2012.9.18 2012年4月12日 『市民協働まちづくりファンド』へ寄付を行いました。

(2012.09.18)

栃木アンカー工業㈱は4月12日、
『市民協働まちづくりファンド』へ寄付を行いました。
寄付額は230,000円になります。

2012.6.25 パンの缶詰「救缶鳥」の備蓄を始めました

(2012.06.25)

救缶鳥プロジェクトは、非常食を備えることで、
世界の飢餓救済の活動に参加できるプロジェクトになります。

「救缶鳥」は、3年間賞味期限のうち2年間は手元で備蓄し、残り約1年の賞味期限の間に回収・輸送され、飢餓に苦しむ国々へ届けられます。
そして当社の購入したパンも2年間備蓄された分は、、
義援物資として世界の飢餓に苦しむ人々を救う為に届けられる日が来ます!!

●「救缶鳥」は、今までに色々な国や地域に送られています。

 

過去の主な義援先

・シンバブエ飢餓義援
・新潟県中越地震被災地
・スマトラ沖地震被災地
・フィリピン・ミンドロ島洪水被害地
・岩手・宮城内陸地震で奥州市など
・台湾の台風豪雨被災地
ほか


「救缶鳥」

2012.1.16 栃木アンカー工業㈱は創業以来思いやり集団をめざし、お客様第一主義をつらぬき30年以上前から地域の絆を大切に社会貢献を行っています。

(2012.01.16)

民間派遣研修受け入れ指導 活動履歴

No 日 時 研修内容 人数
1 平成11年 岩舟町立静和小学校 職員 2人
佐野市立南中学校 職員
2 平成12年 栃木県立栃木商業高校 職員 1人
3 平成13年 栃木県立小山北桜高等学校 職員 1人
4 平成13年 栃木市役所 研修(前期) 3人
5 平成13年 足利市立足利第二中学校 職員 1人
6 平成13年 栃木市役所 研修(後期) 3人
7 平成14年 栃木郵便局 職員(前期) 8人
8 平成14年 壬生町立壬生北小学校 職員 2人
栃木県立栃木養護学校 職員
9 平成14年 栃木郵便局 職員(後期) 8人
10 平成15年 栃木県立佐野松陽高等学校 職員 3人
栃木県立栃木女子高等学校 職員
小山市立間々田小学校 職員
11 平成18年 栃木市役所 職員 (1人3ヶ月) 3人
12 平成19年 栃木市役所 職員 (1人3ヶ月) 3人
13 平成20年 栃木市役所 職員 (1人3ヶ月) 3人
14 平成21年 栃木市役所 職員 (3ヶ月) 1人
42人

講演会 活動履歴

No 日 時 講演内容 人数
1 昭和58年 経営計画の進め方(大阪市) 約350人
2 昭和60年 経営計画の活用術(沖縄県) 約80人
3 昭和63年 秋の邦楽定期演奏会(栃木市) 約1300人
4 平成7年 社長が行う経営戦略(東京都) 約130人
5 平成8年 経営者の営業戦略(東京都) 約200人
6 平成14年 郵便局長会会議(栃木県) 約30人
7 平成16年 社長のためのセールス革命(東京都) 約800人
8 平成16年 小山市校長会の講話会(栃木県) 約70人
9 平成17年 栃木県中学校産業教育振興会研修会(栃木県) 約60人
10 平成17年 環境・リサイクル分野進出セミナー(栃木県) 約90人
11 平成19年 栃木市・民間企業派遣研修報告会(栃木県) 約130人

その他多数

東日本大震災より10ヶ月が経ちました

(2012.01.11)

本日で震災から10ヶ月が経ちました。
震災に遭われた方々へ、心よりお見舞い申し上げます。
1日も早い復興をお祈りいたします。
当社では震災後、復興への支援として次のような活動を行ってきました。

2011年3月29日 『とちまる募金』へ寄付を行いました。


東北地方太平洋沖地震 被災者支援義援金(とちまる募金)第一号として寄付を行いました。

栃木アンカー工業㈱は3月28日、県建築事務所協会と共に県の東北地方太平洋沖地震被災者支援義援金『とちまる募金』」の寄付を行いました。

寄付額150万円になり、当日は知事室を訪れ福田富一知事に義援金の目録を手渡しました。

荒金社長は義援金の寄付にあたり、

「避難所で暮らしている方々のため、有効に活用して欲しい。
福島県などから避難されている方々が、できるだけ早く日常を取り戻せる事を願っています。被災地の1日でも早い復興を願います。」

と被災地の皆様へメッセージを送られました。

平成23年3月29日 日本工業経済新聞 記事より

2011年5月11日 栃木市へ
「東北地方太平洋沖地震に伴う被災者支援」の寄付を行いました。


震災から2ヶ月が経過致しました。

栃木アンカー工業㈱は5月11日、
栃木市へ『東北地方太平洋沖地震に伴う被災者支援』の寄付として
寄付額50万円を栃木市に収めました。

お客様をはじめ、グループ企業や社員の皆様
一人ひとりの心のこもった義援金がこのような金額になりました。
御礼と共にご報告させて頂きます。

ありがとうござました。

2011年5月11日 『市民協働まちづくりファンド』へ寄付を行いました。

栃木アンカー工業㈱は5月11日、
『市民協働まちづくりファンド』へ寄付を行いました。
寄付額は189,636円になります。

2011年8月8日 『とちまる募金』へ寄付を行いました。

栃木アンカー工業㈱は8月8日、県の東北地方太平洋沖地震被災者支援義援金『とちまる募金』の寄付を行いました。
寄付額は22,231円になります。

2011年11月7日 『日本赤十字事業資金』へ寄付を行いました。

栃木アンカー工業㈱は11月7日、『日本赤十字事業資金』へ寄付を行いました。
寄付額は10,000円になります。

また今年も2月までに寄付に協力するつもりです。

栃木アンカー工業㈱寄附活動履歴

1.『市民協働まちづくりファンド』への寄附

No 寄付年月日 内訳 金額
1 平成18年4月3日 栃木アンカー工業株式会社 ¥224,235
2 平成18年7月4日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同 ¥176,700
3 平成19年2月19日 栃木アンカー工業株式会社 ¥301,800
4 平成19年6月30日 栃木アンカー工業株式会社 ¥425,000
5 平成20年1月25日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同 ¥96,500
6 平成20年5月30日 栃木アンカー工業株式会社 ¥297,224
7 平成20年10月28日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同 ¥124,493
8 平成21年12月15日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同 ¥126,465
9 平成22年6月25日 栃木アンカー工業株式会社 ¥100,000
10 平成22年12月27日 栃木アンカー工業株式会社 ¥131,500
11 平成23年5月11日 栃木アンカー工業株式会社 ¥189,636
合計 11口 ¥2,193,553

 

2.『市政振興寄与』への寄附

No 寄付年月日 内訳 金額
1 平成20年11月10日 栃木アンカー工業株式会社 ¥269,000
合計 1口 ¥269,000

 

3.栃木市への寄附合計

回数 合計寄附額
12 ¥2,462,553

 

4.その他の寄付

No 寄付年月日 内訳 金額
1 平成21年11月30日 日本赤十字事業資金 ¥10,000
2 平成22年3月18日 学校法人 常盤大学 ¥20,000
3 平成22年12月27日 学校法人 群馬育英学園 ¥10,000
4 平成23年11月7日 日本赤十字事業資金 ¥10,000
5 平成23年5月11日 東北地方太平洋沖地震に伴う被災者支援 ¥500,000
合計 5口 ¥550,000

 

5.栃木県への寄附

No 寄付年月日 内訳 金額
1 平成23年3月28日 東北地方太平洋沖地震被災者支援義援金『とちまる募金』 ¥1,500,000
2 平成23年8月8日 東北地方太平洋沖地震被災者支援義援金『とちまる募金』 ¥22,231
合計 2口 ¥1,522,231

 

6.寄附総合計

回数 総合計寄附額
19 ¥4,534,784

第38期 経営計画発表会を開催致しました。

(2011.11.18)


開催日:平成23年11月18日
場 所:栃木サンルートプラザホテル

多数の来賓の方にお越し頂きまして「第38期 経営計画発表会」を開催致しました。

栃木アンカー工業㈱(荒金憲一代表取締役社長)は18日、栃木市のサンルートプラザ栃木で「第38期経営計画発表会」を開催した。

同社及びグループ企業の社員をはじめ、本澤宗夫(社)県建築士事務所協会長、満川元久同協会常任相談役、金融機関、他業種経営者などの来賓ら約70人が参加。

荒金社長は経営計画を発表し、社会責献を果たすとともに社員の幸せと誇りを守り続ける考えを表明。また、事業部方針を各事業部の代表者が発表し、「お客様第一主義」 「経営計画の確実な実行」「震災からの復興」などを軸に経営目標達成を目指すことを誓った。

発表会では、片柳誠群馬営業所長が開会を宣言し、リニューアル事業部栃木営業所の桐生一生氏のリードにより全員で君が代を斉唱。
荒金社長が来賓各位を紹介した後、経営計画の発表に移った。

荒金社長は、「企業の寿命は30年とする説があるが、当社の経営計画発表会は今回で31回目。わが社がここまで来られたのは、この発表会で前期を振り返って分析と反省を行い、未来に勇気を持って進んできたからだ。技術の向上やお客様の高い満足を得ようとするならば、今後は全国と競い合っていかなければならない」と述べたうえで、「国に頼らず、大手でもなく、個性のある〝強手″として生きていく」との考えを強調。

同社・グループ企業の社員には「誰も一人では何もできないが、一人が始めなければ何も始まらない」と、常に新たなことに挑戦していく心構えを求めるとともに、「わが社の発展により社会貢献を果たすため、社員の幸せと誇りを守るために、私は命をかけて仕事に取り組む」と語った。

事業部方針の発表では、リニューアル事業部の青木紀郎常務取締役、アンカー事業部の河野二三男取締役、改良土事業部の荒金啓将取締役工場長が、各事業部の方針を発表。最後に、 久米仁史札幌営業所長が社員決意表明を読み上げ、閉会となった。

経営計画発表会後は懇親パーティーが行われ、来年度採用内定者の紹介、優秀社員表彰などの後、来賓の本澤会長が「社員の皆さんは荒金社長の強さと人徳を吸収し、躍進してほしい」とあいさつ。

首都大学東京の橘高義典教授の音頭で乾杯し、盛会となった。

平成23年11月22日 日本工業経済新聞 記事より

東日本大震災より2ヶ月が経ちました。

(2011.05.11)

 
今日で震災より2ヶ月が経過しました。

当社は『安全と安心を提供する会社』をモットーとして

リフォーム工事・耐震補強工事に取り組んでおります。

今回の大震災をいっそう重く受け止め社会的使命感を持ち、
今後も災害時に被害者を出さない為に最善を追及する会社として立ち向かう事を
社員の皆さんと共に決意致しました。

地域No.1建設業を目指す!

A.3年以内に無借金企業にする。
B.1番を目指しても、2番、3番になるのは大変なんだ。

血の滲む様な努力をした結果、たまに1番になる事もある。
C.2番を目指して10番20番になれれば運が良い。
2番を目指しては絶対に1番にはなれない。

栃木県内でも今回の地震による家屋損壊は県内48,000棟あり、
今も福島東部3県から在宅避難者は1,250人達しています。(平成23年5月2日現在)

そんな中でこの度、当社では本日の営業会議にて
この度の東日本大震災により犠牲となられた方々のご冥福を祈り黙祷を捧げました。

また、被災された皆様にも謹んでお見舞い申し上げると共に、
被災地の一日も早い復興をお祈りいたします。

 

平成21年度 栃木県建設展へ出展致しました。

(2009.07.15)

 
開催日:平成21年7月15日~17日
場 所:マロニエプラザ 栃木県宇都宮産業展示館

講習会のテーマと講師

テーマ①:民間住宅耐震改修の促進について

講師 栃木県県土整備部建築課耐震推進担当
主査  三澤隆裕様

テーマ②:建築のリジェネレーションについて考える

講師 日本建築仕上学会名誉会長
宇都宮大学名誉教授  小西敏正様
建築環境デザイン研究所524

『市民協働まちづくりファンド』へ寄付を行いました。

(2008.10.28)

栃木アンカー工業㈱は10月28日、
『市民協働まちづくりファンド』へ寄付を行いました。
寄付額は124,493円になります。

栃木アンカー工業㈱寄附活動履歴

No 寄付年月日 内訳 金額
1 平成18年4月3日 栃木アンカー工業株式会社 ¥224,235
2 平成18年7月4日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同 ¥176,700
3 平成19年2月19日 栃木アンカー工業株式会社 ¥301,800
4 平成19年6月30日 栃木アンカー工業株式会社 ¥425,000
5 平成20年1月25日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同 ¥96,500
6 平成20年5月30日 栃木アンカー工業株式会社 ¥297,224
7 平成20年10月28日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同 ¥124,493
合計 7口 ¥1,645,952 

平成20年度 栃木県建設展へ出展致しました。

(2008.07.16)

 
 開催日:平成20年7月16日~18日
場 所:マロニエプラザ 栃木県宇都宮産業展示館

講演会:平成20年7月17日に開催されました。

 ものつくり大学 技能工芸学部建設技能工芸学科
教授  博士(工学)  近藤 照夫様

テーマ:建築内外装における環境安全

略歴:1970年 慶應義塾大学工学部卒業
同  大学院工学研究科修士課程修了
1972年 清水建設㈱入社
技術研究所主席研究員 横浜支店技術部長
技術開発センター部長 建築本部技術部副部長等を歴任
2001年 ものつくり大学教授就任
現在に至る

栃木市役所 坂本様の研修の様子が日本工業経済新聞に取り上げて頂きました。

(2008.06.19)

 
 今年度も栃木市の民間企業職場研修に協力

18年度から受け入れ通算10名に!
栃木アンカー工業(株)は、今年度も栃木市の依頼を受け市職員の民間企業職場研修に協力、既に第一回研修生として同市総務部人事課の坂本裕美さんが5月1日から研修に入り、7月末の修了を目指してカリキュラムに取り組んでいる。

研修は1人3か月間。

今年度は今回と9月、来年の1月の合計3回。
詳細に作成されたカリキュラムに沿って、本社をはじめグループ企業が全面協力し、研修先ごとに責任者がそれぞれ指導・教育に当たる。
同社による栃木市職員の研修受け入れは3年目となり、受け入れ研修生はこれまでに7人。今年度で10人を達成する。

研修生の坂本さんは、16年3月に筑波大各比較文化学類を卒業した入庁5年目の若手職員。
本社でのオリエンテーションを経て受注センターでの在庫整理や宇都宮・群馬などの営業所、大田原市の北関東建設汚泥リサイクルセンターなど同社やグループ企業の第一線で営業活動にも同行。民間企業の仕事に対する厳しさを学んでいる。

今月上旬には、那須高原にある同社の研修センターでの泊まり込みの合宿も経験。
民間から学んでほしいところなど、これまでに接してくれた社員からのアンケートをまとめた。

坂本さんは「最も印象的だったのが、会社の方針でもある『お客様第一主義』
どうすればお客様のご要望に応えられるかと頭を絞ること。
特にその部分を持ち帰れたらと。市役所では市民の方をお客様と捉えているつもりでも、機械的になったり思うようにお応え出来ない事がある。市民の方が市役所に来てよかったと思えるように変えて行きたいと思う」と話す。

研修では「社員の方々が環境整備に真剣に取り組み職場の内外が塵一つなく整頓されていて、私たちとは全く違う徹底したやり方に感心した。
営業同行では、民間の立場で役所と言う所を肌で感じたり…」と様々な成果を得たと言う。

今回、研修のプロジェクトリーダーとして総指揮に当たっている河野二三男取締役は、「研修の全てを持ち帰ってもらうのは難しい。自分なりの研修目標を、女性ならではの感性で得られるものも含め、同行や体験の中から1つでも持ち帰ってもらえればと願っている。

少しでも成果が出れば応援のし甲斐があるし、本社を置いている栃木市や市民の皆様に少しでもご恩返しが出来るかなと思っている」とエールを贈っている。

平成20年6月19日 日本工業経済新聞 記事より抜粋


社員サポート
研修紹介及びお知らせ

栃木市

栃木県

ケーブルテレビ(株)

シャディ サラダ館

PAGE TOP