第42期 経営計画発表会を開催致しました

(2015.11.18)

開催日:平成27年11月14日
場所 :ホテルサンルート栃木

多数の来賓の方にお越し頂きまして「第42期 経営計画発表会」を開催致しました。

栃木アンカー工業(株)(荒金憲一代表取締役)は14日、栃木市内のホテルサンルート栃木で「第42期経営計画発表会」を開催した。

同社社員や金融機関など多くの来賓を含め約70人が参加。 荒金社長がこれまで培ってきた経験と知識を基に策定した経営計画書を発表するとともに社員が決意を表明。
経営トップと全社員が一丸となって市備しい時代を乗り越え、発展していくことを誓った。

発表会で荒金社長は「価値観が変わり、今までの常識がまったく通用しない時代」と現状を分析。「時代を読み、機先を制した計画の樹立が重要」と述べ将来を見通した経営計画書を忠実実践する事を社員に要請。
「今後迫りくる不況に対応できるよう、他責を自責に変え、成長して行かなければならない」と呼びかけた。

来賓には渡邊定夫 清水建設㈱関東支店栃木営業所長、永山雅浩 足利銀行栃木支店長、高田光浩 ケーブルテレビ㈱代表取締役、滝澤尚二  ㈱藤屋代表取締役らが出席。経営計画の発表を見守った後、それぞれ祝辞を述べ経営計画書に賛意を示すとともに、荒金社長の今後の経営手腕に期待を寄せた。

最後にリニューアル事業部の水沼一夫 宇都宮営業所長が社員を代表し決意を表明。経営計画書に則った行動を的確に実践し社業発展に一致団結していくことを確認して会を締め括った。

発表会後は懇親パーティーに移行し、内定者授与や優秀社員表彰などが行われた後首都大学東京の橘高義典教授の音頭で乾杯。
満川元久AIS総合設計㈱取締役会長、増山明宏常陽銀行栃木支店長らも出席し参加者は和やかな雰囲気のなか歓談していた。

平成27年11月18日 日本工業経済新聞 記事より

ビンゴゲームでご来賓の方々より頂きましたチケット代に当社よりお祝い金を加え、地域に根差す企業として栃木市に寄付予定です。

2015年10月30日 『自然災害被災者支援』 へ寄付を行いました。

(2015.10.30)

栃木アンカー工業㈱の荒金憲一代表取締役と青木紀郎取締役副社長らが30日、栃木市役所に鈴木俊美市長を訪ね、9月の関東・東北豪雨による被災者支援のため、50万円の寄付金を手渡した。

これに対し鈴木市長は有効に活用することを約束し荒金代表取締役に感謝状を贈呈した。

市長公室で荒金代表取締役が鈴木市長に寄付金を手渡した後の歓談では荒金代表取締役と鈴木市長がそれぞれに発災当時を回顧。
この中で鈴木市長は市内では未だに水害の爪痕が残っているとし合併前の旧市町時に作成したハザードマップや今回の教訓生かした避難所の配置等について見直す必要があるとの認識を示した。

また、鈴木市長は今回の栃木アンカー工業の多額の寄付に対し「大切に使わせていただく」としたうえで
「貴社はこのたびの関東・東北豪雨災害に対し温かい心遣いの下多額の寄付をされ本市の災害復旧に多大な貢献をされた。
その厚意に対し深く感謝の意を表する」との感謝状を贈呈した。

今回の寄付に対し荒金代表取締役は
「弊社も市内2カ所の社員寮で床下まで浸水したが、社員に人的被害はなく
それだけでも幸い。地元に本社を置く企業として
少しでも皆さんのお役に立てればとの思いを込めて寄付をさせていただいた」
とコメントした。

平成27年10月31日 日本工業経済新聞より抜粋

 

栃木アンカー工業㈱寄附活動履歴(抜粋)

 『自然災害被災者支援』への寄附

No 寄付年月日  内訳 金額
1  平成26年10月21日 栃木アンカー工業株式会社 \184,000
2  平成27年10月30日 栃木アンカー工業株式会社 \500,000
 合計 2口 \684,000

 

2015.10.18 2015年10月2日『市民協働まちづくりファンド』へ寄付を行いました。

(2015.10.18)

市民活動に役立ててもらおうと、栃木アンカー工業はこのほど
市の市民協働まちづくりファンドへ24万2500円を寄付した。
同社には市から感謝状が贈られた。

同社は2006年から継続して寄付を行い今回が17回目。
寄付金は従業員85人から寄せられた。
同社の荒金啓将さんら6人が市役所を訪問。
寄付金のほか、寄付した85人が理想の市の将来を記したメッセージ集も合わせて贈られた。

赤羽根正夫副市長は「みなさんの思いが各団体に伝わるように配慮しながら有効に活用させていただく」と感謝を述べた。

平成27年10月3日 日本工業経済新聞より

栃木アンカー工業㈱寄附活動履歴(抜粋)

『市民協働まちづくりファンド』への寄附

o 寄付年月日  内訳 金額 
1  平成18年4月3日 栃木アンカー工業株式会社 \224,235
2  平成18年7月4日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同 \176,700
3  平成19年2月19日 栃木アンカー工業株式会社  \301,800
4  平成19年6月30日 栃木アンカー工業株式会社 \425,000
5  平成20年1月25日  栃木アンカー工業株式会社 社員一同 \96,500
6  平成20年5月30日 栃木アンカー工業株式会社   \297,224
7  平成20年10月28日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同   \124,493
8  平成21年12月15日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同   \126,465
9  平成22年6月25日 栃木アンカー工業株式会社  \100,000
10 平成22年12月27日 栃木アンカー工業株式会社  \131,500
11 平成23年5月11日 栃木アンカー工業株式会社  \189,636
12 平成24年4月12日 栃木アンカー工業株式会社  \230,000
13 平成24年9月18日 栃木アンカー工業株式会社  \232,100
14 平成25年4月12日 栃木アンカー工業株式会社  \221,500
15 平成25年12月18日 栃木アンカー工業株式会社  \225,000
16 平成26年9月6日 栃木アンカー工業株式会社  \300,000
17 平成27年10月2日 栃木アンカー工業株式会社  \242,500
   合計 17口 \3,644,653 

2015/4/1 平成27年度 入社式

(2015.04.01)

栃木アンカー工業株式会社 平成27年度 入社式を
平成27年4月1日に開催致しました。

今年もパワー溢れる新人が入社致しました。

『入社式の社長のお言葉』

荒金憲一式
「人生論」

人生は想ったとおりになる
想ったとおりにならないのは
まだ想いが足らないからだ

「 想 念 」

相手の事を心より想うと
相手の住んでいる町や村が大好きになる
最後には道端に生えている
野草にまで感動する様になれる

仕事とは事に仕える

スイスの哲学者の言葉として
仕事はまずやってみること
今日やれる事は今日やる
明日にずらす事は相手に迷惑を掛ける
今あなたは帰社時間かも
お客様のお客様はお昼かも(海外)
今あなたが30分間残業すれば
お客様のお客様は今日中に仕事ができる
明日になって仕事をすれば
お客様のお客様は明後日になるかもしれない
また明日は無いかも知れない
明日は病気になるか事故になるか
死ぬかもの危険性をはらんでいる
伸びる人は今日中に終わらせることを
心掛けている人
「明日でいいですか」という言葉をやめよう
仕事とは
例:秘書は社長が元気で働ける補佐をする仕事

良い会社とは何か?
それは次の三つの要件を満たす会社です
①お客様に喜ばれる商品・サービスを提供して
社会に貢献する会社
②働く人が幸せな会社
③高収益の会社
これらが同時に全て揃っている必要があります。
どれかひとつでも欠けていては良い会社とは言えません

会社が働く人に与えることのできる幸せは2つあります
まず、働く幸せ、働くことそのものから得られる幸せです
お客様や共に働く仲間、ひいては社会に喜んでいただく喜び
そして、自分が仕事を通じて成長する喜びです
これが第一です
そして次が経済的な喜び
この順番を間違えてはいけません
良い会社の要件3番目は
「高収益企業であること」
どんなに社会に貢献するサービスを提供していたとしても
あるいは社員が幸せでも
収益が上がらないのであれば
良い会社とは言えません
そもそも会社の存続が難しくなります

ここで間違えてはいけないのは
対応マナーや挨拶、環境整備そのものは
お客様第一そのものではないという事です
これらはあくまでも
お客様に喜ばれる為の社員の「基礎力」を
上げる為のものです
「お客様第一主義」の本質は
お客様が喜ぶ商品・サービスを開発し
提供していく事です

平成27年度 新入社員の一言意気込みメッセージです!

*中村章吾…報告・連絡・相談を徹底していきます

*鈴木真美…大きな声での挨拶、笑顔でいる事を心掛け、目標に向かい努力します

*鈴木直哉…1週間の研修で学んだことをこれからの仕事に活かし頑張ります

*森田香央里…規律と礼儀、自責の念を持ち仕事に励みます

*廣澤稿祐…今回の研修で皆様から教えて頂いた事を活かし頑張ります

以上5名が栃木アンカー工業㈱の新しい家族となりました。

2014/11/18 第41期 経営計画発表会を開催致しました。

(2014.11.18)

開催日:平成26年11月15日
場所:ホテルサンルート栃木

多数の来賓の方にお越し頂きまして「第41期 経営計画発表会」を開催致しました。

栃木アンカー工業(株)(荒金憲一代表取締役)は15日、
栃木市内のホテルサンルート栃木で「第41期経営計画発表会」を開催した。

同社社員をはじめ、満川元久AIS総合設計(株)取締役会長、高田光浩ケーブルテレビ㈱代表取締役、
金融機関などの関係者ら多くの来賓を含めて70人が参加。
荒金社長が将来を見据えて策定した経営計画書を示すとともに、
各事業部の代表者が事業部方針を発表。
全社員が経営計画書の内容を実践し、社業発展に全力を尽くしていくことを誓った。

発表会では、はじめに吉岡昌彦リニューアル事業部水戸営業所長が開会を宣言。
荒金社長自ら作成した経営計画書を発表した。
荒金社長は「41期からは新たな発想が重要だ。お客様の喜び、幸せを提供することが至上命題。
社員が仕事を通じて成長し、そして我が社が伸びることで地域に深く、長く、力強く貢献できる」と断言。
「100周年に向かって、二度とない人生だからさわやかに生きようをテーマに会社を発展させていく」と決意を披露した。

また荒金社長は
「40周年は50周年への通過点に過ぎない」と指摘し、
社員一人ひとりが価値を高め、お客様第一主義を貫くことの重要性を改めて強調。
経営計画書の内容を2時間にわたって解説した

来賓の満川会長は、「時代を読んで先手を打つ荒金社長の経営哲学は、私の指針であり、
終始一貫変わらない顧客第一主義の姿勢にいつも感服している。
荒金社長が社員を見守る姿勢がにじむ経営計画書の発表を機に
さらに栃木アンカー工業が発展することを願う」とあいさつした。

群馬銀行の斉藤秀之栃木支店長、㈱奈良屋の小野寺正洋代表取締役、
エイヴィ開発㈱の木村忠昭代表取締役、栃木銀行の竹石敏一栃木西支店長からも
荒金社長の優れた経営手腕と先見性に期待する言葉が贈られた。

続いてリニューアル事業部の青木紀郎取締役副社長、アンカー事業部の河野二三男常務取締役、
改良土事業部の荒金啓将常務取締役がそれぞれの事業部の方針を発表。

最後にリニューアル事業部栃木営業所の辻口弘和氏が社員決意を表明した。

発表会後は懇親パーティーに移行。
採用内定者の紹介、優秀社員・事業所表彰などの後、
芝浦工業大学の本橋健司教授の音頭で乾杯。
ビンゴゲームなどが催され、社員や関係者が絆を深めた。

平成26年11月18日 日本工業経済新聞 記事より

ビンゴゲームでご来賓の方々より頂きましたチケット代に当社よりお祝い金を加え、
地域に根差す企業として栃木市に寄付予定です。

2013年12月18日『市民協働まちづくりファンド』へ寄付を行いました。

(2013.12.18)

栃木アンカー工業㈱は12月18日、『市民協働まちづくりファンド』へ寄付を行いました。
寄付額は225,000円になります。

栃木アンカー工業㈱寄附活動履歴(抜粋)

『市民協働まちづくりファンド』への寄附

No 寄付年月日  内訳 金額
1  平成18年4月3日 栃木アンカー工業株式会社 ¥224,235
2  平成18年7月4日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同 ¥176,700
3  平成19年2月19日 栃木アンカー工業株式会社 ¥301,800
4  平成19年6月30日 栃木アンカー工業株式会社 ¥425,000
5  平成20年1月25日  栃木アンカー工業株式会社 社員一同 ¥96,500
6  平成20年5月30日 栃木アンカー工業株式会社 ¥297,224
7  平成20年10月28日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同 ¥124,493
8  平成21年12月15日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同 ¥126,465
9  平成22年6月25日 栃木アンカー工業株式会社 ¥100,000
10 平成22年12月27日 栃木アンカー工業株式会社 ¥131,500
11 平成23年5月11日 栃木アンカー工業株式会社 ¥189,636
12 平成24年4月12日 栃木アンカー工業株式会社 ¥230,000
13 平成24年9月18日 栃木アンカー工業株式会社 ¥232,100
14 平成25年4月12日 栃木アンカー工業株式会社 ¥221,500
15 平成25年12月18日 栃木アンカー工業株式会社 ¥225,000
 合計 15口 ¥3,102,153

2013.11.19 第40期 経営計画発表会を開催致しました。

(2013.11.19)

開催日:平成25年11月16日
場所:ホテルサンルート栃木

多数の来賓の方にお越し頂きまして「第40期 経営計画発表会」を開催致しました。
栃木アンカー工業(株)(荒金憲一代表取締役)は16日、栃木市内のホテルサンルート栃木で「第40期経営計画発表会」を開催した。

同社社員をはじめ、佐々木宏幸(株)荒井設計代表取締役、
高田光浩ケーブルテレビ(株)代表取締役、金融機関などの関係者ら多くの来賓を含め約70人が参加。
荒金社長が将来を見据えて策定した経営計画書を示すとともに、各事業部の代表者が事業部方針を発表。
全社員が経営計画書の内容を実践し、会社の発展に力を尽くしていくことを確認した。

発表会では、はじめに久米仁史アンカー事業部札幌営業所長が開会を宣言し、全員で君が代を斉唱。
荒金社長が来賓一人ひとりを自身とのエピソードを交えながら紹介した後、自らの叡智と魂を刻み込んで作成した経営計画書を発表した。

荒金社長は
「かねてから2013年は大きな流れの変化が起きると予測していた年」と述べ、将来展望を披露。
「この経営計画書を全社員がバイブルとして達成することが生き残れる勝ち組、つまり価値のある企業に入るための最終仕上げになる」と説明。

「経済の大津波にのみ込まれないよう将来を見据えて手を打っている。
天地がひっくり返ろうとも私はひたすら社員の幸福と会社の発展を願って進む」と語り、経営計画書の内容を約2時間にわたって解説した。

来賓の佐々木社長は
「荒金社長は会うといつも経営の哲学を教えてくれる兄のような存在。40期続くこの素晴らしい経営計画書を持った会社は少なく、社員の皆さん本当に幸せだ」
と祝辞を披露。

群馬銀行の鈴木睦栃木支店長、(株)藤屋の滝澤尚二代表取締役、(株)中藏の青木義照代表取締役会長、荒金社長が会長を務めるケーブルテレビの高田代表取締役からも荒金社長の優れた経営手腕や先見性に期待する言葉が贈られた。

続いてリニューアル事業部の青木紀朗専務取締役、アンカー事業部の河野二三男常務取締役、改良土事業部の荒金啓将常務取締役がそれぞれの事業部方針を発表。
最後に菅原浩アンカー事業部研究学園都市営業所長が社員決意を表明した。

発表会後には懇親パーティが行われ、採用予定内定者、優秀社員表彰などの後、芝浦工業大学の本橋健司教授の音頭で乾杯。
満川元久㈱鈴木公共建築設計監理事務所代表取締役社長らも駆け付け、満川社長夫人の恵さん、荒金社長夫人の恵実子さんへの花束贈呈、ビンゴゲームなどが催され盛会となった。

平成24年11月20日 日本工業経済新聞 記事より

ビンゴゲームでご来賓の方々より頂きましたチケット代に当社よりお祝い金を加え、地域に根差す企業として栃木市に寄付予定です。

2013.4.13 2013年4月12日 『市民協働まちづくりファンド』へ寄付を行いました。

(2013.04.13)

栃木アンカー工業㈱は12日、市民の公益的な活動などに使われる市の市民協働まちづくりファンドに22万1500円を寄付した。
同社には市から感謝状が贈られた。

同社は「幸せのお裾分け」を合言葉に、社員全員が自主的に寄付した浄財を2006年から市に寄せている。
同ファンドへの寄付は14回目で、総額は287万円を超える。

この日、荒金社長らが市役所を訪れ
「わたしたちの気持ちです。市民活動推進のためにお使い下さい」と述べ、鈴木俊美市長に寄付金を手渡した。

鈴木市長は「いつもありがとうございます。有効に活用させていただきます」とお礼の言葉を述べた。

平成25年4月13日 下野新聞 掲載記事より


募金をする様になったのは
当社の募金の基本は『幸せのお裾分け』

①自分の周りが幸せにならないで、自分一人が幸せになる事はない。
②自分の会社の周りが汚くて、自分の会社だけキレイでいられる訳がない。
③自分達が頑張れた時や運の良い時には、その幸せをお裾分けする事が、大切と思う。

1)私達の会社に
平成11年に栃木県の学校の先生の教育実習受入
平成13年に栃木市役所3部署の課長以上の人教育受入、及び部下の方の教育
平成14年郵便局長及び管理者受入教育
平成18年度から栃木市市役所民間研修受け入れ
(1人3ヶ月×10人=3年間)

2)受け入れの考え方
受入は共に学び共に成長する事だけど、
どちらかというと受け入れる側は、教えるという立場になりやすい為、それを戒める為と、地域と共に生きる為にはどうするかを社員と話し、市役所等に協力する為には、会社と社員は何をすればいいかという事を討論した。
それは募金だねという事で、会社及び社員、又、ある時は協力業者やお客様にご協力を願い、人にものを教えるという事と、自己成長と感謝の気持ちを募金に沿えました。

栃木アンカー工業株式会社
代表取締役 荒金 憲一

栃木アンカー工業㈱寄附活動履歴

1.『市民協働まちづくりファンド』への寄附

No 寄付年月日  内訳 金額
1  平成18年4月3日 栃木アンカー工業株式会社 ¥224,235
2  平成18年7月4日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同 ¥176,700
3  平成19年2月19日 栃木アンカー工業株式会社 ¥301,800
4  平成19年6月30日 栃木アンカー工業株式会社 ¥425,000
5  平成20年1月25日  栃木アンカー工業株式会社 社員一同 ¥96,500
6  平成20年5月30日 栃木アンカー工業株式会社  ¥297,224
7  平成20年10月28日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同  ¥124,493
8  平成21年12月15日 栃木アンカー工業株式会社 社員一同  ¥126,465
9  平成22年6月25日 栃木アンカー工業株式会社  ¥100,000
10 平成22年12月27日 栃木アンカー工業株式会社  ¥131,500
11 平成23年5月11日 栃木アンカー工業株式会社  ¥189,636
12 平成24年4月12日 栃木アンカー工業株式会社  ¥230,000
13 平成24年9月18日 栃木アンカー工業株式会社  ¥232,100
14 平成25年4月12日 栃木アンカー工業株式会社  ¥221,500
 合計 14口 ¥2,877,153

2.『市政振興寄与』への寄附

No 寄付年月日  内訳 金額
 1  平成20年11月10日 栃木アンカー工業株式会社 ¥269,000
 合計 1口 ¥269,000

3.『東北地方太平洋沖地震に伴う被災者支援』義援金への寄附

No 寄付年月日  内訳 金額
 1   平成23年5月11日 栃木アンカー工業株式会社 ¥500,000
 合計 1口 ¥500,000

4.栃木市への寄附合計

回数 合計寄附額
16 ¥3,646,153

5.その他の寄付

No 寄付年月日  内訳 金額
 1  平成21年11月30日 日本赤十字事業資金 ¥10,000
 2  平成22年3月18日 学校法人 常盤大学 ¥20,000
 3  平成22年12月27日 学校法人 群馬育英学園 ¥10,000
 4  平成23年11月7日 日本赤十字事業資金 ¥10,000
 5  平成24年11月5日 日本赤十字事業資金 ¥10,000
 合計 5口 ¥60,000

6.栃木県への寄附

No 寄付年月日  内訳 金額
 1  平成23年3月28日 東北地方太平洋沖地震被災者支援義援金
『とちまる募金』
¥1,500,000
 2 平成23年8月8日 東北地方太平洋沖地震被災者支援義援金
『とちまる募金』
¥22,231
 合計 2口 ¥1,522,231

7.寄附総合計

回数 総合計寄附額
23 ¥5,228,384

2013.4.1 平成25年度 入社式

(2013.04.01)


栃木アンカー工業株式会社 平成25年度 入社式を平成25年4月1日に開催致しました。

今年もパワー溢れる新人が入社致しました。
『入社式の社長のお言葉』

どんなに良い物でも、どんなに技術があろうとも、
お客様に買って頂かないと意味が無く、
お客様に好かれる為の努力をする事が大切だ。

今の時代は
どんなに辛くとも
嘘をついたり
人をだましたりしてはいけない
嘘をついた人や企業は
一時的に利が出ても
何も身に付かない
嘘は必ず暴露する

正々の旗 堂々の陣を張り
ただただ嘘を付かず、真摯に生き
お客様の事を一心に想いながら
我社は進む
それが私の人生 私の生き方
社員も同じ船に乗って
真剣にオールを漕いでくれる事を
信じて

①アベノミクス 2%の成長するかどうかは、消費税の増税に影響する。

②今後3年間で株式は8,000円上がり、16,500円になるだろう。
また物価が1.5倍になる。しかし、給料はそこまであがらない。
参議院選前には14,500円になる可能性が大きい。

③もし昭和元年に生まれたら男は絶対に兵隊にならなくてはいけない。
昭和21年以後に生まれたら兵隊にならなくても良い。

④韓国と北朝鮮は臨戦状態にある。
いつ戦争が起こってもおかしくない。

⑤観光地として海外から人を呼ぶには、信号や標識、
その他外国語で表記するなど受け入れる準備や決意が必要。

⑥中国は公害により、環境問題に注目してみると
⇒エコカーに力を入れるが電気自動車は売れない。なぜか?
⇒中国は領土広い為、充電スタンド設置などの問題が浮上。
⇒その結果、中国ではハイブリットカーが売れるだろう。

⑦無形の心を動かすのは十の言葉
1.叶を1日10回、1年で3,650回唱える。
2.私は運が良い、1日10回、1年で360回。
3.私は良い出会いをする、1日10回、1年で3,650回。

⑧成果=努力×能力×考え方・価値観
努力・能力が「プラス」であっても、考え方が「マイナス」では成果は「マイナス」になる。

⑨東日本大震災の際、指導者が正しい判断をした所はすぐに避難して生き残ったが、
指導者がすぐに判断しなかった所は津波に飲まれて多くの犠牲を出した。

⑩嘘をつかない明るい社員の集う会社にする。

⑪ホスピタリティを大切にする。(募金や寄付・ボランティアなど)

仕事とは
事に仕える

スイスの哲学者の言葉として
仕事はまずやってみること
今日やれる事は今日やる
明日にずらす事は相手に迷惑を掛ける
今あなたは帰社時間かも
お客様のお客様はお昼かも(海外)
今あなたが30分間残業すれば
お客様のお客様は今日中に仕事ができる
明日になって仕事をすれば
お客様のお客様は明後日になるかもしれない
また明日は無いかも知れない
明日は病気になるか、事故になるか
死ぬかもの危険性をはらんでいる
伸びる人は今日中に終わらせる事を
心掛けている人
「明日でいいですか」という言葉はやめよう。
仕事とは
例:秘書は社長が元気で働ける補佐をする仕事

平成25年度 新入社員の一言意気込みメッセージです!

*大栗道子…会社にとって必要とされる社員になるよう頑張ります。

*大笹臣人…即戦力になれるようにしたいです。

*國井優哉…まずは仕事になじみ、早く栃木アンカー工業㈱の一員になっていきます。

*齋藤拓磨…何事にも全力で挑戦したいです。

*辰野記子…大きな声で元気な挨拶をします。

*直井綾香…笑顔を忘れる事なく、日々成長して行きます。

*長瀬靖佳…栃木アンカー工業㈱の一員として、明るく元気に笑顔で全力で頑張ります。

*野中信吾…新社会人として、フレッシュに全力で頑張ります。

*橋本 聡 …社会人のマナーや礼儀を覚えて、夢を叶えるため努力します。

以上10名が栃木アンカー工業㈱の目標を達成する同志となりました。

2012.11.15 2012年11月5日 『日本赤十字社事業資金』へ寄付を行いました。

(2012.11.15)

栃木アンカー工業㈱は11月5日、『日本赤十字事業資金』へ寄付を行いました。
寄付額は10,000円になります。


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