさつ。
       

来賓からは【茂木自民党選挙対策委員長】「栃木アンカー工業には何度もお邪魔しているが、
社員の皆さんがしっかりとあいさつするとても礼儀正しい、日本が誇れる会社。
これから先、災害に強い日本づくりや地球温暖化問題に、貴社が培ってきた技術を、
日本のそして地域の安全安心の向上のために役立ててほしい」と祝辞を述べた。
       

【福田知事】 「北関東で第1号の下水汚泥のリサイクルセンターを大田原市に建設するなど、時代の先端をいくのが荒金社長でございます。
そして、社長の優秀なところを社員が引き継いで実践しているのが素晴らしい。
県庁職員、市職員の約20人が職場研修を栃木アンカー工業鰍ナお世話に
なっております。 今日は次の100年企業に向けてのスタートの日でございます。改めまして、荒金社長のご活躍をお祈念いたします。」と創立40周年を祝福する言葉を贈った。        

【平池県議】一言で40年と申しましても、我が国の情勢を振り返りますれば、本当に激動の40年でございました。
そうした中で御社は時代のニーズをいち早く掴み、いつも誠実に着実に業績を伸ばしてまいりました。
更に私達の故郷栃木市への地域貢献は市職員の職場研修受け入れをはじめ、職員教育講演を受けるなどを長年続けております。
これら全ての原動力が荒金社長の理念信念の賜物であり、自ら示す努力姿勢が徹底した社員教育を裏付け、現在の業界内だけでく地域の中でも社会的な信頼を得ていると察するところでございます。
改めまして荒金社長をはじめ社員の皆様に対しまして深く敬意を表すものであります。
結びに栃木アンカー工業株式会社の益々の御発展と関係各位の御健勝、御活躍を心から御祈念申し上げお祝いの言葉といたします。
       

【鈴木市長】貴社が今日まで輝かしい発展を遂げてこられましたのは、荒金社長を中心として、社員の皆様が一体となって顧客サービスの徹底を図られてきたご努力の賜物であり、心から敬意を表します。
貴社にはこれまでに、市職員を研修生として受け入れ、貴重な就業体験の場を提供して頂きました。研修をさせて頂いた職員は、貴社の 顧客第一主義の理念や接客態度、未来の自然環境を見据えた企業の姿に触れ、その後の市職員としての仕事の生き方に、貴社での研修を反映させた成果を挙げております。
また、貴社は社会貢献活動にも大いに取組まれており、工場周辺の清掃活動のみならず、本市の市民協働まちづくりファンドに毎年多額のご寄付を頂いており、この場をお借りいたしまして厚く御礼申し上げます。
地元企業の発展は、栃木市や栃木市民にとって 、雇用の創出、地域経済の発展、地域社会の活性化につながりますので、こんごとも企業活動やCSRを通じて、栃木市発展のためにご支援とご協力を頂きますようお願い申し上げます。
結びに栃木アンカー工業蒲lの更なる発展と荒金社長や社員の皆様のご活躍、ご健勝をご祈念申し上げ、お祝いの言葉と致します。
       

【佐々木宏幸県建築士事務所協会長】荒金社長が大分県別府市に生を受け、栃木市で創業され、その比類なき経営力で今日の栃木アンカー工業を築き上げたこと、これは栃木県にとってあるいは県の領域を越えた建設産業界にとって、多大なメリットをもたらした出来事ではないかと私は思います。
この40年の間の建設産業界は経済的にとってもはげしい アップダウンの繰り返しで、一定の水準で経営基盤を成長させ勝ち抜くためには常に新鮮な発想力がですが、栃木アンカー工業は、本業の成長に加え、汚泥リサイクルセンターの開業等、社会的貢献度の高い多角的経営に努められ、今日を築いてこられたのだと思います。
また、継続的な行政職員の民間企業職場研修や荒金社長本人による人生論を交えた経営学の講演会の定期的な開催、失業者の再雇用に対する援助等、企業の社会的責任 (CSR)を常に実行しながら経営を続けられております。
これからもこの姿勢を貫き、お客様第一主義をもって、40周年を再出発の契機とし、100年企業に向かって邁進していただきたいと願っております。
栃木アンカー工業鰍フますますの御発展と関係各位のご活躍を心から御祈念申し上げ、お祝いの言葉とさせて頂きます。
       

このほか、栃木商工会議所の大川吉弘会頭、
渡辺武彦リノ・ハピア椛樺k役、若色昭夫若色看板且謦役会長も
創立40周年を祝福する言葉を贈った。
       
続いて協力企業の表彰が行われ、荒金社長が
リペア、蒲T心、許リ下工業の代表者に
表彰状を手渡し、平素からの協力に謝意を示した。    


鏡開きでは荒金社長や来賓らが祝樽を掛け声とともに勢いよく開き、
来賓一人ひとりの名前を書き入れた枡で祝い酒が振る舞われた。
       

乾杯は上村克郎元建設省建築研究所長が音頭を取り、
栃木アンカー工業の創立40周年を全員で祝った。
       
その後、終始和やかなムードで歓談。
また、荒金社長と恵実子夫人への花束贈呈や、
栃木市役所、栃木商工会議所、(福)鐘の鳴る丘友の会への
寄付贈答なども行われた。


【栃木市役所 鈴木市長様  栃木商工会議所 大川吉弘会頭様】


【社会福祉法人鐘の鳴る丘友の会理事長 荒川昌雄様
さくらSEI園長 川嶋澄子様
荒川編物服飾専門学校校長 荒川貴美子様】


代表して荒川昌雄様より社会福祉法人でやっている保育園と老人ホームで栃木市の為に有効に使わせて頂きますとお礼のお言葉を頂きました


鈴木市長様より栃木市にご寄付を頂きまして心から感謝致しますと
市からの感謝状を頂きました

※京都 上七軒「市」様より
栃木アンカー工業40周年記念式典に
芸妓さん・舞妓さんがお祝いにかけつけて下さいました


                     平成26年9月9日 日本工業経済新聞 記事より

                                                                ▲TOPへ戻る

2014/9/23 第8回 茨城ビルフィッシュトーナメントin大洗に参加

新たな未来へ  排他的経済水域    運転技術の向上
 


 大会名    第8回茨城ビルフィッシュトーナメントin大洗
 開催日    平成26年8月29〜平成26年8月31日
 対象魚    カジキ類
 船  名     アーバニアV
 キャプテン  荒金憲一




平成26年7月12日
 

平成26年8月3日
 

平成26年8月23日
   
 

                                                          ▲TOPへ戻る
2014/7/10 平成26年度 栃木アンカー工業株式会社「安全大会」開催

 開催日:平成26年6月26〜7月4日
日 時  場 所  安全講話
6月26日(木) 水戸営業所
(水戸、研究学園都市 合同)
 清水建設株式会社   工事長  西詰 公彦 様
6月27日(金) 群馬営業所
(群馬、埼玉 合同)
 清水建設株式会社   工事長  浅沼 博 様
6月30日(月) 宇都宮営業所
(宇都宮、改良土 合同)
 清水建設株式会社   工事長  山鹿 武 様
7月1日(火) 本社
 清水建設株式会社   工事長  黒澤 誠史 様
7月4日(金) 札幌営業所
 戸田建設株式会社   作業所長 長田 賢治 様

安全大会風景:群馬・埼玉
 


 弊社安全大会にて貴重な安全講和をして下さった皆様方には
 大変お忙しい中、誠に有難う御座いました。

 昨年は、無事故・無災害を達成する事が出来ました。
 徹底した環境整備を行う事によって安全で災害のない快適な職場をつくり
 気持も新たに安全への取り組みを常に考え・守り・実行して行きます。
 今年も全社員が協力し安全に行動してまいります。

                                                          ▲TOPへ戻る
2014/6/9
平成26年度 社員研修旅行『ハワイ』第5班まで行ってきました!




第4班(栃木リニューアル 荒川)  

5月10日〜5月15日までハワイ研修旅行に参加させて頂き有難う御座いました。         荒金社長と直接お話をさせて頂き、改めて荒金社長の先見学に驚きと                今後の事業に対しての意欲と意識を高める事が出来ました。                      今回このような経験をさせて頂けたのも全てはお客様あっての事だという事を忘れずに      再度お客様を第一に考え行動する事を徹底していきます。                       この度は研修旅行に参加させて頂き有難う御座いました。

第4班(研究学園都市営業所 佐々木)  

5月10日〜5月15日までハワイ研修旅行に参加させて頂き有難う御座いました。         このような貴重な経験をさせて頂けたのもお客様あっての事なので
これからもお客様第一に考え行動し規律礼儀を徹底していきます。
今後、自分の行動には責任をもって前進致します。
有難うございました。





第5班(事務センター 福田)

この度は5月16日〜21日迄ハワイ研修旅行に参加させて頂き誠に有難う御座いました。
荒金社長との研修の際に先見学として、どんな場所でも常に先を見て                それを業務にどう活かせるかを考えることがとても大切なのだと教えて頂きました。
また、私たち社員がこうして仕事が出来るのも、お客様が居てからこそという事を          再認識致しました
今回教えて頂いた事を業務で実践し、会社発展の為にも自分自身成長して参ります。  
この度は誠に有難う御座いました。

第5班(宇都宮営業所 菊地)  

5月16日〜5月21日までの6日間ハワイ研修旅行に参加させて頂き有難う御座いました。    社長が社員一人一人に面談をして下さる会社など何処にもないと思います。
荒金社長が会社、社員の事を思って下さる優しさが分かりました。
面談で教えて下さった事を確実に実行し会社の発展と自分も成長致します。
有難うございました。





ハワイ研修タイムスケジュール

社員全員が荒金社長と約1時間1:1で研修を行いました。
また、リーダー・サブリーダーとも各30分研修を行いました。

 第4班 平成26年5月10日から5月15日




 第5班 平成26年5月16日から5月21日



荒金社長と清水              熊倉リーダーと岸
 


水戸営業所 清水 

荒金社長と面談させて頂き
荒金社長が100年先までを見据えて先見をせれている事を知り驚きました。           
研修旅行で学ばせて頂いた事を今後の業務に活かし
お客様を第一に考え行動致します。

総務経理 岸 

海外の文化や空気に触れるというのは研修でしか出来ない事であり
研修中も実際に海を見ながら先見学について
社長からお話を伺ったりと大変貴重な体験が出来ました。
研修で学んだことを日々の業務でも活かし、更にお客様第一主義を徹底し行動して参ります。

荒金社長と杉山              荒金社長と辻口
 


水戸営業所 杉山 

お客様がいらっしゃるから自分たちの存在がある           
という気持ちを忘れず、常に感謝の気持ちをもって
お客様第一に行動して行きます。

宇都宮リニューアル 辻口 

荒金社長との1時間の面談では、物の見方を教えて頂きました。
又、私たちが居るのはお客様が居るから、私たちが生活できることを           
再度認識させて頂きました。 
部下教育の大切さを教えて頂きましたので
今後も部下教育を徹底して行っていきます。



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2014/3/31
平成26年度 社員研修旅行『ハワイ』第3班まで行ってきました!



第1班から第3班、憧れの『ハワイ』へ行ってきました。
今回は研修旅行に参加したメンバーを掲載致します。
ハワイの雰囲気を少しでも感じて頂ければ嬉しいです。




第1班(栃木リニューアル 根岸) 

2月27日から4泊6日のハワイ研修旅行へ参加させて頂きありがとうございました。
研修中ではハワイの気候や環境、食べ物、人に触れ、たくさんの事を感じて来ました。

研修を終えてお客様の大切さを改めて感じ、
社長方針の再認識をさせて頂きました。

これからも、規律礼儀・挨拶・環境整備・凡事徹底をしていき
お客様が満足して頂ける仕事をし、           
価値ある組へ入れるよう努力して参ります。           
ありがとうございました。

第1班(水戸営業所 笠井) 

2月27日から3月4日の6日間ハワイ研修に参加させて頂き有難う御座いました。          ハワイ研修がなぜできるか、国内にいては解らないことなど、           
お客様の大切さ私たちがやるべき行動など
荒金社長との面談で改めて考えさせられました。
今後、自分の行動には責任をもって前進致します。
有難うございました。





第2班(改良土事業部 伊藤)

3月13日から18日までハワイ研修旅行に参加させて頂き有難うございました。

初めての海外旅行でたくさんの未知の経験をすることができ、
頭で考えることと実体験は異なることを学びました。

この経験をお客様第一主義に活かせるよう行動してまいります。

今後とも、ご指導の程よろしくお願いします。


第2班(水戸営業所 井守) 

3月13日から3月18日までのハワイ研修旅行に参加させて頂き有難う御座いました。      荒金社長・河野リーダー・村山サブリーダーとの研修をさせて頂き           
とても勉強になりました。
初めてのハワイで心身ともリフレッシュする事が出来ました。
お客様第一主義を徹底し感謝の気持ちを忘れずに行動して行きます。
有難う御座いました。





第3班(札幌営業所 大宮)

皆様、お客様のおかげをもちまして夢のハワイに行く事ができました。           
誠に有難うございました。  
一生の思い出になります。
                    
初めての海外旅行でたくさんの未知の経験をすることができ、
頭で考えることと実体験は異なることを学びました。
          
この経験・体験を活かし、もっと世界に目を向けて
会社・社会・お客様の為に何が出来るかを
改めて考えさせられました。
                     
また参加出来るようプラス思考で猛進致します。           
ありがとうございました。

第3班(宇都宮営業所 大笹) 

3月19日から3月24日までのハワイ研修旅行に参加させて頂き有難う御座いました。      初めて研修旅行に参加させて頂き           
改めてお客様がいて我社があることを再認識致しました。
今後もお客様第一主義を徹底致します。
有難う御座いました。




ハワイ研修タイムスケジュール

社員全員が荒金社長と約1時間1:1で研修を行いました。
また、リーダー・サブリーダーとも各30分研修を行いました。

 第1班 平成26年2月27日から3月4日



 第2班 平成26年3月13日から3月18日



 第3班 平成26年3月19日から3月24日



荒金社長と今井              大橋リーダーと服部
 


栃木営業所 今井 

リーダー研修に参加させて頂き
会社の方針・防風林経営・守破離・環境整備などの           
大切さを再確認させて頂きました。
今後、確実に実行していきます。

事務センター 服部 

リーダー研修では自分では理解が不十分だった点を教えて頂く事ができました。
基本的な守破離や報連相がいかに重要か
改めて考えさせられました。
研修で学んだことは今の業務にも活きていると実感します。



                                                        ▲TOPへ戻る
 
2013/12/18 2013年12月18日 『市民協働まちづくりファンド』 へ寄付を行いました。

 栃木アンカー工業鰍ヘ12月18日、
  『市民協働まちづくりファンド』へ寄付を行いました。

 寄付額は225,000円になります。




               栃木アンカー工業滑附活動履歴(抜粋)

 『市民協働まちづくりファンド』への寄附
No 寄付年月日  内訳 金額 
1  平成18年4月3日 栃木アンカー工業株式会社 \224,235
2  平成18年7月4日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同 \176,700
3  平成19年2月19日 栃木アンカー工業株式会社  \301,800
4  平成19年6月30日 栃木アンカー工業株式会社 \425,000
5  平成20年1月25日  栃木アンカー工業株式会社 社員一同 \96,500
6  平成20年5月30日 栃木アンカー工業株式会社   \297,224
7  平成20年10月28日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同   \124,493
8  平成21年12月15日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同   \126,465
9  平成22年6月25日 栃木アンカー工業株式会社  \100,000
10 平成22年12月27日 栃木アンカー工業株式会社  \131,500
11 平成23年5月11日 栃木アンカー工業株式会社  \189,636
12 平成24年4月12日 栃木アンカー工業株式会社  \230,000
13 平成24年9月18日 栃木アンカー工業株式会社  \232,100
14 平成25年4月12日 栃木アンカー工業株式会社  \221,500
15 平成25年12月18日 栃木アンカー工業株式会社  \225,000
   合計 15口 \3,102,153 


                                                         ▲TOPへ戻る


2013/11/19 第40期 経営計画発表会を開催致しました。

 

開催日:平成25年11月16日
場所   :ホテルサンルート栃木

多数の来賓の方にお越し頂きまして「第40期 経営計画発表会」を開催致しました。

栃木アンカー工業(株)(荒金憲一代表取締役)は16日、
栃木市内のホテルサンルート栃木で「第40期経営計画発表会」を開催した。

同社社員をはじめ、佐々木宏幸(株)荒井設計代表取締役、
高田光浩ケーブルテレビ(株)代表取締役、金融機関などの関係者ら多くの来賓を含め
約70人が参加。
荒金社長が将来を見据えて策定した経営計画書を示すとともに、
各事業部の代表者が事業部方針を発表。
全社員が経営計画書の内容を実践し、会社の発展に力を尽くしていくことを確認した。

発表会では、はじめに久米仁史アンカー事業部札幌営業所長が開会を宣言し、
全員で君が代を斉唱。
荒金社長が来賓一人ひとりを自身とのエピソードを交えながら紹介した後、
自らの叡智と魂を刻み込んで作成した経営計画書を発表した。

荒金社長は
「かねてから2013年は大きな流れの変化が起きると予測していた年」と述べ、
将来展望を披露。
「この経営計画書を全社員がバイブルとして達成することが生き残れる勝ち組、つまり価値のある企業に入るための最終仕上げになる」と説明。

「経済の大津波にのみ込まれないよう将来を見据えて手を打っている。天地がひっくり返ろうとも私はひたすら社員の幸福と会社の発展を願って進む」と語り、
経営計画書の内容を約2時間にわたって解説した。

来賓の佐々木社長は
「荒金社長は会うといつも経営の哲学を教えてくれる兄のような存在。40期続く
この素晴らしい経営計画書を持った会社は少なく、社員の皆さん本当に幸せだ」
と祝辞を披露。

群馬銀行の鈴木睦栃木支店長、(株)藤屋の滝澤尚二代表取締役、
(株)中藏の青木義照代表取締役会長、荒金社長が会長を務める
ケーブルテレビの高田代表取締役からも荒金社長の優れた経営手腕や先見性に期待する言葉が贈られた。

続いてリニューアル事業部の青木紀朗専務取締役、アンカー事業部の河野二三男常務取締役、 改良土事業部の荒金啓将常務取締役がそれぞれの事業部方針を発表。
最後に菅原浩アンカー事業部研究学園都市営業所長が社員決意を表明した。

発表会後には懇親パーティが行われ、採用予定内定者、優秀社員表彰などの後、
芝浦工業大学の本橋健司教授の音頭で乾杯。
満川元久蒲髢リ公共建築設計監理事務所代表取締役社長らも駆け付け、
満川社長夫人の恵さん、荒金社長夫人の恵実子さんへの花束贈呈、
ビンゴゲームなどが催され盛会となった。

                    平成24年11月20日 日本工業経済新聞 記事より



ビンゴゲームでご来賓の方々より頂きましたチケット代に当社よりお祝い金を加え、
地域に根差す企業として栃木市に寄付予定です。


                                                                ▲TOPへ戻る

2013/6/29 平成25年度 栃木アンカー工業株式会社「安全大会」開催

 開催日:平成25年6月21〜6月28日
日 時  場 所  安全講話
6月21日(金) 水戸営業所
(水戸、研究学園都市 合同)
 清水建設株式会社   安全長  熊田 清  様
6月24日(月) 宇都宮営業所
(宇都宮、改良土 合同)
 大成建設株式会社   統括所長 山浦 真幸 様
6月25日(火) 本社
 東鉄工業株式会社   所長   及川 徳郎 様
6月27日(木) 群馬営業所
(群馬、埼玉 合同)
 清水建設株式会社   工事長  会田 雅弘 様
6月28日(金) 札幌営業所
 岩田地崎建設株式会社 工場長  大城 洋一 様

安全大会風景:本社
 


 今年も、我が社の熱い願いで各営業所へお越し頂き、安全講話をして頂きました。
 そして、その貴重なお話はWEB会議システムを使い、全営業所へ配信させて頂きました。

 社員一同 「安全」という言葉の大切さについて改めて学ばせて頂きました。
 安全講話で頂いたお言葉を心に刻み、安全に行動して行きます。

 講師の来て頂いた皆々様方には大変お忙しい中、
 弊社安全大会に起こし下さいまして、本当に有難う御座いました。

                                                          ▲TOPへ戻る
 
2013/4/13 2013年4月12日 『市民協働まちづくりファンド』へ寄付を行いました。

 栃木アンカー工業鰍ヘ12日、市民の公益的な活動などに使われる
 市の市民協働まちづくりファンドに22万1500円を寄付した。
 同社には市から感謝状が贈られた。

 同社は「幸せのお裾分け」を合言葉に、
 社員全員が自主的に寄付した浄財を2006年から市に寄せている。
 同ファンドへの寄付は14回目で、総額は287万円を超える。

 この日、荒金社長らが市役所を訪れ
 「わたしたちの気持ちです。市民活動推進のためにお使い下さい」と述べ、
 鈴木俊美市長に寄付金を手渡した。

 鈴木市長は「いつもありがとうございます。有効に活用させていただきます」と
 お礼の言葉を述べた。

                    平成25年4月13日 下野新聞 掲載記事より





     募金をする様になったのは
                当社の募金の基本は『
幸せのお裾分け

 @自分の周りが幸せにならないで、自分一人が幸せになる事はない。

 A自分の会社の周りが汚くて、自分の会社だけキレイでいられる訳がない。
 B自分達が頑張れた時や運の良い時には、その幸せをお裾分けする事が、大切と思う。

1)私達の会社に
  平成11年に栃木県の学校の先生の教育実習受入
  平成13年に栃木市役所3部署の課長以上の人教育受入、及び部下の方の教育
  平成14年郵便局長及び管理者受入教育
  平成18年度から栃木市市役所民間研修受け入れ
  (1人3ヶ月×10人=3年間)


2)受け入れの考え方
  受入は共に学び共に成長する事だけど、
  どちらかというと受け入れる側は、教えるという立場になりやすい為、
  それを戒める為と、地域と共に生きる為にはどうするかを社員と話し、
  市役所等に協力する為には、会社と社員は何をすればいいかという事を討論した。
  それは募金だねという事で、
  会社及び社員、又、ある時は協力業者やお客様にご協力を願い、
  人にものを教えるという事と、
  自己成長と感謝の気持ちを募金に沿えました。

                                      栃木アンカー工業株式会社
                                       代表取締役 荒金 憲一


               栃木アンカー工業滑附活動履歴

 1.『市民協働まちづくりファンド』への寄附
No 寄付年月日  内訳 金額 
1  平成18年4月3日 栃木アンカー工業株式会社 \224,235
2  平成18年7月4日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同 \176,700
3  平成19年2月19日 栃木アンカー工業株式会社  \301,800
4  平成19年6月30日 栃木アンカー工業株式会社 \425,000
5  平成20年1月25日  栃木アンカー工業株式会社 社員一同 \96,500
6  平成20年5月30日 栃木アンカー工業株式会社   \297,224
7  平成20年10月28日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同   \124,493
8  平成21年12月15日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同   \126,465
9  平成22年6月25日 栃木アンカー工業株式会社  \100,000
10 平成22年12月27日 栃木アンカー工業株式会社  \131,500
11 平成23年5月11日 栃木アンカー工業株式会社  \189,636
12 平成24年4月12日 栃木アンカー工業株式会社  \230,000
13 平成24年9月18日 栃木アンカー工業株式会社  \232,100
14 平成25年4月12日 栃木アンカー工業株式会社  \221,500
   合計 14口 \2,877,153 

 2.『市政振興寄与』への寄附
No 寄付年月日  内訳 金額 
 1  平成20年11月10日 栃木アンカー工業株式会社  \269,000
   合計 1口 \269,000

 3.『東北地方太平洋沖地震に伴う被災者支援』義援金への寄附
No 寄付年月日  内訳 金額 
 1   平成23年5月11日 栃木アンカー工業株式会社  \500,000
   合計 1口 \500,000

 4.栃木市への寄附合計
回数 合計寄附額 
16 \3,646,153

 5.その他の寄付
No 寄付年月日  内訳 金額 
 1  平成21年11月30日 日本赤十字事業資金 \10,000
 2  平成22年3月18日 学校法人 常盤大学 \20,000
 3  平成22年12月27日 学校法人 群馬育英学園  \10,000
 4  平成23年11月7日 日本赤十字事業資金 \10,000
 5  平成24年11月5日 日本赤十字事業資金 \10,000
   合計 5口 \60,000

 6.栃木県への寄附
No 寄付年月日  内訳 金額 
 1  平成23年3月28日 東北地方太平洋沖地震被災者支援義援金
『とちまる募金』
\1,500,000
 2 平成23年8月8日 東北地方太平洋沖地震被災者支援義援金
『とちまる募金』
\22,231
   合計 2口 \1,522,231

 7.寄附総合計
回数 総合計寄附額 
23 \5,228,384


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2013/4/1 平成25年度 入社式



 栃木アンカー工業株式会社 平成25年度 入社式を
 平成25年4月1日に開催致しました。

 今年もパワー溢れる新人が入社致しました。


 
『入社式の社長のお言葉』

 どんなに良い物でも、どんなに技術があろうとも、
 お客様に買って頂かないと意味が無く、
 お客様に好かれる為の努力をする事が大切だ。


 今の時代は

どんなに辛くとも
嘘をついたり
人をだましたりしてはいけない
嘘をついた人や企業は
一時的に利が出ても
何も身に付かない
嘘は必ず暴露する

 正々の旗 堂々の陣を張り
 ただただ嘘を付かず、真摯に生き
お客様の事を一心に想いながら
我社は進む
それが私の人生 私の生き方
社員も同じ船に乗って
真剣にオールを漕いでくれる事を
信じて

 @アベノミクス 2%の成長するかどうかは、消費税の増税に影響する。

 A今後3年間で株式は8,000円上がり、16,500円になるだろう。
   また物価が1.5倍になる。しかし、給料はそこまであがらない。
   参議院選前には14,500円になる可能性が大きい。

 Bもし昭和元年に生まれたら男は絶対に兵隊にならなくてはいけない。
   昭和21年以後に生まれたら兵隊にならなくても良い。

 C韓国と北朝鮮は臨戦状態にある。
   いつ戦争が起こってもおかしくない。
 
 D観光地として海外から人を呼ぶには、信号や標識、
   その他外国語で表記するなど受け入れる準備や決意が必要。

 E中国は公害により、環境問題に注目してみると
   ⇒エコカーに力を入れるが電気自動車は売れない。なぜか?
   ⇒中国は領土広い為、充電スタンド設置などの問題が浮上。
   ⇒その結果、中国ではハイブリットカーが売れるだろう。

 F無形の心を動かすのは十の言葉
   1.叶を1日10回、1年で3,650回唱える。
   2.私は運が良い、1日10回、1年で360回。
   3.私は良い出会いをする、1日10回、1年で3,650回。

 G成果=努力×能力×考え方・価値観
   努力・能力が「プラス」であっても、考え方が「マイナス」では成果は「マイナス」になる。

 H東日本大震災の際、指導者が正しい判断をした所はすぐに避難して生き残ったが、
   指導者がすぐに判断しなかった所は津波に飲まれて多くの犠牲を出した。


 I嘘をつかない明るい社員の集う会社にする。

 Jホスピタリティを大切にする。(募金や寄付・ボランティアなど)

仕事とは
事に仕える

スイスの哲学者の言葉として
仕事はまずやってみること
今日やれる事は今日やる
明日にずらす事は相手に迷惑を掛ける
今あなたは帰社時間かも
お客様のお客様はお昼かも(海外)
今あなたが30分間残業すれば
お客様のお客様は今日中に仕事ができる
明日になって仕事をすれば
お客様のお客様は明後日になるかもしれない
また明日は無いかも知れない
明日は病気になるか、事故になるか
死ぬかもの危険性をはらんでいる
伸びる人は今日中に終わらせる事を
心掛けている人
「明日でいいですか」という言葉はやめよう。
仕事とは
例:秘書は社長が元気で働ける補佐をする仕事


 平成25年度 新入社員の一言意気込みメッセージです!

 *大栗道子…会社にとって必要とされる社員になるよう頑張ります。

 *大笹臣人…即戦力になれるようにしたいです。

 *國井優哉…まずは仕事になじみ、早く栃木アンカー工業鰍フ一員になっていきます。

 *齋藤拓磨…何事にも全力で挑戦したいです。

 *辰野記子…大きな声で元気な挨拶をします。

 *直井綾香…笑顔を忘れる事なく、日々成長して行きます。

 *長瀬靖佳…栃木アンカー工業鰍フ一員として、明るく元気に笑顔で全力で頑張ります。

 *野中信吾…新社会人として、フレッシュに全力で頑張ります。

 *橋本 聡 …社会人のマナーや礼儀を覚えて、夢を叶えるため努力します。

 *松田翔太…挨拶・礼儀・マナーをしっかりやります。

  以上10名が栃木アンカー工業鰍フ目標を達成する同志となりました。


                                                        ▲TOPへ戻る
 
2012/12/7 第39期 各部門経営計画説明会を開催致しました。

担当部署ごとに経営計画説明会を行いました。
説明会を通して全員が今期の会社方針・各部門ごとの方針を把握し、
社員一丸となって取り組み、激しく変化する動乱期を乗り切る決意を改めて固めました。


●リニューアル事業部 日時:11月22日(木)
耐震補強と外壁調査、永きに渡り技術を蓄積してきた我社の自信の持てるこの2本の商品を柱としながらも橋梁補修工事など、新しい事業にも取り組んで参ります。
                  リニューアル事業部 専務取締役 青木紀郎

●水戸・研究学園都市 日時:11月23日(金)

●埼玉・群馬 日時:11月27日(火)

       
●宇都宮・改良土事業部 日時:11月28日(水)

●本社・栃木 日時:11月30日(金)

●札幌 日時:12月4日(火)



                                                        ▲TOPへ戻る

2012/11/20 第39期 経営計画発表会を開催致しました。



 開催日:平成24年11月17日
 場 所:栃木サンルートプラザホテル

 多数の来賓の方にお越し頂きまして「第39期 経営計画発表会」を開催致しました。

 栃木アンカー工業梶i荒金憲一代表取締役社長)は17日、
 栃木市のサンルートプラザ栃木で「第39期経営計画発表会」を開催した。
 同社及びグループ企業の社員をはじめ、金融機関、設計会社、
 栃木商工会議所などの来賓を含め約70人が参加。

 荒金社長が経営計画を発表し、社員一丸となって激しく変化する時代の中で
 勝ち抜いていくことを誓った。

 はじめの経営計画の発表で荒金社長は「良い商品が売れるのではなく
 売れる商品が良い商品ということは、社員の資質によって差がつくということ。
 価値観の変化に対応し、時代の流れを手に入れなければならない。
 今は時代の転換期であり、競争に勝った会社だけが生き残る。
 勝ち組に入るため、言葉と行動を一致させ、全員で動乱期を乗り切ろう」と
 社員に呼びかけた。

 続く、事業部方針の発表ではリニューアル事業部の青木紀郎専務、
 アンカー事業部の河野二三男常務、改良土事業部の荒金啓将常務が部の方針を発表。
 すべての社員が社長の方針と経営計画に基づいて時代の流れを掴みとり、
 お客様第一主義を貢いていくことを確認した。

 来賓からは活タ藤設計の安藤寛樹代表取締役が「今の設計の仕事は8割ほどが耐震。
 20年も前に耐震の時代を読んでいたのが荒金社長。
 その経営方針は私の会社の参考になる。設計業界とは切っても切れない関係であり、
 意見を出し合って新たな仕事をつくり出していきたい」と
 栃木アンカー工業鰍ノ期待する祝辞を述べた。

 栃木商工会議所の和賀良紀専務理事、群馬銀行栃木支店の鈴木睦支店長、
 藤屋の滝澤尚二代表取締役、樺藏の青木義照代表取締役会長からも
 同社の発展を願う言葉が贈られ、最後に、栃木営業所の村山聖義氏が
 社員決意表明を読み上げ、閉会となった。

 経営計画発表会後は、来年度採用内定者の紹介や優秀社員表彰などを交えた
 懇親パーティーが行われ、社業の発展を期した。



                     
平成24年11月20日 日本工業経済新聞 記事より
                                                                ▲TOPへ戻る

2012/11/15 2012年11月5日 『日本赤十字社事業資金』へ寄付を行いました。

 栃木アンカー工業鰍ヘ11月5日、
 『日本赤十字事業資金』へ寄付を行いました。

 寄付額は10,000円になります。

                                                          ▲TOPへ戻る
 
2012/9/18 2012年4月12日 『市民協働まちづくりファンド』へ寄付を行いました。

 栃木アンカー工業鰍ヘ4月12日、
 『市民協働まちづくりファンド』へ寄付を行いました。

 寄付額は230,000円になります。
 



2012年9月18日 『市民協働まちづくりファンド』へ寄付を行いました。

 栃木アンカー工業鰍ヘ9月18日、
 『市民協働まちづくりファンド』へ寄付を行いました。

 寄付額は232,100円になります。

                                                          ▲TOPへ戻る
 
2012/7/10 平成24年度 栃木アンカー工業株式会社「安全大会」開催

 開催日:平成24年6月27〜7月6日
日 時  場 所  安全講話
6月26日(火) 宇都宮営業所  清水建設株式会社 工事長      阿部明和 様
6月28日(木) 水戸営業所  清水建設株式会社 統括所長     中塚 寛 様
7月2日(月) 本社   鉄建建設株式会社 土木部課長   下田公一 様
7月4日(水) 群馬営業所  鹿島建設株式会社 工事長      中島天一 様
7月9日(月) 札幌営業所  大成建設株式会社 作業所長    池田達也 様

安全大会風景:本社
 


 今年も、我が社の熱い願いで各営業所へお越し頂き、安全講話をして頂きました。
 そして、その貴重なお話はWEB会議システムを使い、全営業所へ配信させて頂きました。

 社員一同 安全という事について改めて考え直す事が出来ました。
 安全講話で頂いたお言葉を心に刻み、安全に行動して行きます。

 講師の来て頂いた皆々様方には大変お忙しい中、
 弊社安全大会に起こし下さいまして、本当に有難う御座いました。


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2012/6/25 パンの缶詰「救缶鳥」の備蓄を始めました

救缶鳥プロジェクトは、非常食を備えることで、
世界の飢餓救済の活動に参加できるプロジェクトになります。

「救缶鳥」は、3年間賞味期限のうち2年間は手元で備蓄し、
残り約1年の賞味期限の間に回収・輸送され、飢餓に苦しむ国々へ届けられます。


そして当社の購入したパンも2年間備蓄された分は、、
義援物資として世界の飢餓に苦しむ人々を救う為に届けられる日が来ます!!



●「救缶鳥」は、今までに色々な国や地域に送られています。

過去の主な義援先

・シンバブエ飢餓義援

・新潟県中越地震被災地

・スマトラ沖地震被災地

・フィリピン・ミンドロ島洪水被害地

・岩手・宮城内陸地震で奥州市など

・台湾の台風豪雨被災地


                   ほか
 





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2012/5/28
平成24年度 社員研修旅行『シンガポール』第四班まで行ってきました!

先日、第4班も無事『シンガポール』より帰国しました。
今回は研修旅行に参加した社員が撮影してきた写真を掲載致します。
シンガポールの雰囲気を少しでも感じて頂ければ嬉しいです。




第一班(事務センター 川嶋) 

2月17日〜21日の5日間研修旅行に参加させて頂きまして有難うございました。
色々な方と話ができ、貴重な時間を過ごす事が出来ました。

1・2日目のセント―サ島のホテル『シャングリ・ラ ラサ セント―サ』は
高級リゾート感溢れる場所で絵のような景色を見ながら研修をさせて頂きました。
ホテル内では孔雀を飼育しており朝食は孔雀を見ながら頂きました。

3・4日目のホテル『マリーナ ベイ サンズ』は自分では泊る事が出来ないような
世界トップクラスのホテルでホテル内にシアターやカジノが有ったり、
値札が無いような高級店の数々に驚かされました。
最上階でのディナーと夜景ははとても綺麗で心に残りました。

荒金社長との研修では社長の構想のすごさに改めて驚きました。
10年先をにらんで今行動をする。
強い信念を持ち確実に行動すればどんな時代でも乗り切れると感じました。
そして、あと一歩で勝ち組に入る為にも手を抜かず一致団結して行動致します。
日々の業務に置いても周囲とのコミュニケーションを大切に
継続は力なりを胸に環境整備と報告の徹底をして参ります。

ご指導有難うございました。


第二班(宇都宮リニューアル 八木澤)

3月16日〜20日の5日間、シンガポール社員研修旅行に参加させて頂きまして
有難う御座いました。
 
今回のシンガポール研修旅行で世界1クラスのホテルに滞在させて頂き、
一流のサービスを受ける事によりどのような感動や喜びを得られるか知る事が出来、
本当に勉強になりました。
 
私もお客様にこのような一流のサービスを提供できるよう
荒金社長との研修でご指導頂いた事を活かし、明るく前向きに凡事徹底で
自覚と責任、そして栃木アンカー工業鰍フ社員である誇りを持って今後の業務に
取り組んで参ります。

貴重な経験をさせて頂きまして、有難う御座いました。



第三班(リニューアル事業部 高橋)

4月13〜17日の5日間、シンガポール社員研修旅行に参加させて頂きまして、
誠にありがとうございました。

シンガポールは、研修に参加する以前から、貨物取扱量が世界一である事や規律に
とても厳しい国であるとは聞いておりましたが、と
ても大まかなイメージしかありませんでした。
しかし、実際に現地に降り立ってみますと、面積が小さいにも関わらず、
インド人や中国人も多く暮らす多民族国家であったり、
想像以上のコンテナ量を目の当たりにし、大変驚きの連続でした。
建物の方も、地震大国の日本では考えられないような細い柱や薄い壁が数本、
数枚の構造で、どれも高層ばかりでした。
斬新なデザインの物も多数みられた他、歩道をしっかりと清掃する人がおり、
ゴミひとつ落ちていない、とても美しい国という印象を受けました。

大橋所長との研修では、【守 破 離】の基本姿勢や防風林経営、行動理念、
行動原理、管理者の基本について、理解や方向性の再確認をさせて頂きました。
久米所長との研修では、環境整備やギブ&テイク、クレーム時の方針、
報告の重要さと流れについて、確認をさせて頂きました。

この研修にて、確認したことをもう一度自分の中でよく咀嚼し、
今一歩の自己成長へと繋げます。
また、今期必ず勝ち組に入る為にも、社長方針をよく熟慮し、確実に行動します。

この度は、誠にありがとうございました。


第四班(事務センター 福田)

5月23日〜27日のシンガポール研修旅行に参加させて頂き、
有難う御座いました。

私自身シンガポールと言われると、正直マーライオンしか出てこないイメージですが、
実際に行くとやはりイメージとは違く、貿易船やコンテナの多さ、
高層ビルの高さに驚きばかりでした。

河野常務・熊倉部長との研修では自分のやるべき事を再認識し又、
基本姿勢を改めて学ぶ事が出来ました。
この研修で学んだ事を今後活かし、会社の為に成長できるよう、日々邁進して参ります。

この度は、貴重な体験をさせて頂き有難う御座いました。


○場所:ホテル『マリーナ ベイ サンズ』屋上プール


場所:ホテル『マリーナ ベイ サンズ』夜景




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2012/4/1 平成24年度 入社式



 栃木アンカー工業株式会社 平成24年度 入社式を
 平成24年4月1日に
開催致しました。


 今年もパワー溢れる新人が入社致しました。

 栃木アンカー工業鰍フ新しい家族が増えました。


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2012/2/22 平成24年度 社員研修旅行『シンガポール』へ第一班が行ってきました!

日  時 参加者数
1 2月17日(金)〜21(火) 14名
2 3月16日(金)〜20(火) 13名
3 4月13日(金)〜17(火) 13名
4 5月23日(水)〜27(日) 14名
5 6月20日(水)〜18(日) 13名

今年の社員研修旅行は『シンガポール』へ67名5班に分かれての旅行となっています。
すでに第一班が研修旅行から戻り、第二班以降も上記の日程で出発します。


○写真:ホテル『シャングリ・ラ ラサセントーサ リゾート』


 ↑こちらが前半の宿泊先のホテルになります。
セントーサ島の西端、南シナ海を一望する美しい景色に白浜が映える
シンガポール唯一のビーチフロントホテルであり、
数々の受賞に輝いているシャングリ・ラ・ホテルグループならではの
上質のサービスを提供する高級リゾートになります。

館内は454室のゲストルームとスパ・マッサージ施設、託児所や子供向け
プレイハウスがあり、カップルからファミリーまで幅広く楽しむ事ができます。

また、料飲施設はレストランやロビーラウンジ、カフェプールバーなど7ヶ所あり、
トロピカルガーデンやビーチを眺めながらの食事も楽しむ事が出来ます。

ミーティング・コンファレンス施設は14ヶ所あり、シアター形式で最大480名の
収容が出来ます。その他、コーズウェイブリッジ経由で車で15分程度走れば
シンガポールのショッピング街まで行けます。




研修旅行の中では、班ごとに2日間(8:30〜19:00まで)かけて社長研修が行われます。
その他、リーダー研修も行われます。

リーダー研修内容

@『守破離』修破離

A《防風林経営》

B《行動理念》

C《行動原理》

D《環境整備に関する方針》

E【ギブ&テイクの使い方】

F《クレームに関する方針》
 


社長研修では、下記のようなテーマについて行われます。
社員研修内容

@気になるのは「天候不順と天災・・・」
 平成23年の気候は安定せず、ものすごく暑い日々と真逆に
 ものすごく寒い日々が続くでしょう。
 また、地震も大いに気になるところです。
 世の中が乱れる時は、天に異常現象が起こると言われています。
 この年はまさに異常の年になりそうです。

       荒金HP「荒金格言」(平成22年12月作成、平成23年1月掲載より抜粋
                       http://www.ta-k.co.jp/aragane/index.htm


A利益の追及により、1億円以上(大津波が来ても65,000千円)
 大津波がきても達成(65,000千円)出来る事を皆と喜びたい。)


B元気配信、他について



○場所:ホテル『マリーナ ベイ サンズ』

 
↑こちらが後半に宿泊するホテルになります。
ホテルの名前や写真をみて、ピン!と来た人もいると思いますが、
こちらはSMAPが出演しているソフトバンクのCMで舞台となったシンガポールの新名所!
地上200mにある高級リゾートホテルになります!最上階には船が乗っています!

500のテーブルと1,600のスロットマシーンが並ぶ、単独としては世界最大の
カジノを中心に、2,561室のゲストルーム、12万平方メートルのコンベンションセンター、
7万4千平方メートルショッピングモール、美術館、シアター、グラスパビリオンなどを
含んだ複合リゾートとなっています。 









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2012/1/16 栃木アンカー工業鰍ヘ創業以来思いやり集団をめざし、
お客様第一主義をつらぬき
30年以上前から地域の絆を大切に社会貢献を行っています。


民間派遣研修受け入れ指導 活動履歴
No 日 時 研修内容 人数
1 平成11年 岩舟町立静和小学校 職員 2人
佐野市立南中学校 職員
2 平成12年 栃木県立栃木商業高校 職員 1人
3 平成13年 栃木県立小山北桜高等学校 職員 1人
4 平成13年 栃木市役所 研修(前期) 3人
5 平成13年 足利市立足利第二中学校 職員 1人
6 平成13年 栃木市役所 研修(後期) 3人
7 平成14年 栃木郵便局 職員(前期) 8人
8 平成14年 壬生町立壬生北小学校 職員 2人
栃木県立栃木養護学校 職員
9 平成14年 栃木郵便局 職員(後期) 8人
10 平成15年 栃木県立佐野松陽高等学校 職員 3人
栃木県立栃木女子高等学校 職員
小山市立間々田小学校 職員
11 平成18年 栃木市役所 職員 (1人3ヶ月) 3人
12 平成19年 栃木市役所 職員 (1人3ヶ月) 3人
13 平成20年 栃木市役所 職員 (1人3ヶ月) 3人
14 平成21年 栃木市役所 職員 (3ヶ月) 1人
42人



講演会 活動履歴
No 日 時 講演内容 人数
1 昭和58年 経営計画の進め方(大阪市) 約350人
2 昭和60年 経営計画の活用術(沖縄県)  約80人
3 昭和63年 秋の邦楽定期演奏会(栃木市)  約1300人 
4 平成7年 社長が行う経営戦略(東京都) 約130人 
5 平成8年 経営者の営業戦略(東京都) 約200人
6 平成14年 郵便局長会会議(栃木県) 約30人 
7 平成16年 社長のためのセールス革命(東京都) 約800人
8 平成16年 小山市校長会の講話会(栃木県) 約70人
9 平成17年 栃木県中学校産業教育振興会研修会(栃木県) 約60人
10 平成17年 環境・リサイクル分野進出セミナー(栃木県) 約90人
11 平成19年 栃木市・民間企業派遣研修報告会(栃木県) 約130人

その他多数



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2012/1/11 東日本大震災より10ヶ月が経ちました

 本日で震災から10ヶ月が経ちました。
 震災に遭われた方々へ、心よりお見舞い申し上げます。
 1日も早い復興をお祈りいたします。

 当社では震災後、復興への支援として次のような活動を行ってきました。


2011年3月29日 『とちまる募金』へ寄付を行いました。



 東北地方太平洋沖地震 被災者支援義援金(とちまる募金)第一号として
 寄付を行いました。

 栃木アンカー工業鰍ヘ3月28日、県建築事務所協会と共に
 県の東北地方太平洋沖地震被災者支援義援金『とちまる募金』」の寄付を行いました。
 
 寄付額150万円になり、当日は知事室を訪れ
 福田富一知事に義援金の目録を手渡しました。

 荒金社長は義援金の寄付にあたり、

 「避難所で暮らしている方々のため、有効に活用して欲しい。
 福島県などから避難されている方々が、できるだけ早く日常を取り戻せる事を
 願っています。被災地の1日でも早い復興を願います。」

 と被災地の皆様へメッセージを送られました。


                            
 平成23年3月29日 日本工業経済新聞 記事より



2011年5月11日 栃木市へ
「東北地方太平洋沖地震に伴う被災者支援」の寄付を行いました

  


 震災から2ヶ月が経過致しました。

 
栃木アンカー工業鰍ヘ5月11日、
 栃木市へ『東北地方太平洋沖地震に伴う被災者支援』の寄付として
 寄付額50万円を栃木市に収めました。

 お客様をはじめ、グループ企業や社員の皆様
 一人ひとりの心のこもった義援金がこのような金額になりました。
 御礼と共にご報告させて頂きます。

 ありがとうござました。




2011年5月11日 『市民協働まちづくりファンド』へ寄付を行いました。

 栃木アンカー工業鰍ヘ5月11日、
 『市民協働まちづくりファンド』へ寄付を行いました。

 寄付額は189,636円になります。



2011年8月8日 『とちまる募金』へ寄付を行いました。

 栃木アンカー工業鰍ヘ8月8日、
 県の東北地方太平洋沖地震被災者支援義援金『とちまる募金』の寄付を行いました。

 寄付額は22,231円になります。



2011年11月7日 『日本赤十字事業資金』へ寄付を行いました。

 栃木アンカー工業鰍ヘ11月7日、
 『日本赤十字事業資金』へ寄付を行いました。

 寄付額は10,000円になります。


 また今年も2月までに寄付に協力するつもりです。



               栃木アンカー工業滑附活動履歴

 1.『市民協働まちづくりファンド』への寄附
No 寄付年月日  内訳 金額 
1  平成18年4月3日 栃木アンカー工業株式会社 \224,235
2  平成18年7月4日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同 \176,700
3  平成19年2月19日 栃木アンカー工業株式会社  \301,800
4  平成19年6月30日 栃木アンカー工業株式会社 \425,000
5  平成20年1月25日  栃木アンカー工業株式会社 社員一同 \96,500
6  平成20年5月30日 栃木アンカー工業株式会社   \297,224
7  平成20年10月28日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同   \124,493
8  平成21年12月15日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同   \126,465
9  平成22年6月25日 栃木アンカー工業株式会社  \100,000
10 平成22年12月27日 栃木アンカー工業株式会社  \131,500
11 平成23年5月11日 栃木アンカー工業株式会社  \189,636
   合計 11口 \2,193,553 

 2.『市政振興寄与』への寄附
No 寄付年月日  内訳 金額 
 1  平成20年11月10日 栃木アンカー工業株式会社  \269,000
   合計 1口 \269,000

 3.栃木市への寄附合計
回数 合計寄附額 
12 \2,462,553

 4.その他の寄付
No 寄付年月日  内訳 金額 
 1  平成21年11月30日 日本赤十字事業資金 \10,000
 2  平成22年3月18日 学校法人 常盤大学 \20,000
 3  平成22年12月27日 学校法人 群馬育英学園  \10,000
 4  平成23年11月7日 日本赤十字事業資金 \10,000
 5  平成23年5月11日 東北地方太平洋沖地震に伴う被災者支援 \500,000
   合計 5口 \550,000

 5.栃木県への寄附
No 寄付年月日  内訳 金額 
 1  平成23年3月28日 東北地方太平洋沖地震被災者支援義援金『とちまる募金』 \1,500,000
 2 平成23年8月8日 東北地方太平洋沖地震被災者支援義援金『とちまる募金』 \22,231
   合計 2口 \1,522,231

 6.寄附総合計
回数 総合計寄附額 
19 \4,534,784



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2011/11/18 第38期 経営計画発表会を開催致しました。



 開催日:平成23年11月18日
 場 所:栃木サンルートプラザホテル

 多数の来賓の方にお越し頂きまして「第38期 経営計画発表会」を開催致しました。

 栃木アンカー工業梶i荒金憲一代表取締役社長)は18日、
 栃木市のサンルートプラザ栃木で「第38期経営計画発表会」を開催した。

 同社及びグループ企業の社員をはじめ、本澤宗夫(社)県建築士事務所協会長、
 満川元久同協会常任相談役、金融機関、他業種経営者などの来賓ら約70人が参加。

 荒金社長は経営計画を発表し、社会責献を果たすとともに社員の幸せと誇りを
 守り続ける考えを表明。また、事業部方針を各事業部の代表者が発表し、
 「お客様第一主義」 「経営計画の確実な実行」「震災からの復興」などを軸に
 経営目標達成を目指すことを誓った。

 発表会では、片柳誠群馬営業所長が開会を宣言し、
 リニューアル事業部栃木営業所の桐生一生氏のリードにより全員で君が代を斉唱。
 荒金社長が来賓各位を紹介した後、経営計画の発表に移った。
 
 荒金社長は、「企業の寿命は30年とする説があるが、当社の経営計画発表会は
 今回で31回目。わが社がここまで来られたのは、この発表会で前期を振り返って
 分析と反省を行い、未来に勇気を持って進んできたからだ。技術の向上やお客様の
 高い満足を得ようとするならば、今後は全国と競い合っていかなければならない」と
 述べたうえで、「国に頼らず、大手でもなく、個性のある強手″として生きていく」との
 考えを強調。

 同社・グループ企業の社員には「誰も一人では何もできないが、一人が始めなければ
 何も始まらない」と、常に新たなことに挑戦していく心構えを求めるとともに、
 「わが社の発展により社会貢献を果たすため、社員の幸せと誇りを守るために、
 私は命をかけて仕事に取り組む」と語った。

 事業部方針の発表では、リニューアル事業部の青木紀郎常務取締役、
 アンカー事業部の河野二三男取締役、改良土事業部の荒金啓将取締役工場長が、
 各事業部の方針を発表。最後に、 久米仁史札幌営業所長が社員決意表明を
 読み上げ、閉会となった。

 経営計画発表会後は懇親パーティーが行われ、来年度採用内定者の紹介、
 優秀社員表彰などの後、来賓の本澤会長が「社員の皆さんは荒金社長の強さと
 人徳を吸収し、躍進してほしい」とあいさつ。

 首都大学東京の橘高義典教授の音頭で乾杯し、盛会となった。



                      平成23年11月22日 日本工業経済新聞 記事より


                                                        ▲TOPへ戻る

2011/6/27 平成23年度 栃木アンカー工業株式会社「安全大会」開催

 開催日:平成23年6月27〜7月6日
日 時  場 所  安全講話
6月27日(月) 宇都宮営業所  大成建設株式会社 工事所長  寺田健一様
6月28日(火) 学園営業所  鹿島建設株式会社 所長     湊 剛史様
6月30日(木) 埼玉営業所   清水建設株式会社 工事長    武田俊之様
7月1日(金) 本社   清水建設株式会社 工事長    吉川直志様
7月5日(火) 水戸営業所  清水建設株式会社 所長     中塚 寛様
7月6日(水) 札幌営業所

安全大会風景:本社



 今年も、我が社の熱い願いで各営業所へお越し頂き、安全講話をして頂きました。
 そして、その貴重なお話はWEB会議システムを使い、全営業所へ配信させて頂きました。

 社員一同 安全という事について改めて考え直す事が出来ました。
 安全講話で頂いたお言葉を心に刻み、安全に行動して行きます。

 講師の来て頂いた皆々様方には大変お忙しい中、
 弊社安全大会に起こし下さいまして、本当に有難う御座いました。


                                                          ▲TOPへ戻る
 
2011/5/11 東日本大震災より2ヶ月が経ちました。



 今日で震災より2ヶ月が経過しました。
 
 当社は『安全と安心を提供する会社』をモットーとして
 リフォーム工事・耐震補強工事に取り組んでおります。

 今回の大震災をいっそう重く受け止め社会的使命感を持ち、
 今後も災害時に被害者を出さない為に最善を追及する会社として立ち向かう事を
 社員の皆さんと共に決意致しました。

 地域No.1建設業を目指す!

  A.3年以内に無借金企業にする。

  B.1番を目指しても、2番、3番になるのは大変なんだ。
    血の滲む様な努力をした結果、たまに1番になる事もある。

  C.2番を目指して10番20番になれれば運が良い。
    2番を目指しては絶対に1番にはなれない。


 栃木県内でも今回の地震による家屋損壊は県内48,000棟あり、
 今も福島東部3県から在宅避難者は1,250人達しています。(平成23年5月2日現在)

 そんな中でこの度、当社では本日の営業会議にて
 この度の東日本大震災により犠牲となられた方々のご冥福を祈り黙祷を捧げました。

 また、被災された皆様にも謹んでお見舞い申し上げると共に、
 被災地の一日も早い復興をお祈りいたします。



                                                        ▲TOPへ戻る

2011/4/1 平成23年度 入社式



 栃木アンカー工業株式会社 平成23年度 入社式を
 平成23年4月1日に開催致しました。


 今年もパワー溢れる新人が入社致しました。


 栃木アンカー工業鰍フ新しい家族が増えました。


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2010/11/13 第37期 経営計画発表会を開催致しました。



 開催日:平成22年11月13日
 場 所:栃木サンルートプラザホテル

 多数の来賓の方にお越し頂きまして「第37期 経営計画発表会」を開催致しました。

 栃木アンカー工業梶i栃木市 荒金憲一代表取締役社長)は13日、
 栃木市万町のホテルで「第37期経営計画発表会」を開催した。

 社員やグループ企業社員をはじめ、本澤宗夫(社)県建築士事務所協会長、
 満川元久蒲髢リ公共建築設計監理事務所社長、金融機関、異業種経営者の
 来賓ら約80人が参加。

 荒金社長は「防風林経営」という理念を示しながら改良土事業部の
 荒金啓将取締役工場長が開会を宣言し、リニューアル事業部栃木営業所の
 根岸菓有希さんのリードで全員が君が代を斉唱した。

 荒金社長が来賓一人ひとりを紹介した後、約2時間にわたり経営計画を発表した。

 荒金社長は「我が社は無借金経営に舵を切り、減損主義(含み損処理)、
 コスト競争などに打ち勝つ体制を構築し大動乱を乗り切っていく」と表明。

 その上で 「大手ではなく個性ある 『強手(きょうて)』として生き残る」ことを強調した。
 
 さらに優秀な社員の労に報いるため「(他社の)風圧はあるにしても
 下請け中心から脱却し、元請けとしての充実感と達成感を味わってほしい」と
 人材の成長に手応えを見せた。

 来賓の本澤会長は「荒金社長の経営に対する厳しさや将来展望を聴き」
 大変感激した。私自身(同じリーダーの立場として)ちょっとウルウルしている。
 あまりの感動のために震えが止まらない。
 荒金社長の次の一手が非常に楽しみ」と共感と期待感を寄せた。

 足利銀行栃木支店の坂本悦男支店長、鞄。屋の滝澤尚二社長、
 群馬銀行栃木支店の五十嵐一利支店長が 「早くからアンカー工事に着目した
 先見性に代表されるように、社員のベクトルを同じ方向に導く力に感服 している」
 という趣旨の感想を口々に述べた。

 宇都宮営業所の大橋勝夫所長が社員を代表し「お客様第一主義の徹底、
 報告の徹底、己の甘えをなくし自らを強く厳しくすることを誓い、
 売上目標16億1000万円、利益目標5000万円を達成する」ことを
 宣言し会を締めくくった。

 懇親会では札幌営業所の久米仁史所長の開会の辞に続き、
 荒金社長が異動に伴う辞令、優秀社員表彰、新卒内定証を授与した。

 そして乾杯の後、来賓らがあいさつし、歓談に移った。

 余興のビンゴゲームでは、参加者から集めたチケット代(一口500)日の
 4万6500円と有志の方々の寄付金8万5000円の合計131,500円を
 地域に根ざす企業として栃木市に寄付予定です。

 満川社長の中締めがあり、参加者らはデフレ状況下こそ
 企業体質改善を図る絶好の機会ととらえてまい進することを誓い合った。


                       平成22年11月16日 日本工業経済新聞 記事より


ご来賓のお客様
 ・竃{澤建築設計事務所 代表取締役 本澤宗夫様
 ・蒲髢リ公共建築設計監理事務所 代表取締役所長 満川元久様
 ・商工中金宇都宮支店 次長 安達康宏様
 ・足利銀行栃木支店 支店長 坂本悦男様
 ・常陽銀行小山支店 営業課長 新保忠志様
 ・栃木銀行栃木西支店 次長 山田守一様
 ・群馬銀行栃木支店 支店長 五十嵐 一利様
 ・足利小山信用金庫栃木卸センター支店 次長 小林健一様
 ・鞄。屋 代表取締役 滝澤尚司様
 ・潟鴻Cヤルクイーン 代表取締役 森孝道様
 蒲髢リ公共建築設計監理事務所 満川恵様
 ・鞄本工業経済新聞社 課長補佐 松本稔様
 ・山本二男税理士事務所 山本二男様
 ・潟eィビィシィ・スキャット 大森英樹様

  その他大勢のお客様がお越し頂きました


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2010/7/1 平成22年度 栃木アンカー工業株式会社「安全大会」開催

 開催日:平成22年6月25〜30日
日 時  場 所  安全講話
6月25日(金) 札幌営業所  清水建設株式会社 和泉健治工事長様
6月26日(土)  本社  清水建設株式会社 大芦和美工事長様
6月28日(月) 埼玉営業所   清水建設株式会社 村上司工事長様
6月29日(火) 群馬営業所   清水建設株式会社 古橋金典工事長様
6月30日(水) 水戸営業所   清水建設株式会社 澤津橋一路工事長様




 清水建設株式会社様には我が社の熱い願いで各営業所へお越し頂き、
 安全講話をして頂きました。

 貴重なお話はTV会議システムを使い、全営業所へ配信させて頂きました。
 
本当にありがとうございました。


 今年は各営業所毎に安全講話を頂いたのですが、代表して本社へお越し頂きました
 清水建設株式会社 大芦工事長様のお話を掲載させて頂きます。

 ・事故が起きてから反省するのでは遅い。反省をする前に危険を考え、
  その芽を事前に摘み取る事が重要。

 ・整理整頓が一番の基本である。(夕方の片付け方を見れば、仕事が分かる。)

 ・安全は義務ではなく権利である。明らかな危険作業の場合には、安全を主張して良い。

 ・現場には安全なところはない。安全な場所をどれだけ作れるかが、安全管理になる。

 ・現場ごとにルールが違うので、その現場ごとのルールに従い守る。

 ・安全とは、自分を守る。そして自分を守ると言う事は会社を守ることに繋がる。

 ・現場は縁で繋がっている、コミュニケーションを大切にする。 

 など、安全に関する貴重なお話を頂き、
 
改めて安全について考え直すきっかけとなりました。

 これから1年間、安全講話で頂いたお言葉を忘れず、安全に行動して行きます。
 大変お忙しい中、弊社安全大会に起こし下さいまして、本当に有難う御座いました。


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2010/6/3 平成22年度 研修社員旅行『沖縄』『サイパン』を行いました!

日  時 参加者数
1 3月20日(土)〜22(月) 39名
2 4月22日(木)〜25(日) 12名
3 4月24日(土)〜27(日) 12名
4 5月13日(水)〜16(日) 13名
5 5月15日(水)〜18(日) 13名
6 5月27日(水)〜30(日) 16名

 今年の研修社員旅行は『沖縄』39名・『サイパン』66名の
 総勢105名6班に分かれての旅行となりました。

 (家族の分については社員が積み立て等をして応分の負担をしています。)


○場所:沖縄




一緒に旅行へ行かれた社員のご家族から頂きました手紙を2通ほど紹介させて頂きます。

 「この度、沖縄旅行に参加させて頂き、ありがとうございました。
 旅行前日まで子供たちにウキウキした様子が見られなかった為、
 私自身楽しんでくれるか…と少し心配して居りました。

 しかし、いざ当日になるといつもは7時にしか起きて来ない子供たちが5時に起き、
 とても楽しみにしている様子でした。

 沖縄に着いてからもウキウキは変わらず、息子に至っては連日5時起床でした(笑)

 美ら海水族館ではジンベイザメの大きさ、
 迫力に子供のみならず主人もはしゃぎ気味でした。
 
 私自身につきましては3月10日で仕事を辞め、
 この旅行でリセットさせて頂けたような気がしています。

 頂いたお小遣いエステもさせて頂きました。
 大変気持ち良かったです。

 元々元気いっぱいでうるさい位の子供たちですが、
 この3日間で普段以上の笑顔を見れたことが何よりも嬉しかったです。

 子供達がもう少し大きくなったらマリンスポーツを楽しみに
 再度家族で訪れたいと思って居ります。

 恥ずかしながらこの歳になっても人見知りできちんとしたご挨拶、
 お話しが出来ず申し訳ありません。

 非力ながら、これからも主人・子供達の支えとなり、
 明るく楽しい家庭を保ち続けて行ける様、頑張りたいと思って居ります。

 今回は本当にありがとうございました。
 
 会社のご発展と皆様のご多幸をお祈り致して居ります。」

 【幸恵奥様より】



 「おきなわりょこうはとてもたのしかったです。
 おきなわにつれていってくれてありがとうございます。

 バーベキューはとてもおいしかったです。
 おにくをたくさんたべました。
 ごはんのあとにうみにいってあそびました。
 なみが大きくて、どんどん前にくるのが面白かったです。

 ホテルにプールがあるのもうれしかったです。
 みなみちゃん、ゆうだいくんともおともだちになっていっしょにあそびました。

 ちゅらうみ水ぞくかんでヒトデをさわりました。
 はじめはすこしこわかったけど、さわってみるとだいじょうぶでした。
 かたくて、石みたいでした。
 ジンベイザメはとても大きかったです。

 ひこうきの中もとてもたのしくてさわいでしまいました。
 うるさくてごめんなさい(;ヘ;)

 とてもたのしいおきなわりょこうになりました。
 またつれていってください。

 これからもおしごとがんばってください。」

 【美羽ちゃんより】


 楽しんで頂けた様で何よりです♪ お手紙ありがとうございました!!



○場所:SAIPAN サイパン



 
社員全員が荒金社長と約1時間、1:1で研修を行いました。
 
 主な研修内容として…(※実際に行った研修テーマから抜粋し掲載致しました。)

 特.車の事故が多すぎます。これを0に減らすには?(他の人に声かけは?

 3.経営計画書5−1
   1年間で10万社の会社ができて、30年間で残るのは25社です。(0.025%)
   当社は36年目です。何故残れたと思いますか?

 4.経営計画書7−2【勝負の数年間】は2つありますが、あなたはどう考えますか?

 5.自分はどういう部下か

 6−A こういう事を指導してほしい

 7.自分が上司になったら

 8.自分をアピールするとしたら

 9.ギブアンドテイクについて

 10.成長シートを書き込んでいますか?毎月会議で発表していますか?

 10−A.行動の変化はありましたか?

 12.あなたは会社HP・社長HPを見ていますか?

 13.あなたの意見

 また、幹部の2人やリーダー・サブリーダーとも社員は研修を行いました。

 そして今回も研修旅行の感想が社員の皆さんから届いています。
 その中から1通ご紹介させて頂きます。
研修旅行に参加して。

お疲れ様です。5月27日〜5月30日の4日間、
研修旅行に参加させて頂き有難う御座いました。
今回、青木常務とともに講師として参加し、
まる一日研修をさせて頂きました。とても疲れました。
荒金社長は研修期間中6日間もこの研修をしておられ
体力的に凄いと感じました。
研修でご指示頂いた事を日常業務で実践出来るように
日々の業務に励もうと感じました。
有難う御座いました。

                         群馬営業所 落合泰雄


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2010/4/1 平成22年度 入社式




 
栃木アンカー工業株式会社 平成22年度 入社式を
 
平成22年4月1日に開催致しました。


 今年もパワー溢れる新人が入社致しました。

 
平成22年度 新入社員!

 *粕谷祐太   *日高泰佑   *知久亜由美    *渡邊祐生    *桐生一生
 *真坂淳志   *渡邉大樹   *菊池恭輔      福田睦

  以上9名が栃木アンカー工業鰍フ新しい家族となりました。


 『入社式の社長のお言葉』

 周りの人が幸せにならない限り、
 本当の意味で自分も幸せにならない。


 ・大きな時代の変わり目にある。今は正に明治維新と同じ平成維新だ。

 ・後1〜2年で国の破綻が始まる。どう考えても国の借金が返せない。

 ・報道のやり方がおかしい。民主に対するネガティブキャンペーン。
  小泉首相の時は、郵政民営化に反対する人に刺客を送った。

 ・今回の生方副幹事長に対する件は、一斉にキャンペーンを張っている。
  報道は平等ではない。注意する事。
 
 今後の民主党がやるべき事は…

 @経済の回復

 A日本の財政の再建

 B昨年のマニュフェストの修正及び再提出

 C今は1強100弱の時代。ユニクロやニトリの一人が勝ち組だ。

 D長期金利の上昇が来る。今、利払いで約8.6兆円(1.3%の時)。
   3%になったら約18兆円。

 Eなぜ郵貯の上限を2千万に上げる。この集まった金は、
   日本の国債と米国の国債に行き、日本は大赤字を被る。

 F今後の株式の予想は、ダウ平均13,000から高ければ18,000になる。
 ※今後パニックが起こり、大インフレ。今デフレ等と言っている人はおかしい。
   これから紙幣の増刷が始まる。
 
 結論は我々社員がスクラムを組み、会社を強くし、1強100弱の1強に入る事しか、
 皆さんの幸せと発展はない。




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2009/11/14 第36期 経営計画発表会を開催致しました。



 開催日:平成21年11月14日
 場 所:栃木サンルートプラザホテル

 多数の来賓の方にお越し頂きまして「第36期 経営計画発表会」を開催致しました。


 栃木アンカー工業梶i栃木市 荒金憲一代表取締役社長)は14日、
 栃木市のサンルートプラザ栃木で「第36期経営計画発表会」を開催した。

 多数の来賓をはじめ、同社やグル―プ企業の社員など約90人が参加。

 荒金社長が顧客・協力会社・地域住民との絆を大切にする「粋」な会社づくりを
 目指す経営方針を示したほか、各事業部の代表者が部署ごとに事業方針を示し、
 社員一丸となって同社の発展に邁進することを誓った。

 冒頭、荒金社長は来賓の清水和幸椛ォ利銀行栃木支店長、
 青木稔和鰹、工組合中央金庫宇都宮支店長、佐治則昭椛n建代表取締役、
 夏目公彦褐和設計代表取締役、山崎良和且R崎企画設計代表取締役、
 満川元久蒲髢リ公共建築設計監理事務所代表取締役らを紹介した後、
 経営計画を発表し、「お客様のことを常に考え、お客様のために会社を
 存続させることを胸に刻んで前進し続けたい。

 お客様・社員・協力会社・地域の人々との絆ををもっと大切にし、
 粋な会社作りを目指す」と述べた。

 続いて、青木紀郎リニューアル事業部常務取締役、河野二三男アンカー事業部取締役、
 熊倉裕同部部長代理、荒金啓将改良土事業部取締役工場長、
 片柳誠アンカー事業部研究学園都市・埼玉統括所長が各部署ごとの事業方針を発表。
 来賓からは清水支店長、青木支店長、佐治社長らが祝辞を述べた。
 最後に片柳所長が社員決意を表明して、式は閉幕。

 閉会後はパーティーが行われ、内定者の授与式、永年勤続者や各担当部署での
 優秀な成績を収めた社員、今後の活躍が期待できる部署などを表彰した後、
 橘高義則首都大学東京教授の音頭で乾杯。盛会となった。

                        平成21年11月17日 日本工業経済新聞 記事より



ご来賓のお客様
 ・足利銀行栃木支店 支店長 清水和幸様
 ・商工中金宇都宮支店 支店長 青木稔和様
 ・椛n建設計 代表取締役 佐治則昭様
 ・褐和設計 代表取締役 夏目公彦様
 ・去R崎企画設計 代表取締役 山崎良知様
 ・蒲髢リ公共建築設計監理事務所 代表取締役所長 満川元久様
 ・首都大学東京 教授 橘高義典様

  その他大勢のお客様がお越し頂きました



                                                        ▲TOPへ戻る

2009/7/15
〜17
平成21年度 栃木県建設展へ出展致しました。



 開催日:平成21年7月15日〜17日
 場 所:マロニエプラザ 栃木県宇都宮産業展示館

 講習会のテーマと講師

   テーマ@:民間住宅耐震改修の促進について

        
講師 栃木県県土整備部建築課耐震推進担当  
                         
主査  三澤隆裕様


   テーマA:建築のリジェネレーションについて考える

        
講師 日本建築仕上学会名誉会長
               
宇都宮大学名誉教授  小西敏正様
            
建築環境デザイン研究所524

                                                         ▲TOPへ戻る


2009/4/1 平成21年度 入社式



 
 
栃木アンカー工業株式会社 平成21年度 入社式を
 
平成21年4月1日に開催致しました。


 今年もパワー溢れる新人が入社致しました。

 平成21年度 新入社員!

 *根岸美有希
 *鈴木悠美
 *檜山明菜
 *奈良雅人
 *河地由将
 *八木澤祐介
 *内海真理子
 *岸尭佳

  以上8名が栃木アンカー工業鰍フ新しい家族となりました。


                                                        ▲TOPへ戻る
 
2008/11/7 第35期 経営計画発表会を開催致しました。



 開催日:平成20年11月7日
 場 所:栃木サンルートプラザホテル

 多数の来賓の方にお越し頂きまして「第35期 経営計画発表会」を開催致しました。

 栃木アンカー工業梶i栃木市 荒金憲一代表取締役)は7日、
 来賓に日向野義幸栃木市長、狩野浩二足利銀行栃木支店次長、
 唐澤一雄(財)ベターリビング次長、吉田正人商工中金宇都宮支店次長らを招いて、
 栃木のサンルートプラザで「第35期経営計画発表会」を開催。

 会場には、来賓及びグループ企業を含む社員など80名が出席し、
 荒金社長のリーダーシップの下、業界の勝ち組を目指すべく決意を新たにした。

 冒頭、荒金社長は来賓各位を紹介した後、経営計画を発表。
 世界的に混沌とする経済状況などに触れながら、「こんな時代だからこそ、
 先頭に立って社員に方向を示し正々堂々と進んでいく覚悟。

 また、お客様第一主義を貫き、会社を発展させ、社員とその家族や、仕入先、
 協力会社の皆さんに喜ばれ期待される会社、
 "粋だね"と言われる会社を創り上げたい」と述べた。

 続いて、事業部方針を青木紀郎リニューアル事業部取締役、
 河野二三男アンカー事業部取締役、熊倉裕同部次長、
 荒金啓将改良土事業部長が発表。

 来賓からは、日向野栃木市長が「荒金社長の卓越した経営手腕・発想力に加え、
 その考えが社員一人ひとりに浸透していることに驚かされる」と祝辞。
 最後に、久米仁史アンカー事業部所長が高らかに社員
 決意を読み上げ、閉会となった。

 閉会後はパーティーに移行。内定者授与式(8人)や各担当部署で
 優秀な成績を収めた社員の表彰の後、
 園田昌志清水建設且R梨営業所長の音頭で乾杯。
 京都の芸者衆の踊りや小唄なども披露され盛会となった。

                      平成20年11月11日 日本工業経済新聞 記事より


 ご来賓のお客様
 ・栃木市市長 日向野義幸様
 ・足利銀行栃木支店 次長 狩野浩二
 ・(財)ベターリビング 唐澤一雄様
 ・商工中金宇都宮支店 次長 吉田正人様
 ・清水建設且R梨営業所 所長 園田昌志様

  その他大勢のお客様がお越し頂きました


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2008/10/28 2008年10月28日 『市民協働まちづくりファンド』へ寄付を行いました。

 栃木アンカー工業鰍ヘ10月28日、
 『市民協働まちづくりファンド』へ寄付を行いました。

 寄付額は124,493円になります。



               栃木アンカー工業滑附活動履歴

 『市民協働まちづくりファンド』への寄附
No 寄付年月日  内訳 金額 
1  平成18年4月3日 栃木アンカー工業株式会社 \224,235
2  平成18年7月4日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同 \176,700
3  平成19年2月19日 栃木アンカー工業株式会社  \301,800
4  平成19年6月30日 栃木アンカー工業株式会社 \425,000
5  平成20年1月25日  栃木アンカー工業株式会社 社員一同 \96,500
6  平成20年5月30日 栃木アンカー工業株式会社   \297,224
7  平成20年10月28日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同   \124,493
   合計 7口 \1,645,952 


                                                         ▲TOPへ戻る

2008/7/16 平成20年度 栃木県建設展へ出展致しました。



 開催日:平成20年7月16日〜18日
 場 所:マロニエプラザ 栃木県宇都宮産業展示館

 講演会:平成20年7月17日に開催されました。

 ものつくり大学 技能工芸学部建設技能工芸学科
           
教授  博士(工学)  近藤 照夫様

 
テーマ:建築内外装における環境安全

 
略歴:1970年 慶應義塾大学工学部卒業 
          
同  大学院工学研究科修士課程修了
     
1972年 清水建設鞄社
      
技術研究所主席研究員 横浜支店技術部長 
      
技術開発センター部長 建築本部技術部副部長等を歴任
    
2001年 ものつくり大学教授就任
    
現在に至る

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2008/6/19 栃木市役所 坂本様の研修の様子が日本工業経済新聞に取り上げて頂きました。



 今年度も栃木市の民間企業職場研修に協力

 18年度から受け入れ通算10名に!
 栃木アンカー工業(株)は、今年度も栃木市の依頼を受け市職員の
 民間企業職場研修に協力、既に第一回研修生として同市総務部人事課の
 坂本裕美さんが5月1日から研修に入り、7月末の修了を目指してカリキュラムに
 取り組んでいる。
 
 研修は1人3か月間。

 今年度は今回と9月、来年の1月の合計3回。
 詳細に作成されたカリキュラムに沿って、
 本社をはじめグループ企業が全面協力し、研修先ごとに責任者が
 それぞれ指導・教育に当たる。
 同社による栃木市職員の研修受け入れは3年目となり、
 受け入れ研修生はこれまでに7人。
 今年度で10人を達成する。

 研修生の坂本さんは、16年3月に筑波大各比較文化学類を卒業した
 入庁5年目の若手職員。
 本社でのオリエンテーションを経て受注センターでの在庫整理や
 宇都宮・群馬などの営業所、
 大田原市の北関東建設汚泥リサイクルセンターなど同社やグループ企業の
 第一線で営業活動にも同行。
 民間企業の仕事に対する厳しさを学んでいる。

 今月上旬には、那須高原にある同社の研修センターでの泊まり込みの合宿も経験。
 民間から学んでほしいところなど、これまでに接してくれた社員からのアンケートをまとめた。

 坂本さんは「最も印象的だったのが、会社の方針でもある『お客様第一主義』
 どうすればお客様のご要望に応えられるかと頭を絞ること。
 特にその部分を持ち帰れたらと。市役所では市民の方をお客様と捉えているつもりでも、
 機械的になったり思うようにお応え出来ない事がある。市民の方が市役所に
 来てよかったと思えるように変えて行きたいと思う」と話す。

 研修では「社員の方々が環境整備に真剣に取り組み職場の内外が塵一つなく
 整頓されていて、私たちとは全く違う徹底したやり方に感心した。
 営業同行では、民間の立場で役所と言う所を肌で感じたり…」と様々な成果を得たと言う。

 今回、研修のプロジェクトリーダーとして総指揮に当たっている河野二三男取締役は、
 「研修の全てを持ち帰ってもらうのは難しい。自分なりの研修目標を、
 女性ならではの感性で得られるものも含め、同行や体験の中から1つでも
 持ち帰ってもらえればと願っている。

 少しでも成果が出れば応援のし甲斐があるし、本社を置いている栃木市や
 市民の皆様に少しでもご恩返しが出来るかなと思っている」とエールを贈っている。

                        平成20年6月19日 日本工業経済新聞 記事より抜粋

                                                        ▲TOPへ戻る
 

2008/6/27 平成20年度 栃木アンカー工業株式会社「安全大会」開催

 開催日:平成20年6月27日18:30pm〜

 わが社の熱い願いでお越しいただきました
 清水建設株式会社 宇都宮駅東口築整計画拠点設備等建設所 所長 井上晴久様

 安全講話をして頂きました。ありがとうございました。



 井上所長様の貴重なお話をTV会議を使い、全営業所へ配信させて頂きました。

 参加者は…宇都宮10名・水戸10名・研究学園3名・埼玉5名
 群馬4名・札幌5名・改良土事業部4名の計65名でした。

 清水建設株式会社 宇都宮東口整備計画拠点施設等建物所 所長 井上晴久様は、
 海外・都内の大型プロジェクトを手掛けられ、また、大喪の礼での建物を短期間の
 工期内で納められました。

 整理・整頓・清潔・清掃を重んじ、徹底した環境整備を行う事によって
 安全で災害のない快適な職場が作れる事。

 安全に対しては仏心を出してはいけない!と教えて下さいました。

 現場で事故を起こす人は…新規入場者が40% 1週間以内では60%の確率になる為、
 送り出し教育を徹底する事の大切さ!自分達の現場は自分達で作り、
 きちっとした現場で仕事をする事!
 そして…子供たちに誇れる職場にする!との安全講話を頂きました。

 社員一同、お忙し中、貴重なお時間を頂き、お越し下さいました
 井上様のお話を脳裏に!心に!刻み込み気持も新たに安全への取り組みを
 常に考え・守り・実行して行きます。
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2008/5/15 平成20年度 研修社員旅行「パタヤ・バンコク」を行いました!

 期間:A班…平成20年4月3日〜7日 参加人数14名
     
B班…平成20年5月15日〜19日 参加人数13名
 
場所:THAILAND パタヤ・バンコク



 
今年も無事に「研修社員旅行」に行って参りました。
 次回の社長構想では…「パラオ」など考えているようです!!

 コバルトブルーの海♪どこまでも澄んだ青い大空に浮かぶ入道雲♪
 想像するだけで、心は南の島へ飛んで行きそうです(HP作成担当:M談)


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2008/4/1 平成20年度 入社式



 栃木アンカー工業株式会社 平成20年度 入社式を
 平成20年4月1日に開催致しました。

 今年もパワー溢れる新人が入社致しました。

 平成20年度 新入社員の一言意気込みメッセージです!

 *荒川智博…何事も真剣に取り組む。

 *石崎友亮…何事にも挑戦して行きたいです。

 *上野真宏…失敗を恐れる事無く、何事にも強い気持ちを持って
          挑戦して行きたいと思います。

 *岡部桂子…会社の力になれるように、社会人としての責任を持って頑張ります。

 *齋藤詩歩…まだまだ未熟ではありますが、笑顔と元気で頑張って行きます。

 *清水暢人…初心を忘れないで、一生懸命働きます。

 *鈴木美帆…一生懸命、事務員として働きます。ご指導の程宜しくお願い致します。

 *田崎大介…研修で学んだ事を活かし、自分の為・会社の為に精一杯頑張ります。

 *伊達 愛 …常に明るいあいさつ、笑顔を心がけ、
          何事にも前向きに取り組んで行きたいです。

  以上9名が栃木アンカー工業鰍フ新しい家族となりました。

  研修を担当しました各担当者からのメッセージは「こちら」です。


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2007/11/20 「ISO 14001」「ISO 9001」取得致しました。

 登録番号 : E307

適用企画 JIS Q 14001:2004(ISO 14001:2004) 

適用する製品・プロセス又はサービス
  あと施工アンカー工事・カッター工事・リニューアル工事(外壁調査・工事及び耐震調査・工事)の
  施工及び建設汚泥処理ならびにリサイクル土の販売(適用除外項目:7.3)

登録組織の所在地
  本社・栃木営業所:栃木県栃木市城内町2丁目53-35
  札幌営業所:北海道札幌市西区発寒10条2丁目5-8
  水戸営業所:茨城県水戸市赤塚1丁目2010-8
  研究学園都市営業所:茨城県つくば市榎戸764-3
  埼玉営業所:埼玉県さいたま市緑区東浦和3丁目19-1-C
  群馬営業所:群馬県前橋市南町2丁目63-1
  北関東建設汚泥リサイクルセンター(改良土事業部):
           栃木県大田原市蛭田1-219
  宇都宮営業所:
栃木県宇都宮市下川俣町206-60

有効期限 2016年11月15日
最新発行日 2013年9月19日
初回発行日 2007年11月16日

審査機関 財団法人 ベターリビング システム審査登録センター



 登録番号 : Q1386

適用企画 JIS Q 9001:2000(ISO 9001:2000) 

適用する製品・プロセス又はサービス
  あと施工アンカー工事・カッター工事・リニューアル工事(外壁調査・工事及び耐震調査・工事)の
  施工及び建設汚泥処理ならびにリサイクル土の販売(適用除外項目:7.3)

登録組織の所在地
  本社・栃木営業所:栃木県栃木市城内町2丁目53-35
  札幌営業所:北海道札幌市西区発寒10条2丁目5-8
  水戸営業所:茨城県水戸市赤塚1丁目2010-8
  研究学園都市営業所:茨城県つくば市榎戸764-3
  埼玉営業所:埼玉県さいたま市緑区東浦和3丁目19-1-C
  群馬営業所:群馬県前橋市南町2丁目63-1
  北関東建設汚泥リサイクルセンター(改良土事業部):
           栃木県大田原市蛭田1-219
  宇都宮営業所:
栃木県宇都宮市下川俣町206-60

有効期限 2016年11月19日
最新発行日 2013年9月19日
初回発行日 2007年11月20日

審査機関 財団法人 ベターリビング システム審査登録センター

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2007/11/10 栃木アンカー工業株式会社 第34期 経営計画発表会を開催致しました。



栃木アンカー工業(株)「お客様第一主義を貫く」

 栃木アンカー工業(株)(栃木市 荒金憲一代表取締役)は
 11月10日栃木市のサンルートプラザ栃木にて「第34期 経営計画発表会」を開催した。

 会場には、来賓として高野惇一足利銀行栃木支店長、
 三柴富男(株)フケタ設計代表取締役、
 満川元久(株)鈴木公共建設設計監理事務所代表取締役、
 森孝道(株)ロイヤルクイーン代表取締役、中尾伸二商工中金宇都宮支店長など
 約20人が駆けつけたほか、来年新卒を含む同社社員約60人が出席。

 顧客に安全・安心を提供する事を目標に、会社の発展を目指す事を誓った。

 冒頭、荒金社長は来賓各位を紹介した後、経営計画を発表し
 「世界に何がろうとも、日本の政治がどう変わろうとも、
 ただひたすらに“お客様第一主義"を貫き、会社を発展させ、
 社員とその家族や、仕入先、協力会社の皆さんに“粋だね"と言われる会社を
 創り上げたい」と述べた。

 続いて、事業部方針を、河野二三男アンカー事業部取締役、
 青木紀郎リニューアル事業部取締役、荒金啓将改良土事業部所長が発表。

 最後に塚原保男受注センター取締役が「社長方針を熟知し、
 社員全員が知恵を出し合い、お客様に安心と安全を提供する会社を目指す」とする
 社員決意表明を読み上げ、閉会となった。

 閉会後はパーティーに移行。内定者授与式や各担当部署で優秀な成績を収めた
 社員の表彰の後、滝澤尚二(株)藤屋代表取締役の音頭で乾杯。盛会となった。

                         平成19年11月13日 日本工業経済新聞より抜粋


ご来賓のお客様
 ・足利銀行栃木支店 支店長 高野淳一様
 ・潟tケタ設計 代表取締役 三柴富男様
 ・蒲髢リ公共建築設計監理事務所 代表取締役所長 満川元久様
 ・潟鴻Cヤルクイーン 代表取締役 森孝道様

 ・商工中金宇都宮支店 支店長 中尾伸二様
 ・鞄。屋 代表取締役 滝澤尚二様

  その他大勢のお客様がお越し頂きました


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2007/9/14 優秀社員サイパン研修旅行が行われました。




*参加者
第1班 平成19年9月14日〜17日 総務・経理 課長代理 岸 恵美・秘書室 若林咲子
第2版 平成19年9月21日〜24日 栃木リニューアル部 磯部友希・事務センター 主任補 早川絵実子

 @趣旨 海外から見た当社の研究と自分達で自主的に計画を立て、イベントを行う為の研修
 A行った内容 課題…体験ダイビング・サンドキャッスルの観覧 など
 B選ばれた基準 第32期 優秀社員に成果を上げた報奨旅行

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2007/7/17 「栃木市・民間企業派遣研修報告会」にて当社社長の荒金が公演を行いました。

 

  意識改革・資質向上目的に130人参加!

  栃木市は平成19年7月17日、民間企業派遣研修報告会を市役所で開催した。
  報告会では、昨年度に栃木アンカー工業(株)に派遣された市職員3名が
  研修で得た成果を発表すると共に同社の荒金憲一代表取締役が
  「帰化したいと思う街とは〜栃木市に移り住みたい〜」をテーマに講演を行った。

  報告会は、市職員が民間企業で得た経験を広く職員に伝え、
  意識と知識の共有化を計るとともに、派遣先企業のトップの話を聞く事で、
  高度なコスト意識や顧客志向に触れ、市民満足度の高いまちづくりを
  推進するために必要な職員の意識改革と資質の向上を図る事を目的に実施され、
  市職員約130人が参加した。

  はじめに、あいさつに立った日向野義幸市長は
  「研修では行政の中では気付かなかった常識などがあったと思う。
  経験者の話を自分に置き換え市民の方のために本当に役に立つ仕事をしているかを
  考えながら聞いて欲しい」と語った。

  続いて、昨年度に3ヶ月間の研修を行った3人が
  「研修で得たもの、そして提案したこと」をテーマにそれぞれの体験や感じたことを発表。
  「役所は市民をお客様に置き換えて考える事が重要」
  「職員の1人の悪いイメージが役所や公務員の悪評に結びつく。
  一人ひとりが組織の代表という自覚が大切」
  「相手に話しやすい雰囲気を作る思いやりが大事」などと話し、
  役所を離れて初めて気付いた貴重な体験を職員に伝えた。

  最後に市職員研修を受け入れた荒金憲一代表取締役が登壇。

  「不況になれば(あいさつが出来る)マナーの良い企業が勝つ。

  職員があいさつを行うことで明るい市役所となり、街も明るくなる」
  「年金問題など、人が一番心配な事を少しでも克服しようとする優しさが大切」など
  と語り、自身の経営理念や信念を交えながら人との関わり方や仕事の対する
  考え方などを伝えた。

  市職員は今後の仕事に役立てようと真剣な表情で耳を傾けていた。

                     平成19年7月19日(火曜日)日本工業経済新聞 記事より

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2007/7/11 2007年度 「栃木県建設展」へ出展致しました。

 
  場所:栃木県宇都宮市「マロニエプラザ」
  日時:平成19年7月11日〜13日
  講演会講師:財団法人ベターリビング 筑波建築試験センター
          常任参与 環境・防耐火試験部 部長
          工学博士 遊佐 秀逸 様
   講習会の題目:「建築分野における アスベスト問題への正しい対処」


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2007/7/5 2007年度 「優秀社員グアム研修旅行」を行いました!

 
  平成19年7月5(木)〜7月8日(日)優秀社員4名とグアムにて研修旅行を行いました。

 *参加者
  リニューアル事業部取締役 青木紀郎 ・ 宇都宮アンカー部所長 大橋勝夫
  宇都宮リニューアル部所長 水沼一夫 ・ 水戸リニューアル部所長 生沢信二

 @趣旨 成果を挙げた報奨旅行
 A行った研修内容 
   課題…サンドキャッスルの観覧・ダイビングライセンスの取得・社長引継式の下見と準備
 B選ばれた基準 規定の成果を出した営業所長


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2007/6/30 2007年度 協力会社様「感謝の集い」を開催致しました。

 
  栃木市サンルートプラザ栃木において「感謝の集い」開催。
  今年度春期研修で優秀な成績を修めた立原工業(株)と木下工業の2社らが
  晴れての表彰を受けた。

  会場には来賓として、石橋勝夫栃木市収入役をはじめ、
  (社)県建築士事務所協会から本澤宗夫会長、満川元久副会長、
  得意先の長谷川清之鹿島建設(株)関東支店栃木営業所次長兼建築課長らや
  協力会社代表者など約80人が出席。

  荒金社長は、あいさつの中で現在騒がれている事件を例に
  「弊社は15年前に『地球にやさしい』7年前に『安全で安心を』をキャッチフレーズに、
  お客様本位の事業を展開し第33期を迎えた。

  平成19年度を境に、今後5年で大きく変わるだろうが、会社が生き残る為には、
  仲間の皆さんと一緒に伸びて行く事、常にお客様の立場に立って物事を見る事
  (お客様第一主義)企業・個人として規律を重んじる事が必要だと思っている」と
  同社の姿勢を強調。協力会社への謝意を示した。

  協力会社表彰では、立原工業の立原富貴専務取締役、
  木下工業の木下智彦代表取締役の2人が春期研修で優秀な成績を修めた
  実績が評価され、栃木アンカー工業且ミ員の早川絵実子さんが経営計画の中での
  取組に対する努力が認められ、荒金社長からそれぞれ表彰状が手渡された。

  受賞した両氏は、出会いや環境整備の大切さなど研修から学んだ事への感想を発表。

  同社の取引先優良会社として20年3月末日まで特別優遇措置(請求書到着後約10日で
  支払総額の50%が現金で支払われる)が適用される。

  来賓からは、石橋市収入役が日向野義幸市長に代わり
  「市職員の研修を受け入れてもらい、いろいろな事を学ばせて頂いた。

  今後の市政に活かして行きたい」と祝辞の中で謝意を示した。
  また本澤会長は「平成7年の秋口以来、栃木アンカー工業鰍ウんとは
  メインパートナーとして協力を頂いた。

  現在県内の耐震診断のほどんどを担当し、文部科学省から絶大な信頼を頂き、
  当協会の耐震診断は日本一と自負している。

  これもパートナーの栃木アンカー工業鰍ウん、協力会社の皆さんのおかげ。
  下請けでなく責任を共有するパートナーと言う自負を持って共に発展して行きましょう」と
  祝辞を述べた。

  その後、満川副会長の音頭で乾杯。
  ひとり芝居などのアトラクションを楽しみながら歓談に移り盛会となった。

                     平成19年7月3日(火曜日)日本工業経済新聞 記事より

 また、終戦60周年を機に4年間にわたって特攻隊員のご遺族、
 見送った方々からその思いを取材し、まとめた芝居を全国で主演されている、
 女優「たぬき」さんの一人芝居をして頂きました。

 

 【たぬきさんプロフィール】
 1954年東京生まれ。8歳でプロの演劇集団に入る。芝居と出会って42年、
 いのちの時代のニーズに応えたひとり芝居を演じ続ける。

 現在、ひとり芝居を取り入れた講演でも注目を集めている。
 舞台、学校、市町村(社会教育・生涯教育)、その他企業、各種大会等幅広く用いられている。

 いのちの大切さ、思いやり、人権に関する芝居、平和作品、
 歴史作品をたぬき自ら取材しシナリオを起こす。

 子ども、学生、高齢者まで・・・喜劇をはじめシリアスものまで舞台をいっぱいに使った
 動きのある芝居を演じる。

 現在TVドラマ、CMなどでも活躍中。4人の子の母(全員成人)、AB型。趣味は創作料理

   女優:たぬきさんのプロフィール並びにブログはこちらです。

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2007/5/16 2007年度 タイ・プーケットへ社員研修旅行 第一班出発!

  下記の日程で2007年度 社員旅行が行われました。

日時 場所
 5/16(水)〜20(日) 10名
 5/18(金)〜22(火) 10名
 5/20(水)〜24(日) 10名
 5/22(金)〜26(火) 10名

 今回は「南の楽園・プーケット」総勢40名4班に分かれての旅行となりました。




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2007/4/9 2008年度(平成19年度)新卒面接にて内定者決定!

  下記の日程で会社説明会を行い、書類選考・筆記試験・役員面談などを経て・・・
  平成19年度の新卒内定者が決定致しました。

  まだ数日会社説明会の日程が残っております。

  詳しい内容・お問い合わせ等は【新卒採用情報】←こちらのページをご覧下さいませ!

     《毎日就職ナビ様》にも情報を掲載しております。
時間 場所 会場 時間 場所 会場
5/14(月) 16:00〜 栃木 本社 会議室 4/9(月) 13:30〜 栃木 本社 会議室
5/11(金) 16:00〜 栃木 本社 会議室 4/4(月) 13:30〜 栃木 本社 会議室
4/26(木) 11:30〜 栃木 栃木ゲストハウス 3/31(土) 13:30〜 栃木 本社 会議室
4/25(水) 11:30〜 栃木 栃木ゲストハウス 3/17(土) 12:00〜 東京 新宿NSビル
4/23(月) 14:30〜 栃木 本社 会議室 3/6(土) 13:30〜 宇都宮 ニューイタヤ
4/18(水) 14:30〜 栃木 本社 会議室 2/28(水) 13:30〜 宇都宮 ニューイタヤ
4/16(月) 12:30〜 栃木 本社 会議室 2/23(金) 13:00〜 宇都宮 マロニエプラザ
4/11(水) 12:30〜 栃木 本社 会議室 2/16(金) 16:00〜 栃木 本社 会議室
1/23(火) 15:00〜 東京 新宿NSビル
                                                        ▲TOPへ戻る

2007/3/2 石原慎太郎脚本・製作総指揮の映画
「俺は、君のためにこそ死ににいく」成功させる会に参加!



  「特攻隊員から母のように慕われた鳥濱トメさん。
  彼女に聞かせてもらった隊員達の真実の声。
  苛酷な時代を生きた、美しい日本人の姿を残しておきたい。」と
  石原慎太郎先生が製作総指揮をとられました映画が2007年5月12日に封切られました。

  その映画を支援している人達と共に「成功させる会」が開催され、
  当社も支援をさせて頂いておりますので当社荒金社長が会に参加させて頂きました。

  人命の尊さが大本営発表と言う国家の横暴によって、
  自分達が死ねば国が助かると思って死んでいった若き特攻隊員と、
  それを見送った鳥濱トメさん(主演:岸恵子さん)の物語です。

  当社荒金がいつも大切にしている出逢いにより、友人のご紹介により
  糸山英太郎先生と出逢い、そして、石原慎太郎都知事と知り合い、
  戦争の悲惨さと風化させない語り部としての作品に賛同し微力ですが
  荒金も協力をさせて頂きました。

     映画「俺は、君のためにこそ死ににいく」公式サイト
                                              ▲TOPへ戻る

2007/2/23 栃木市役所職員 職場研修生 神永幸枝さんが研修の一環として広範囲な立場で
 政策に携わる橋本聖子参議院議員(自民党北海道支部連合会会長)
 高橋はるみ北海道知事との面会を果たした!



  当社では、以前より外部受入の研修を行っております。

  平成11年より県内の学校に勤務する教員の「社会体験研修」をはじめとして、
  栃木郵便局 管理者の方などを外部より受け入れて研修を行ってきました。

  昨年平成17年より栃木市役所の職員の方を研修致しております。
  その研修生の中でも、バイタリティー溢れていた神永幸枝さんに白羽の矢が当たり
  今回の面会が実現した訳です。

  当社で、今年3回に分けて実施してきた栃木市職員の職場研修3人目となる
  神永幸枝さん(保険福祉部高齢福祉課)が先ごろ研修の一環として
  広範囲な立場で政策に携わる橋本聖子参議院議員(自民党北海道支部連合会会長)
  高橋はるみ北海道知事との面会を果たした。

  栃木アンカー工業(株)札幌営業所への研修の際、荒金氏配慮で実現した。

  今月(2月)いっぱいで研修を終える神永さんは、
  両氏のアドバイスを栃木市に持ち帰りたいと感想の述べ、
  同社の職場 研修をより充実したものにしたようだ。

  神永さんは両氏に面会したのは2月23日。
  橋本議員との面談では「蔵の街」による市の活性化推進について説明。
  市の活性化が必要かを質問。

  橋本議員は「まちづくりの主役である地域の人の力を市がどう活用していくかを考え、
  引き出すこと」と示唆。
  市民協働のまちづくりの重要性を指摘した。

  また、子育て支援などの福祉施策・公務員としての姿勢などについての質問にも
  「市役所から意識改革すれば地域も変わる事を、首長の指導のもとでより意識しなければ」と、
  市職員の意識改革・資質の向上、一過性でない継続した施策による市民への
  支援体制が重要と話し、行政マンとして大きな励みになったと言う。

  高橋知事とは議会中ながら合間を縫っての表敬訪問が実現。

  「市の一職員の私が北海道知事に面会出来るとは思ってもみなかった。

  意識改革を目的とした研修目的を告げると、知事も子育てをしながら仕事を続けて
  知事になったと聞き、同じ女性として是非頑張って欲しいと激励を受けた」と話し、
  執務多忙な中での笑顔の対応と激励に、道民に身近な政治家としての知事の人となりを
  間近で感じたようだ。

  神永さんは、札幌研修の大きな成果の1つとなった両氏との面会について
  「こんな職員がいるなら協力をしたいと思って頂けるよう、
  職員が日頃の言動を考えていかなければならない。

  これから市役所に戻り、市職員の意識改革の一端を担う者として、
  今回の面会は大変励みになるものだった」と感想を述べた。

                  平成19年2月28日「日本工業経済新聞」記事より抜粋

                                               ▲TOPへ戻る

2006/11/11 「第33期 経営計画発表会」開催される!

  平成18年11月11日(土曜日)
   発表会 17:00〜19:00
   懇親会 10:30〜21:00
  場所 サンルートプラザ栃木

  参加人数 社員64名(内2007春入社予定者4名)
  ご来賓のお客様10名  参加人数合計74名

 実行委員会:
 委員長 片柳 誠
 委 員  水沼一夫 大内真樹 荒金啓将
       早川絵実子 磯部友希 安藤尚子
       山下 剛 落合泰雄

 《 式 次 第 》


  開会の辞     リニューアル事業部 取締役 青木紀郎
  君が代斉唱    リニューアル事業部 磯部友希
  ご来賓紹介    代表取締役 荒金憲一
  経営計画発表  代表取締役 荒金憲一
  ご来賓挨拶    (有)渡辺有規建築企画事務所 代表取締役 渡辺有規様
             足利銀行栃木支店 次長 海老原正治様
             常陽銀行小山支店 副支店長 川島弘行様
             足利小山信用金庫栃木卸センター支店 支店長 中見川健様
  社員決意表明  リニューアル部札幌 所長代行 小木田勝美
  閉会の辞     アンカー事業部 取締役 河野二三男

 

                                               
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2006/8/5 協力会社様「感謝の集い」開催される!

 

  栃木市サンルートプラザ栃木において「感謝の集い」開催。

  満川元久(社)県建設設計事務所協力会副会長

  佐治則昭同協力会耐震診断業務委員長

  園田昌志清水建設(株)関東支店群馬営業所副所長

  塚田則隆栃木市市民生活部市民生活課主事ら

  来賓のほか、同社の協力会社関係者など約80人が出席。

  同社への日頃の協力に謝意を示すとともに、今後の更なる結束強化を誓い合った。

  冒頭、荒金代表取締役は「創業30年で95%の企業が消えていくと言われている中で
  私どもの会社は昨年31周年(満1歳)を迎える事が出来ました。

  これもひとえに皆様の長きに渡るご支援ご協力のたまものです。

  今後もさらに前進を続けるべく、社員一丸となって、栃木市に本社を置く企業として
  恥ずかしくない環境を作って行きたい。今日は時間の許す限り、
  ゆっくりとご歓談頂きたい」とあいさつ。

  来賓からは、満川権建築設計事務所協会副会長様から
  「私どもの協会では、現在までに580棟の耐震診断の実績を積み上げて、
  成果品は栃木方式として高い評価・信頼を受けている。

  これら診断の初期調査の大半は栃木アンカー工業(株)にお願いしており、
  高度な専門知識・卓越した技術力・迅速な調査で毎回素晴らしい成果品が上がってくる。

  今後も変わらぬ支援・協力をお願いする」と祝辞を述べられた。

                    平成18年8月8日「日本工業経済新聞」記事より抜粋

                                              ▲TOPへ戻る
  
2006/4/6
  〜6/13
平成18年度 社員研修旅行は日本の南国「沖縄」でした!

 

  我が栃木アンカー工業鰍フ社員研修旅行は毎回・・・。
  北は北海道〜関東6箇所の社員が(ごちゃまぜの)グループに分かれて、
  どの営業所・部署が会社を留守にする事がないように、日数も数回に分けて行われます。

     そんな訳で!4月6日から6月13日の約2ヶ月間に渡り
     今回の社員研修旅行は「第7班」参加人数70名!無事に執り行われました。

  何も起こらないはずがない!栃木アンカー工業鰍フ社員研修旅行!!

  今回は・・・急遽の「特別企画」が発生致しました!

  それは・・・

  2006年3月23日に栃木市長 日向野義幸様より「MOKU」と言う雑誌を頂きました。
  表紙に「特集:開いて生きる」日向野市長様の力強く腕組みした凛々しいお写真!
  「はっきり言って国は当てにならない」台風市長のまるごと構造改革との記事が
  掲載されているモノでした。

  それを読ませて頂き、荒金なりに感ずる所がありました。
  当社総務の社員に見せたところ「私達にも何か出来る事がありませんか?」
  との相談をもらい「それは募金がいいのかもしれない!」と総務社員へ提案し
  話をしたところ、今回の社員研修旅行の際、(4月6日の出発から6月11日の
  最終班までの7組)羽田から飛行機に乗る前に社員1人1人へ「MOKU」を手渡しました。

  沖縄到着後のパーティーにて社員達の応援コメントと
  少しずつではありますが、社員の気持ちの募金を預かりました。

  今回急遽の企画ではありましたが
  それは我が社の「目の前の事に真面目に取り組む力」が働き
  様々な応援コメントが集まりました。

  1人1人の力は微々たるモノかもしれませんが
  栃木市に本社を置かせて頂いている企業として恥じない生き方を
  して参りたいと思っております。

  いち社会人として「社会に対して責任を担っている」事の重さと
  1つの事を皆で考えて行動をし、一丸となる大切さを、
  若い社員達にも学ばせる事が出来た、よい機会を与えて頂いたと思っております。

  無事研修旅行も終わり、社員の達の写真と応援コメント、
  そして集められた募金を後日、日向野市長様へお届け致しました。

 一部コメントを掲載致します。

  「民間と行政が共に市政を改革出来るように応援させてもらいます」小木田勝美
  「栃木市民の立場から行政に期待しています。頑張って下さい」沢野正巳
  「国が弱者に目を向けなくなった今、
   弱者に目を向けた改革を推進している事に感動致しました」野尻薫子
  「市民第一主義」の改革を応援致します」河野二三男


 

 

 



                            ちなみに・・・平成19年度は「プーケット」です。

                                               
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